2017-05

Latest Entries

web拍手 by FC2

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2

ざっくりテレビライフ:その3「大人の学び、生涯学習を30分でチャージ!100分de名著+仕事学のすすめ+テレビ寺子屋」

大人になっても、学びたい。
いや大人になってからこそ、自発的に学びたいことがある。
今回の「ざっくりテレビライフ」では、そんな知的好奇心を30分弱で満たす
教養番組をよりすぐりました。


100分de名著
NHK・Eテレで水曜の夜に放映している番組。
1回25分×4回=100分で、毎月一冊の本のエッセンスを理解しようという趣旨の番組です。
前々年度の特番(プレ放送)を経て、前年度から本スタート。
対象の本のジャンルは色々で、紫式部「源氏物語」やカフカ「変身」といった文学作品、
ニーチェ「ツァラトゥストラ」やパスカル「パンセ」といった哲学書、
ドラッカー「マネジメント」といった経済書(時事ネタともいう)など幅広く。
司会役+アシスタント+指南役の専門家の先生+最終週はゲスト(別視点の専門家など。
「マネジメント」の回では「もしドラ」のアニメ放映中だったので、岩崎夏海さんが登場)
指南役の先生が紙芝居を使って説明したり、ストーリーや論の内容をアニメにしたり
今年度では役者さんが本の著者に扮して「劇中ナビ」を務めたりと、
難しい本、難しそうな本を、親しみやすく愛を込めて噛み砕き、
その魅力やメッセージをあの手この手で伝えてくれます。


今年度から司会役+アシスタントが変わって、今までが嘘のようにおもしろくなりました。
島津有理子アナが司会役、伊集院光さんがアシスタント。
明るくシンプルに進行してくれる島津さんに、これまでの人生経験や、読書などの経験を踏まえ
「俺にもこんなことがあった」と、視聴者を圧倒する経験値で感心させながらも、いつものキャラで
共感を誘うトークを展開する伊集院さん。流石、話芸のプロは話の幅やテンポなど、格が違います。
専門家の先生が二人につられて笑い出してしまうこともしばしば。楽しみながら学べる番組に
生まれ変わりました。
前年度はどうだったのかというと、堀尾正明元NHKアナと瀧口友里奈さん。
堀尾さんは「誰だって波乱爆笑」ではそこそこくだけているけれど、本番組ではベテランかつ
元NHKアナの威厳炸裂で物々しく、瀧口さんは東大卒・英検1級・TOEIC955点とは思えないほど
ゆる~い無知ぶり・ゆとりぶりを発揮していてそれはそれはイライラさせられ…(苦笑)
彼女を観るのが苦でこの番組を観るのやめようかと思うほどしんどかったので、今年度の
司会・アシスタントの入れ替えはありがたい以外ありませんでした。
画面が「重苦しい」から「暑苦しい」に変わったけど(笑)
そして何気に、若いけどまんまるぷっくりぼんやりの瀧口さんより、すらりチャキチャキの
島津アナの方が、実年齢を超えて若々しく感じられます。これは驚くべきこと(笑)

興味のある題材に限って観ていますが、今年度は今のところハズレ月はないですね(6月時点)。
あえて苦言を言うなら、本の著者に扮する役者さんがちょっとショボイ。国籍でごまかせないぶん
紫式部役の役者さんのドイヒーぶりはキツかった。まぁいいですけど。
源氏物語、変身、現在放映中のパンセ、全部「面白そう」って思わせていただきました。
昔読んだ「変身」はこんな深い解釈があったのだなぁと始めて気づかされ、また買うか借りてきて
読んでみたくなったかも。時間をつくって「源氏物語」もいつか…
最近、また本を沢山買ってきて、読み出したのは、この番組のせい?


仕事学のすすめ
経営者やクリエイターが「語り手」として4回にわたって自らの仕事人生を語り尽くし、
その人物の人間臭さも描きながら、偉大な仕事にかける信念や方法論、奮闘する姿を披露し、
「トランスレイター」と呼ばれる聞き手が最後に要点を端的にまとめてくれる
ビジネスパーソン向けの、あしたの仕事に活かしたくなる番組。
これもNHK・Eテレでの放映で、木曜の夜の、100分de名著と同時間帯だったりします。
2009年まであった前身の番組が、2010年から各曜日がそれぞれ独立した番組になったので
こちらも比較的若い番組。

そして出演者(語り手)がなかなか凄くて!(ほとんどクリエイター目当てで観ちゃうんですが)
10年度は秋元康さん、堤幸彦さん、ワタミの渡邉美樹さん、
11年度は旭山動物園の小菅正夫さん、ニトリの似鳥昭雄さんなどと、蒼々たる顔ぶれ。
本年度は宮本亜門さん、姜尚中さん、コシノヒロコさんと、まだ6月なのに飛ばしすぎ!
現在放映中のコシノさんは好みの問題で観てないんですけど(笑)、4月5月の亜門さん姜さんは
当たり回過ぎ。なぜか偶然にも、二人ともちょっと悩み多きタイプで、亜門さんなんて
引きこもりを経験したりしていてパブリック・イメージから到底想像がつかなかったのですが、
今の姿があるのは昔の体験があったからこそで、共感しながら「自分も頑張ろう」と思えました。

これまで癌というか、時々観るのが深刻に苦痛だった要因が、聞き手役の勝間和代さん。
苦手なんですよねぇ、あの「私、頑張ってる!」感が…イヤ努力や成功を決して否定したい訳では
ないし、ライバル(笑)の香山リカさんみたいに「欲しがるな」って言われてもやっぱり容易には
頷けないものがあるから主張としてはドローなんですが、なんというかちょっともたれるというか。
10年度で堤さんが勝間さんとは真逆の仕事論を展開して、勝間さんの反論をさらっと論破した時は
凄くスカッとした(笑)でも、それを冷静に聴いたりトランスレートしたりする姿で見直したけれど。
それが前年度から半々になり、本年度からは野田稔さんが全編聞き手を務めるということで万歳。
あまり自分の主張を出さないで、ひたすら聞き手、理解者、翻訳者に廻ってくれるので、とても
見やすいし、話し手の魅力もよく伝わってくるんです。

仕事人生には、その仕事に惚れ込む瞬間、紆余曲折を経てその仕事へと辿り着く瞬間、
仕事や人生での挫折とそこからの再生、押しも押されもしない今の領域までに至るプロセスなど
方法論のみならず人の生き方そのものにも滋味がたくさん詰まっています。
ビジネス書では方法論が専らですが、この番組では話し手の生き方、そして方法論と
双方から学ぶことができて、立体的に仕事の仕方やものの考え方のヒントを得られます。



テレビ寺子屋
今回唯一の民放(フジ系列のテレビ静岡制作)&唯一の歴史ある番組。
地方局制作の全国ネット番組では珍しい長寿番組だったり、
在静の放送局が制作する番組としては現在唯一の全国ネットレギュラー番組だったりと、
かなりレアな番組といえそうです。
1977年スタート。番組開始当初からずっと、一人の教育評論家(吉岡たすくさん)が
レギュラー講師を務めていましたが、1999年7月の講演を最後にレギュラーの座を退き、
その後、現在に至るまで、週ごとに講演者が替わるようになったそうです。
少なくない都道府県では、相当な早朝に、何日も遅れてオンエアされるのが
地方局制作の哀愁を感じます。(勿論私はいつも録画で観ます)
静岡県内のホールや公民館などでの公開録画で行われ、観覧者の客層も反応もモロ。
聴覚障害者の方のために、手話通訳付きで放映されています。
吉岡さんのレギュラー講師時代の名残があるのか、子供の教育に関する話題が多めですが
それに留まらず、講師のカテゴリの幅広さに応じた、バラエティ豊かな話題の講演を聴けます。
最近では震災の話も多めですね。

これまでに講師役として登場した方は言うまでもなく沢山、そして…豪華!
尾木ママこと尾木直樹さんが講演した回はかなり広い会場に人が一杯でした。
「イチローの恋人」なんてあだ名もある、イチローの専属打撃投手を務めた
奥村幸治さんが講演した回は、普段壮年女性の多い会場が、
野球のユニフォームを着たまんまの少年たち、おじさんなど、見事に男だらけ。
あのルー大柴さんも出演、波乱の半生と意外な現在の活動についてシリアスに熱弁を振るう姿が
普段のルー語トークと良いコントラストを描き、印象的でした。で、シリアスな中にそれとなく
ルー語を紛れ込ませてくるのだけど、聴衆は主にご年配の方々だから通じず、クスリとも笑わず
その反応を容赦なく映して放映しちゃうテレビ静岡も鬼だ(笑)

講師の数だけテーマがあって、そして同じテーマ(教育とか、子どもの育て方とか)でも
講師の数だけ回答が違うのが面白いです。

その人が属している立場(教育評論家、心理カウンセラー、スポーツインストラクターなど)でも
左右されるという事実もよくわかります。
沢山の人の意見を客観的に観られる番組かもしれません。



書籍から学んだり、仕事術から学んだり、トークショーから学んだり。
今回は書ききれなかったけれど、歴史なども、大人になってから学びたくなる分野ですね。
6・3・3(・4)が終わっても一生続く、学び、そして新しい世界との出会い。
一生を生きるとは、一生学ぶこと、一生出会いを繰り返すことなのでしょうか。
もっと歳をとってから、この問いの答えがはっきりとわかるのでしょうね。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:TV番組 - ジャンル:テレビ・ラジオ

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://northernim.blog.fc2.com/tb.php/92-b699e94d

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめtyaiました【ざっくりテレビライフ:その3「大人の学び、生涯学習を30分でチャージ!100分de名著+仕事学のすすめ+テレビ寺子屋」】

大人になっても、学びたい。いや大人になってからこそ、自発的に学びたいことがある。今回の「ざっくりテレビライフ」では、そんな知的好奇心を30分弱で満たす教養番組をよりすぐり

«  | ホーム |  »

プロフィール

燃える朝やけ

Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
・コメント・トラックバック・拍手・
リンクなど、お気軽にどうぞ。
でも荒らさないでね?
・なぜかFC2拍手ボタンが各記事の上部に表示されているなど、変な箇所もぼちぼちありますが、お気になさらずご利用ください。

 

カテゴリ

ごあいさつ・雑談用 (1)
blog振り返り&好評だった記事 (4)
音楽(洋楽) (76)
At The Drive-In (1)
The Beatles (1)
Yes (1)
Carpenters (1)
Chickenfoot (2)
Deep Purple&Rainbow (1)
Elliott Smith (1)
Emerson, Lake & Palmer (2)
James Iha (2)
Jeff Buckley (3)
John Frusciante (8)
Jonsi (1)
Led Zeppelin (2)
Lou Reed (2)
The Mars Volta (7)
My Bloody Valentine (2)
NICO (3)
Omar Rodriguez Lopez (1)
A Perfect Circle (1)
Ramones (9)
RIDE (1)
Sigur Ros (5)
The Smashing Pumpkins (8)
Sparta (1)
Tim Buckley (1)
Warpaint (2)
ZWAN (1)
洋楽雑記 (6)
音楽(邦楽) (39)
access (1)
Boom Boom Satellites (11)
BUGY CRAXONE (1)
FLiP (3)
LUNA SEA (1)
Salyu (7)
SPEEDWAY (1)
Syrup16g (4)
TM NETWORK (1)
ウルフルズ (1)
大貫妙子&坂本龍一 (1)
古明地洋哉 (2)
ゴンチチ (1)
橘いずみ (1)
はっぴいえんど (1)
松崎ナオ (1)
矢野顕子&上原ひろみ (1)
音楽(ジャズ、クラシック、etc) (9)
Nadeah (1)
Willie Nelson & Wynton Marsalis Feat. Norah Jones (1)
ZAZ (2)
Keiko Lee (1)
辻井伸行 (1)
村治佳織 (1)
山中千尋 (1)
吉松隆 (1)
音楽雑記 (5)
映画音楽 (3)
Jonny Greenwood (1)
Vincent Gallo/John Frusciante (1)
V.A. (1)
音楽映画 (11)
The Beatles(Movies) (2)
John Lennon (2)
Ramones(Movies) (3)
The Rolling Stones (2)
Cocco (1)
山崎まさよし (1)
映画 (28)
小説×映画 (5)
映画雑記 (1)
書籍(小説その他) (9)
読書雑記 (1)
漫画&アニメ (11)
小説×漫画 (1)
リラクゼーション (15)
ネイチャー&教養系 (8)
TVドラマ (25)
お笑い&バラエティ (13)
世界は言葉でできている (2)
IPPONグランプリ (3)
F1 (12)
フィギュアスケート (4)
雑記 (8)
詩を書いてみた (2)
未分類 (0)

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

 

 

検索用ユーザータグ

 よく取りあげるテーマやキーワードからの簡単検索をどうぞ。

感想 レビュー CD 洋楽 映画 邦楽 TVドラマ 邦画 ライヴ DVD ジョン・フルシアンテ リラクゼーション 相棒 ラモーンズ F1 ブンブンサテライツ スマッシング・パンプキンズ 中野雅之 書籍 川島道行 FC2動画 ジェームス・イハ 漫画 お笑い番組 ビリー・コーガン 水谷豊 マーズ・ヴォルタ 雑記 セドリック・ビクスラー・ザヴァラ オマー・ロドリゲス・ロペス ビートルズ ジミー・チェンバレン Salyu 杉下右京 洋画 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ アニメ ダーシー・レッキー シガー・ロス 及川光博 ウィリアムズ ホアン・アルデレッテ リカルド・パトレーゼ ドキュメンタリー ジョン・レノン アイルトン・セナ 八重の桜 小林武史 神戸尊 又吉直樹 あまちゃん blogまとめ Eテレ 若林正恭 アット・ザ・ドライヴイン 寺脇康文 Syrup16g 亀山薫 フィギュアスケート ナイジェル・マンセル アンケート ミハエル・シューマッハー キース・エマーソン 歴史にドキリ ミック・ジャガー バカリズム 深夜食堂 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド ジョージ・ハリスン 宮藤官九郎 坂本龍一 夏目漱石 NICO クラシック IPPONグランプリ キタダマキ 中畑大樹 世界は言葉でできている エマーソン、レイク&パーマー FLiP トラックバックテーマ チャド・スミス 五十嵐隆 ケヴィン・シールズ ジェフ・バックリィ 教養番組 孤独のグルメ ジョン・セオドア 香川照之 宮崎駿 加瀬亮 自作詩 生瀬勝久 ビートたけし 岡田准一 二宮和也 安藤サクラ カール・パーマー 木南晴夏 平清盛 いしわたり淳治 松雪泰子 阿部寛 ポール・マッカートニー グレッグ・レイク 藤井哲夫 かわぐちかいじ 僕はビートルズ 成宮寛貴 長瀬智也 小泉今日子 田辺誠一 サウンドトラック 小説 谷中敦 キース・リチャーズ ローリング・ストーンズ アラン・プロスト ゲルハルト・ベルガー ロン・ウッド チャーリー・ワッツ サミー・ヘイガー マイケル・アンソニー ジョー・サトリアーニ チキンフット THE世界遺産 インド ジョン・ポール・ジョーンズ ジミー・ペイジ ロバート・プラント レッド・ツェッペリン ジョン・ボーナム ロッキー 集中力アップ サブリミナル効果シリーズ シルヴェスター・スタローン Warpaint 深津絵里 オードリー ZAZ F1総集編 ジャン・アレジ オノ・ヨーコ 南海キャンディーズ カーペンターズ 山里亮太 山崎静代 F1中継 川井一仁 設楽統 エヴァンゲリオン スパルタ ジム・ワード 秋山竜次 サンマリノGP 鈴鹿GP マクラーレン ドイツGP 蒼井優 松山ケンイチ ルー・リード 安倍夜郎 木根尚登 Cocco まほろ駅前番外地 小林薫 満島ひかり 小室哲哉 メイドインジャパン SPEC デヴィッド・ボウイ 信長のシェフ 古明地洋哉 妻は、くの一 ラジオ ブライアン・ケスラー スティーブン・ジョーンズ 堺雅人 ミュージカル 宇都宮隆 NHK 中村獅童 ハワイ ケルト音楽 ベネトン 木更津キャッツアイ ヨーロッパGP 今宮純 沖縄 三宅正治 ブラジルGP フラ・ジャズ メキシコGP ニキ・ラウダ 阿川佐和子 川島明 B'z 柳楽優弥 樹木希林 浅越ゴエ 福田充徳 チュートリアル ハリセンボン 徳井義実 千原ジュニア 夏川結衣 ムロツヨシ 南国少年パプワくん 流星の絆 ロン・デニス 羽生善治 有吉弘行 ヒメナ・サリニャーナ 是枝裕和 池袋ウエストゲートパーク エリオット・スミス 裏・相棒 山崎まさよし 長谷川宗男 後藤久美子 RAILWAYS 三浦貴大 中井貴一 高島礼子 本仮屋ユイカ フェラーリ ティレル  アンヴィル ミッキー・ローク アテルイ伝 ジャック・ヴィルヌーヴ デイモン・ヒル ふしぎの海のナディア エルヴィス・コステロ フィール・ザ・ネイチャー・シリーズ 久米島 エディット・ピアフ 狗飼恭子 リラックス ストロベリーナイト 田口ランディ 城達也 モナコGP 絶対に抜けないモナコモンテカルロ 塚本晋也 春日俊彰 オードリー春日のカスカスTV ネイチャー・サウンド・ギャラリー 屋久島 慶良間 パワーアップ アナウンサー 森山春香 さわやか自然百景 あなたに会いたい マンちゃん 女の子ものがたり シンジ 芥川賞 柴崎友香 ジャズ 大島渚 SPEEDWAY バリ アジア 世界ふれあい街歩き グランプリ天国 鉄人 モーツァルト アンビエント 貴水博之 トベタ・バジュン 松本大洋 サドレーゼ 教授 山中千尋 ワールドミュージック 久保田麻琴 谷口ジロー 久住昌之 LUNASEA ブージークラクション ゴンチチ オペラ座の怪人 アイスショー MOZU 浅田真央 お笑い 高橋大輔 イエス TM-NETWORK プラス思考 サントラ ヴィンセント・ギャロ 綾野剛 瀬戸内寂聴 熊切和嘉 リリィ・シュシュ 浅倉大介 ヨンシー ジョン・アンダーソン バカリズム辞典 フットンダ スティーヴ・ハウ クリス・スクワイア ケイコ・リー アラン・ホワイト リック・ウェイクマン 読書雑記 ビブリオバトル ディーントニ・パークス JIN-仁- 猿飛三世 ボスニアン・レインボウズ ノンフィクション 西原理恵子 フランソワーズ・サガン 小西真奈美 大貫妙子 上原ひろみ 居酒屋もへじ ヤンキー君とメガネちゃん 松坂慶子 リーガル・ハイ 小山田圭吾 access 西島秀俊 新選組! 実験刑事トトリ 太陽の罠 夫婦善哉 半沢直樹 矢野顕子 ナイツの言い間違いで覚える科学の法則 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン 堤幸彦 戸田恵梨香 マーティン・スコセッシ フリー 斉藤和義 松崎ナオ 辻井伸行 ウルフルズ トータス松本 リンゴ・スター ヒャダイン ア・パーフェクト・サークル トゥール メイナード・ジェームス・キーナン ウルフルケイスケ ジョン・B・チョッパー 玉山鉄二 マイコ 宮崎あおい イ・ジュンギ 溝端淳平 村治佳織 サンコンJr. 橘いずみ 教育番組 リッチー・ブラックモア レインボー クリント・イーストウッド 唐沢寿明 木村拓哉 渡辺謙 桜井和寿 鈴木おさむ 中田有紀 笑福亭鶴瓶 バラエティ番組 振付稼業air:man 中居正広 宮崎美子 山下和美 ディープ・パープル ヤン・ヨンヒ 井浦新 仲間由紀恵 ウォーキング 前山田健一 北野武 ブライアン・ジョーンズ 小出恵介 快眠 斉藤由貴 竹下景子 西村賢太 タナダユキ 森山未來 豊川悦司 富司純子 たりないふたり 広末涼子 東野圭吾 吉松隆 ローラ 堀内健 吉田修一 松本清張 中谷美紀 妻夫木聡 寺尾聰 佐藤元章 園子温 ウィリー・ネルソン ノラ・ジョーンズ ウィントン・マルサリス レイ・チャールズ 樋口可南子 國村隼 三浦友和 久米田康治 椎名桔平 チャールズ・ブコウスキー マット・ディロン 甲斐亨 ゆらゆら帝国 西島隆弘 さよなら絶望先生 腹式呼吸 ヨガ BGM ストレッチ 大東駿介 加藤浩次 ポール・ヒノジョス メリッサ・オフ・ダ・マー ニュース ソフィア・コッポラ トニー・ハジャー ナデア マイ・ブラッディ・バレンタイン エミネム ZWAN ブライアン・レイツェル はっぴいえんど 立川志の輔 ティム・バックリィ 山崎ナオコーラ 永作博美 水川あさみ 稲垣吾郎 サラリーマンNEO セクスィー部長 沢村一樹 ビーディ・アイ オアシス 中村光毅 アップルシード 須藤理彩 平井直樹 もう中学生 伊坂幸太郎 黒谷友香 高良健吾 伊藤淳史 中田ヤスタカ ベクシル ライド アンディ・ベル マーク・ガードナー リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ 村上龍 コメントスペース ヨンシー&アレックス 榎本ナリコ 岡田将生 松本隆 細野晴臣 大瀧詠一 鈴木茂 ガス・ヴァン・サント ロビン・ウィリアムス ハーレイ・ジョエル・オスメント マット・デイモン ベン・アフレック 西田敏行 市川猿翁 イチロー 日テレ 本郷奏多 重松清 ジェームス・ハント 若杉公徳 佐田大陸 TSUKEMEN プロフェッショナル仕事の流儀 ブルース・ウィリス ディズニー・ピクサー Radiohead 村上春樹 CAN 絲山秋子 ジョニー・グリーンウッド RZA 北乃きい 鈴木保奈美 ウータン・クラン セシル・コルベル 内田有紀 浅野忠信 松岡昌宏 中村靖日 神木龍之介 塚本高史 金子修介 フラ 宮崎吾朗 金城武 

 

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

メールフォーム

 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。