2017-06

Latest Entries

web拍手 by FC2

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2

しずちゃんお疲れ様&ありがとう企画 乙女のパンチ特別編集版「ドラマのラストが現実になった?!ボクシングがもたらした意外な+α効果」

ボクシングのアマチュア世界選手権で、ロンドンオリンピックの出場を目指して闘った
お笑いコンビ・南海キャンディーズ(南キャン)のボケ担当、
しずちゃんこと山崎静代さん。
もしかするともしかして本当に五輪出られたりしちゃうのか・・・?!
なんてちょっと期待していたけれど、残念、五輪の夢は潰えてしまったそうで。
お疲れ様&勇気をくれてありがとうの念を込めて、しずちゃんが現在のコーチと
出会ったきっかけ+αになったドラマを今回のテーマにします。

様々な賞を総なめにした邦画「フラガール」に出演しアカデミー新人賞を受賞、
その演技力を認められて、TVドラマの主演を務めることに。
そのうちの1作が、先日「特別編集版」として放映されたドラマ「乙女のパンチ」です。

「乙女のパンチ」はボクシングもののドラマ。だからよく、「このドラマをきっかけに
しずちゃんはボクシングを始めたのかぁ」と勘違いされるようですが、実は違って、
プロデューサーがオファーをする頃には、しずちゃんは既に趣味としてボクシングジムに
通っていて、プロデューサーはその事実を全く知らなかったのだそうです。
そして、このドラマでボクシングの演技指導にあたった梅津正彦さんがコーチに。
「記念挑戦とか、芸人のネタでやるなら自分は下りる」と厳しい言葉をかけられても
しずちゃんは必死に食らい付いて、二人は二人三脚で今日まで歩んできました。

しずちゃんの今日までの歩み(ボクシング)は、以下のようなもの。
08年頃からジム通いを始めたしずちゃんは、段々本格的に取り組むようになり、翌年2月には
アマチュア女子ボクシングC級ライセンスを獲得。
今年のロンドン五輪で女子ボクシングの採用が決定したのを受けて、同年夏には
最重量級であるミドル級で出場の可能性を日本オリンピック委員会(JOC)コーチが示唆。
10年3月には第8回全日本女子アマチュアボクシング選手権大会の実戦の部・ヘビー級に出場。
しかし出場選手がしずちゃん1人しかいなかったため、同階級の認定王者になりました。
そして昨年5月、JOCが発表した女子ボクシングの強化選考選手20人の中の一人に選ばれ、
本格的にロンドンオリンピックを目指す事となったのです。
その後、今年2月に行われた全日本女子選手権兼ロンドン五輪予選日本代表選手選考会では
減量を行い、ミドル級に転じて出場し、優勝。この結果、いま中国河北省で行われている
ロンドン五輪予選を兼ねた世界選手権の日本代表に選ばれました。
「世界選手権でベスト8に入ればロンドン五輪出場が内定」。
初戦の2回戦ではウズベキスタンの選手に見事勝利。しかし3回戦ではドイツの選手に敗北。
3回戦で中国代表がタイ代表に勝ったため、ベスト8・内定はならず、涙をのむ結末に。


さて、話題をドラマに戻して、細かい感想を色々。
まず言いたいのは、私が観たのは6回のドラマを1時間強にまとめた「特別編集版」だったので、
エピソードが飛び飛びで「いつの間にそうなった」と置いてけぼりになる場面が
序盤でちらほらあったり、Wikipediaをチェックして初めて知った設定があったりと
ドラマのダイジェストならではの不満でしたが、これは仕方ない(苦笑)。
しずちゃんが主役のドラマで主題歌が安室ちゃん(Sexy Girl)とか
かなり笑えてしまったんですが、ドラマの挿入歌としては結構ハマっていました。
ボクシング試合シーンで、しずちゃんのパンチが決まった瞬間を4方向くらいから追いかけて
魅せる演出も格好良かった。この演出が繰り返されても、不思議とクドく感じませんでした。
そしてヒール役の黒谷友香さん、「あんなに細いのにボクサー(笑)」って思っていたら
試合や練習のシーンで、しずちゃん以上にしなやかで俊敏な「それっぽい」動きが見事。
見とれてしまいました。黒谷さんもボクシング大会出られるかも?
あと、意外や意外、篠山輝信が演技上手い。うるさい直情くんのイメージしかなかったのに。

抑揚や表情など、細かいところではやはり演技のプロ達との差が目立ってしまいましたが
しずちゃんが登場人物に何かを強く訴えかける演技などは迫力がありました。
そして、練習や試合に挑む時の精悍な顔立ち、優しい笑顔はとてもイキイキしていました。
実際にボクシングしている時でもこんな表情をしているのかなぁと想像できるようで。
存在感や華もちゃんと感じられたので、主演を務めたことに物足りなさはありませんでした。

ストーリーは王道というか少々ベタ気味ですが、人情部分に素直に感動できたので
これで良いかと。この人情部分がないと蟹江敬三さんや黒谷さんへの感情移入が
十分に出来ないし。そして、この話は、まるで「誰か」の物語そのもののようで・・・

ストーリーの概要+山ちゃんとのエピソードは「続きを読む」に続きます。
クリックすると続きが開きます。

<はじまり>
早乙女ひかる(山崎静代)は親の離婚のため養護施設で育つ。
幼い頃から、何かに夢中になる体験をしたことがなく、大人になってもぼんやりと
仕事をしてきたがクビに。悪い事は重なり、恋人にもフられてしまう。
・ひかるは、ある男に一目惚れ。彼はプロボクサーで、ひかるは下心からボクシングジムに
足を運ぶ。そこで男が妻子持ちであることが発覚し、ひかるの恋はあっという間に破れる。
しかし、試合中、やられてもやられても立ち上がる彼の姿を見て、
ひかるは今まで感じたことのなかった高揚感を覚える。ボクシングに目覚めた瞬間だった。

<恩師・森田氏との出会い>
・ひかるの脳裏には、養護施設で偶然観た、やられてもやられても立ち上がるボクサー、
森田正広(蟹江敬三)の記憶が焼き付いており、彼が経営する森田ジムに入門すべく上京。
「女性だから」という(表向きの)理由で初めは門前払いを喰らうも、粘り強く根気を示すことで
森田は折れて、ジムへの入門を許される。
必死に厳しい練習に励み、ひかるは遂にプロテストに合格。森田から、長身と苗字を揶揄した
ジャイアント乙女」というリングネームを授かる。

<スランプ、病気、森田ジムの存続の危機>
・ある日の試合で勝利したひかるは、相手選手が担架で運ばれていくのを目撃する。
「他人を傷つけるためにボクシングを始めたわけじゃない」ひかるは恐怖心と猜疑心に駆られ
「殴る」ことが出来なくなってしまう。
・見かねた森田は、「相手と大バトルを繰り広げ、互いにボロボロになって戦い続けていると、
不思議な連帯感が生まれ、試合後にはリング上で健闘を讃え合う。その瞬間が楽しい
」と
自身の体験を語る。ひかるの目標も、そのような瞬間に立ち会うこととなる。
・新人戦直前、「殴れない」スランプを脱するも、今度は自身が試合中に倒れてしまう。
緊急手術を受けたひかるは、卵巣膿腫を患っていると判明。子どもを産めなくなってしまうかも
しれない、最悪死んでしまうかもしれない。森田はボクサーを諦めるよう諭すが、
ひかるは「自分にはボクシングしかない」と、リスクを冒してボクシングの道を選ぶ。
・退院して森田ジムに向かうと、森田が「ジムを閉鎖する」と言い出す。
理由は長年おざなりにしてきた資金繰りで、ジムの家賃も長いこと滞納しており、
ひかるの手術費用や、新人戦出場キャンセルの違約金支払いが決定的なダメージとなっていた。
・森田ジムのエース選手は、ファイトマネーで森田ジムを救おうと意気込んで無茶な対戦を挑むも
惨敗、大怪我をしてボクサー引退に追い込まれてしまう。「私のせいだ」ひかるは自分を責める。

<再起、宿命のライバルとの出会い、父と娘>
・「私がチャンピオンになって森田ジムを守る!」そう宣言したひかるは心機一転。
アグレッシブに練習にも試合にも取り組み、勝ち星を重ねてゆく。
森田は、そんなひかると二人三脚で、ひかるの父になったような気持ちで寄り添う。
・森田の娘・森田夏子(黒谷友香)が、森田とひかるの様子を冷めた目で見ていた。
夏子は森田に冷淡にあたる。そこには、森田がボクシングに打ち込むあまり、母の死に目に
立ち会えなかったり、夏子がボクサーになるのを頑なに反対したりといった出来事に対する
強い憎しみがあった。夏子は、父に復讐するためにボクサーになり、チャンピオンとして
闘っているという。父をひかるに取られたような気分になり、夏子は不快感を露わにする。
・夏子はひかるに直接対決を願い出る。ひかるは受けて立ちながら、夏子の心の眼差しが
自分を媒介として、父である森田に常に向けられていることに気づく。
森田は森田で、夏子に対して負い目を持ち続けていた。
ひかるは、夏子へのライバル心や、チャンピオン奪還への意欲と同時に、
憎しみの念だけで生き続ける夏子を救いたいと考えるようになる。

<夏子との死闘>
・脇腹、つまりひかるの「爆弾」、卵巣が痛む。しかしひかるは決戦に挑む。
いつも堂々としている夏子も、試合前に緊張で思わず手が震える。
・試合はまさに死闘。最後のラウンドまでもつれ込む。
夏子のコーチが、ひかるの「爆弾」に気づき、「脇腹を狙え!」と夏子を鼓舞する。
ひかるはかなりのダメージを負いながら、夏子の卑劣な戦い方を非難し、哀れむ。
粘り強さを発揮するひかると対峙し、夏子はコーチの指示通りの卑劣な手法をやめて
自らの意志で、フェアな戦法に切り替える。
ダウンしかけた夏子に、森田が激励のエールを叫ぶ。夏子は父の言葉に力をもらい、立ち上がる。
・勝負は判定に委ねられ、僅差でひかるが勝利、新たなチャンピオンに輝く
ひかると夏子は固く抱き合い、互いの健闘を心から讃え合った。ひかるの念願の瞬間だ。
・試合後、夏子のもとに森田が現れ、昔の言動を謝罪する
父と娘は抱き合い、夏子は涙を流す。長く続いた父子の対立は、遂に邂逅した。

<2年後>
・舞台はアメリカ。ひかるは森田と共に、世界を獲りにリングへと歩き出す。
夢って叶うものなんですね」ひかるの表情は、凛としている。
勝負の行方はわからないけれど、ひかるは、また新しい闘いへと向かっていく。


不器用な父子の対立~邂逅の物語も涙ものだったけれど、
今、書き出して読み返すと何よりも、ラストに驚き。
「世界を舞台に、長年のコーチと二人三脚」って、現在のしずちゃんと梅津コーチでは?
まるで、今年までの展開を予め全部知っていたかのよう!
後付けですが、結果的にこのドラマは、しずちゃんと梅津コーチの物語にそのまま
読み替えられるストーリー
になりました。何という因果か!


それにしても、しずちゃんはなぜ、「ボクシング」に打ち込んだのか?
答えは何と、相方・山ちゃんこと山里亮太さんにありました・・・
映画「フラガール」撮影時に、しずちゃんと山ちゃんの不仲はピークに。
本業とは違う分野に進出してちやほやされているしずちゃんに、山ちゃんは嫉妬や焦りが
あったとも言われています。
舞台の直前に厳しい駄目出しをする山ちゃんに、しずちゃんの怒りは限界へ。
普段、山ちゃんに怒られて怒り返すことなど一度もないしずちゃんが、
ネタの「しずちゃんが失礼なことを言う山ちゃんを叩く」というシーンで
掌底打ちが繰り出され、山ちゃんが膝から崩れ落ちる惨事に。(客は大爆笑していそうだが)
山ちゃんは「その日から、しずちゃんはボクシングにのめり込んでいったようだ」と
語っていたそうです。

そうして、二人の仲を修復したのもまた、「ボクシング」だというから面白い。
しずちゃんがボクシングにのめり込み、山ちゃんもピンの仕事が沢山入って
コンビでの仕事が今や殆どない現状で、一見「大丈夫?」という状況ですが
不仲だった二人には、この適度な距離感がお互いにとって丁度良いものになって
しずちゃんが山ちゃんを見直したり、山ちゃんがしずちゃんの試合を応援に来たり
それまでに無かった結束感が、ボクシングによって生まれているのだそうです。
また、しずちゃんのボクシングについて、バッシングが後を絶たず、
私もこの記事を書く下調べの過程で、しずちゃんへの中傷を沢山目にしました。
そういった世論に向けて、山ちゃんは、自身がMCを務めるラジオ番組で
お願いだからしずちゃんを攻撃しないでくれ」と訴えているといいます。
今回の敗北で、心ない人がまた容赦ない誹謗中傷を繰り広げるのでしょうが
山ちゃんは、今度もしずちゃんをしっかり護ってくれるはず。


しずちゃんと梅津コーチ。しずちゃんと山ちゃん。
(ちょっと厳しくて毒がある)王子様がふたりもいるじゃありませんか。
まったく、モテモテなんだから!ちょっとデカイけれど、なんだかんだで
たっぷり愛されてるんじゃないですか、しずちゃん。
いいなぁ、もう。
ドラマでも始終「でかっ!」とみんなに言われまくるのがかなりツボでしたが(笑)
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:TV番組 - ジャンル:お笑い

コメント

珍しく…。

ドラマのコトは知りませんでしたが、

今回の試合のコトは、
珍しく知っています(笑)。

負けてしまったんですね。
残念です。

ドイツの選手は、選手歴が長い上、
左利きだったとか…。

しずちゃんは、選手歴が短い上、
左の選手と戦ったことがなかったとか…。



エッ、何で知っているの?って!

昨日の朝、珍しく
時計代わりに、テレビをつけていたのです(笑)。

ミカさんがTVでご存じで、私はネット上で初めて知ったなんて(笑)

いいんです、いいんです、
ドイツの選手のことは何にも知らなかったなんて・・・
記事を書いている途中でしずちゃんの敗北を知ったなんて・・・
(いじいじ)

以前は私も、特に朝は、TVのニュースを時計代わりにしてましたねぇ。
最近は録画したTVの視聴ばっかりですが。
天気予報だけチェックして、録画を朝から観ています(笑)
だってHDDがどうしようもなく一杯なんですもん。
ドキュメンタリーをしょっちゅう観ているとはいえ、ちゃんと日々のニュース観なくては。

しずちゃん残念でした。

燃える朝やけさん

こんばんわ。
おいらもミカさんと同じく、
時計代わりに見たテレビで知りました。
具志堅さんがサウスポーについて解説してました♪

山ちゃんが静ちゃんについて、
ラジオで訴えてるの聞いたことあります。
良いコンビです♪

まぁ、いろいろ言われるでしょうが、
大丈夫でしょう!

山ちゃんは来月のAKB総選挙で、
色々言われることでしょうし♪(笑)

そうだ、山ちゃんはAKBヲタの方がやばかった!

たけるさんも詳しい(笑)
というか、それだけ大きな話題になっているということですよね。
私、NHKフリークなので、TVの基本設定はNHKで
エンタメニュースがあんまり入ってこないんですよ。
だから疎いんだと今気づきました。。

以前、FC2のどこかのお笑いブログさんで、ラジオでの山ちゃんの切なる訴え
(しずちゃんを叩くな!)を見かけたことで初めて、しずちゃんが今
ボクシングに本格的に取り組んでいるのを知り、同時に南キャンのコンビ愛も知り、
そんな時に今回取りあげたしずちゃんのドラマの再放映、そして世界選手権があって
今回の記事が出来上がりました。
(多分、しずちゃん世界選手権出場を受けてのドラマ再放映と思われる)

Wikipediaで山ちゃんの項を調べていると、あまりのAKBをはじめとする
アイドルヲタの重症ぶりに若干引きまして(苦笑)
その記述を思い出しても、今回のしずちゃんよりも
総選挙の山ちゃんを心配したほうがよさそうですね。
放置して、遠くから見ているだけですが(笑)

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://northernim.blog.fc2.com/tb.php/79-4c59b6be

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめtyaiました【しずちゃんお疲れ様&ありがとう企画 乙女のパンチ特別編集版「ドラマのラストが現実になった?!ボクシングがもたらした意外な+α効果」】

ボクシングのアマチュア世界選手権で、ロンドンオリンピックの出場を目指して闘ったお笑いコンビ・南海キャンディーズ(南キャン)のボケ担当、しずちゃんこと山崎静代さん。もしか...

«  | ホーム |  »

プロフィール

燃える朝やけ

Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
・コメント・トラックバック・拍手・
リンクなど、お気軽にどうぞ。
でも荒らさないでね?
・なぜかFC2拍手ボタンが各記事の上部に表示されているなど、変な箇所もぼちぼちありますが、お気になさらずご利用ください。

 

カテゴリ

ごあいさつ・雑談用 (1)
blog振り返り&好評だった記事 (4)
音楽(洋楽) (76)
At The Drive-In (1)
The Beatles (1)
Yes (1)
Carpenters (1)
Chickenfoot (2)
Deep Purple&Rainbow (1)
Elliott Smith (1)
Emerson, Lake & Palmer (2)
James Iha (2)
Jeff Buckley (3)
John Frusciante (8)
Jonsi (1)
Led Zeppelin (2)
Lou Reed (2)
The Mars Volta (7)
My Bloody Valentine (2)
NICO (3)
Omar Rodriguez Lopez (1)
A Perfect Circle (1)
Ramones (9)
RIDE (1)
Sigur Ros (5)
The Smashing Pumpkins (8)
Sparta (1)
Tim Buckley (1)
Warpaint (2)
ZWAN (1)
洋楽雑記 (6)
音楽(邦楽) (39)
access (1)
Boom Boom Satellites (11)
BUGY CRAXONE (1)
FLiP (3)
LUNA SEA (1)
Salyu (7)
SPEEDWAY (1)
Syrup16g (4)
TM NETWORK (1)
ウルフルズ (1)
大貫妙子&坂本龍一 (1)
古明地洋哉 (2)
ゴンチチ (1)
橘いずみ (1)
はっぴいえんど (1)
松崎ナオ (1)
矢野顕子&上原ひろみ (1)
音楽(ジャズ、クラシック、etc) (9)
Nadeah (1)
Willie Nelson & Wynton Marsalis Feat. Norah Jones (1)
ZAZ (2)
Keiko Lee (1)
辻井伸行 (1)
村治佳織 (1)
山中千尋 (1)
吉松隆 (1)
音楽雑記 (5)
映画音楽 (3)
Jonny Greenwood (1)
Vincent Gallo/John Frusciante (1)
V.A. (1)
音楽映画 (11)
The Beatles(Movies) (2)
John Lennon (2)
Ramones(Movies) (3)
The Rolling Stones (2)
Cocco (1)
山崎まさよし (1)
映画 (28)
小説×映画 (5)
映画雑記 (1)
書籍(小説その他) (9)
読書雑記 (1)
漫画&アニメ (11)
小説×漫画 (1)
リラクゼーション (15)
ネイチャー&教養系 (8)
TVドラマ (25)
お笑い&バラエティ (13)
世界は言葉でできている (2)
IPPONグランプリ (3)
F1 (12)
フィギュアスケート (4)
雑記 (8)
詩を書いてみた (2)
未分類 (0)

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

 

 

検索用ユーザータグ

 よく取りあげるテーマやキーワードからの簡単検索をどうぞ。

感想 レビュー CD 洋楽 映画 邦楽 TVドラマ 邦画 ライヴ DVD ジョン・フルシアンテ リラクゼーション 相棒 ラモーンズ F1 ブンブンサテライツ スマッシング・パンプキンズ 中野雅之 書籍 川島道行 FC2動画 ジェームス・イハ 漫画 お笑い番組 ビリー・コーガン 水谷豊 マーズ・ヴォルタ 雑記 セドリック・ビクスラー・ザヴァラ オマー・ロドリゲス・ロペス ビートルズ ジミー・チェンバレン Salyu 杉下右京 洋画 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ アニメ ダーシー・レッキー シガー・ロス 及川光博 ウィリアムズ ホアン・アルデレッテ リカルド・パトレーゼ ドキュメンタリー ジョン・レノン アイルトン・セナ 八重の桜 小林武史 神戸尊 又吉直樹 あまちゃん blogまとめ Eテレ 若林正恭 アット・ザ・ドライヴイン 寺脇康文 Syrup16g 亀山薫 フィギュアスケート ナイジェル・マンセル アンケート ミハエル・シューマッハー キース・エマーソン 歴史にドキリ ミック・ジャガー バカリズム 深夜食堂 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド ジョージ・ハリスン 宮藤官九郎 坂本龍一 夏目漱石 NICO クラシック IPPONグランプリ キタダマキ 中畑大樹 世界は言葉でできている エマーソン、レイク&パーマー FLiP トラックバックテーマ チャド・スミス 五十嵐隆 ケヴィン・シールズ ジェフ・バックリィ 教養番組 孤独のグルメ ジョン・セオドア 香川照之 宮崎駿 加瀬亮 自作詩 生瀬勝久 ビートたけし 岡田准一 二宮和也 安藤サクラ カール・パーマー 木南晴夏 平清盛 いしわたり淳治 松雪泰子 阿部寛 ポール・マッカートニー グレッグ・レイク 藤井哲夫 かわぐちかいじ 僕はビートルズ 成宮寛貴 長瀬智也 小泉今日子 田辺誠一 サウンドトラック 小説 谷中敦 キース・リチャーズ ローリング・ストーンズ アラン・プロスト ゲルハルト・ベルガー ロン・ウッド チャーリー・ワッツ サミー・ヘイガー マイケル・アンソニー ジョー・サトリアーニ チキンフット THE世界遺産 インド ジョン・ポール・ジョーンズ ジミー・ペイジ ロバート・プラント レッド・ツェッペリン ジョン・ボーナム ロッキー 集中力アップ サブリミナル効果シリーズ シルヴェスター・スタローン Warpaint 深津絵里 オードリー ZAZ F1総集編 ジャン・アレジ オノ・ヨーコ 南海キャンディーズ カーペンターズ 山里亮太 山崎静代 F1中継 川井一仁 設楽統 エヴァンゲリオン スパルタ ジム・ワード 秋山竜次 サンマリノGP 鈴鹿GP マクラーレン ドイツGP 蒼井優 松山ケンイチ ルー・リード 安倍夜郎 木根尚登 Cocco まほろ駅前番外地 小林薫 満島ひかり 小室哲哉 メイドインジャパン SPEC デヴィッド・ボウイ 信長のシェフ 古明地洋哉 妻は、くの一 ラジオ ブライアン・ケスラー スティーブン・ジョーンズ 堺雅人 ミュージカル 宇都宮隆 NHK 中村獅童 ハワイ ケルト音楽 ベネトン 木更津キャッツアイ ヨーロッパGP 今宮純 沖縄 三宅正治 ブラジルGP フラ・ジャズ メキシコGP ニキ・ラウダ 阿川佐和子 川島明 B'z 柳楽優弥 樹木希林 浅越ゴエ 福田充徳 チュートリアル ハリセンボン 徳井義実 千原ジュニア 夏川結衣 ムロツヨシ 南国少年パプワくん 流星の絆 ロン・デニス 羽生善治 有吉弘行 ヒメナ・サリニャーナ 是枝裕和 池袋ウエストゲートパーク エリオット・スミス 裏・相棒 山崎まさよし 長谷川宗男 後藤久美子 RAILWAYS 三浦貴大 中井貴一 高島礼子 本仮屋ユイカ フェラーリ ティレル  アンヴィル ミッキー・ローク アテルイ伝 ジャック・ヴィルヌーヴ デイモン・ヒル ふしぎの海のナディア エルヴィス・コステロ フィール・ザ・ネイチャー・シリーズ 久米島 エディット・ピアフ 狗飼恭子 リラックス ストロベリーナイト 田口ランディ 城達也 モナコGP 絶対に抜けないモナコモンテカルロ 塚本晋也 春日俊彰 オードリー春日のカスカスTV ネイチャー・サウンド・ギャラリー 屋久島 慶良間 パワーアップ アナウンサー 森山春香 さわやか自然百景 あなたに会いたい マンちゃん 女の子ものがたり シンジ 芥川賞 柴崎友香 ジャズ 大島渚 SPEEDWAY バリ アジア 世界ふれあい街歩き グランプリ天国 鉄人 モーツァルト アンビエント 貴水博之 トベタ・バジュン 松本大洋 サドレーゼ 教授 山中千尋 ワールドミュージック 久保田麻琴 谷口ジロー 久住昌之 LUNASEA ブージークラクション ゴンチチ オペラ座の怪人 アイスショー MOZU 浅田真央 お笑い 高橋大輔 イエス TM-NETWORK プラス思考 サントラ ヴィンセント・ギャロ 綾野剛 瀬戸内寂聴 熊切和嘉 リリィ・シュシュ 浅倉大介 ヨンシー ジョン・アンダーソン バカリズム辞典 フットンダ スティーヴ・ハウ クリス・スクワイア ケイコ・リー アラン・ホワイト リック・ウェイクマン 読書雑記 ビブリオバトル ディーントニ・パークス JIN-仁- 猿飛三世 ボスニアン・レインボウズ ノンフィクション 西原理恵子 フランソワーズ・サガン 小西真奈美 大貫妙子 上原ひろみ 居酒屋もへじ ヤンキー君とメガネちゃん 松坂慶子 リーガル・ハイ 小山田圭吾 access 西島秀俊 新選組! 実験刑事トトリ 太陽の罠 夫婦善哉 半沢直樹 矢野顕子 ナイツの言い間違いで覚える科学の法則 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン 堤幸彦 戸田恵梨香 マーティン・スコセッシ フリー 斉藤和義 松崎ナオ 辻井伸行 ウルフルズ トータス松本 リンゴ・スター ヒャダイン ア・パーフェクト・サークル トゥール メイナード・ジェームス・キーナン ウルフルケイスケ ジョン・B・チョッパー 玉山鉄二 マイコ 宮崎あおい イ・ジュンギ 溝端淳平 村治佳織 サンコンJr. 橘いずみ 教育番組 リッチー・ブラックモア レインボー クリント・イーストウッド 唐沢寿明 木村拓哉 渡辺謙 桜井和寿 鈴木おさむ 中田有紀 笑福亭鶴瓶 バラエティ番組 振付稼業air:man 中居正広 宮崎美子 山下和美 ディープ・パープル ヤン・ヨンヒ 井浦新 仲間由紀恵 ウォーキング 前山田健一 北野武 ブライアン・ジョーンズ 小出恵介 快眠 斉藤由貴 竹下景子 西村賢太 タナダユキ 森山未來 豊川悦司 富司純子 たりないふたり 広末涼子 東野圭吾 吉松隆 ローラ 堀内健 吉田修一 松本清張 中谷美紀 妻夫木聡 寺尾聰 佐藤元章 園子温 ウィリー・ネルソン ノラ・ジョーンズ ウィントン・マルサリス レイ・チャールズ 樋口可南子 國村隼 三浦友和 久米田康治 椎名桔平 チャールズ・ブコウスキー マット・ディロン 甲斐亨 ゆらゆら帝国 西島隆弘 さよなら絶望先生 腹式呼吸 ヨガ BGM ストレッチ 大東駿介 加藤浩次 ポール・ヒノジョス メリッサ・オフ・ダ・マー ニュース ソフィア・コッポラ トニー・ハジャー ナデア マイ・ブラッディ・バレンタイン エミネム ZWAN ブライアン・レイツェル はっぴいえんど 立川志の輔 ティム・バックリィ 山崎ナオコーラ 永作博美 水川あさみ 稲垣吾郎 サラリーマンNEO セクスィー部長 沢村一樹 ビーディ・アイ オアシス 中村光毅 アップルシード 須藤理彩 平井直樹 もう中学生 伊坂幸太郎 黒谷友香 高良健吾 伊藤淳史 中田ヤスタカ ベクシル ライド アンディ・ベル マーク・ガードナー リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ 村上龍 コメントスペース ヨンシー&アレックス 榎本ナリコ 岡田将生 松本隆 細野晴臣 大瀧詠一 鈴木茂 ガス・ヴァン・サント ロビン・ウィリアムス ハーレイ・ジョエル・オスメント マット・デイモン ベン・アフレック 西田敏行 市川猿翁 イチロー 日テレ 本郷奏多 重松清 ジェームス・ハント 若杉公徳 佐田大陸 TSUKEMEN プロフェッショナル仕事の流儀 ブルース・ウィリス ディズニー・ピクサー Radiohead 村上春樹 CAN 絲山秋子 ジョニー・グリーンウッド RZA 北乃きい 鈴木保奈美 ウータン・クラン セシル・コルベル 内田有紀 浅野忠信 松岡昌宏 中村靖日 神木龍之介 塚本高史 金子修介 フラ 宮崎吾朗 金城武 

 

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

メールフォーム

 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。