2017-06

Latest Entries

web拍手 by FC2

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2

ZAZ:SANS TSU TSOU「エディット・ピアフの後継者と思いきや、その本質はパンクロッカー?!導火線に火をつける"アン・ドゥ・トロワ!!!"」

「21世紀のエディット・ピアフ」という壮大なキャッチコピーで登場した
フランスの歌姫、ZAZザーズ)のライヴCD&DVDのセット
SANS TSU TSOUライブ!~聞かせてよ、愛の歌を~)」を
聴いて&観てみました!

ライブ!~聞かせてよ、愛の歌を~ライブ!~聞かせてよ、愛の歌を~
(2011/12/28)
ザーズ

商品詳細を見る

彼女のことを知ったきっかけは、殆ど奇蹟のようなものでした。
藤井フミヤさんと元ちとせさんがやっていた5分番組「Amazing Voice
(地上波ver。本来の放送はBSで、もっと長い時間かけてやっていたらしい)を
地道に、かつなんとな~く毎回チェックしていたんですが、
そこに彼女が登場。一気に心惹かれてしまったんです。
出逢いは本当に、どこに転がっているかわからない。

以来何となく気になっていたところで、本作と1stアルバムを発見!
「これは!」と思って、今回のライヴCD&DVDを入手してきました。
諸事情により、1stが入手できなかったのですが、スタジオ録音を聴くとまた別の感想が
彼女とその音楽に対して湧いてくるかと思います。1stを入手した暁には、改めて書きます。

世界的にヒットしている音楽の殆どが英米産である中、日本公演までしてしまったという
フランス人歌手としては異例の大成功を遂げたZAZ。
ライヴツアーで世界中を回る日々で、なかなか新譜を作れないそうなんですが
本作に何曲か新曲も入っているので、1stを聴いた人も新たな楽しみがあるはず。


彼女、散々ピアフピアフ言われていますが、実はその要素は確かに重要ではあっても
あくまでいち要素に過ぎないことが、このライヴを観る(聴く)とわかると思います。
小さな頃から多くの音楽に触れて育ち、音楽理論まで学び、音楽学校を卒業というエリート。
ピアフの悲惨で無頼な境遇とはずいぶんかけ離れています。
しかしそこからデビューまでが時間がかかり、案外そう若くない(80年生まれ)苦労人。
不遇時代に路上で歌っていたことと、そのハスキーボイスから、ピアフに擬えられるように。
影響を受けた音楽は、ジャズやクラシック、そしてもちろんピアフのようなシャンソン、
更にはアフロ系とラテン系の音楽など。路上時代はラップやポップスも歌っていたそうで、
しかも、自ら作詞作曲までこなすシンガーソングライターでもあって。
ZAZを一つのフレーズやイメージでまとめるのは、存外に難しそうです。


CDでも十分その凄みがわかり、素晴らしいライヴCDとして鑑賞できますが
ZAZのライヴパフォーマンスと、音源ではわからないもう一つの側面を垣間見るには
DVDでその姿を映像として観るのがうってつけです。

CDの内容はDVDとほぼ同じ(DVDに挿入されているドキュメンタリー的場面がない)で
一つのライヴの音源を聴いているのだと思わされますが、
DVDを観ると、主にふたつの会場でのライヴを基にしていることが判明します。
大ホールと、野外フェス。対極的な会場。
これらがちらちら移り変わるので、初めはなんとなく落ち着かないかも?
でも次第に慣れてきます。

ZAZの大まかな音楽カテゴリは、ジャズ~シャンソンのはずですが、ライヴを観ていると
パンク・ロックのヴォーカリストと見紛うハードなパフォーマンス
の連発で、自分が何のジャンルの音楽を聴いているのかわからなくなってしまいます。
もはや「ハードコア・ジャズ」とか「エモ・シャンソン」などと呼びたくなります。
ステージを所狭しと歩き回る、ぽんぽん飛び跳ねる、煽る、叫ぶ、吠える、
ドラムスティックを持ってドラムを叩きまくる(ドラマーは思いきり顔をかばっている)、
歌い疲れたと言わんばかりにステージ上に大の字になって寝そべる(ジャケ写のように)、
そして最終兵器は、「用意はいい?」などと煽ってから獣のように大絶叫する
「アン・ドゥ・トロワ(1,2,3)!!!」で、これをやると会場中も大絶叫に包まれます。
今回のライヴではメンバー紹介(スタッフなども呼んでいる)の最後に、感謝を込めての
「アン・ドゥ・トロワ!!!」で、「トロワ」の瞬間に飛び跳ね、ドンッと着地する音まで
DVDでは聴こえます。(特典映像についている、ステージ横からのショットにて)
しかもよく見ると、ZAZ嬢、耳たぶと耳の上側、それに頬にピアスが!
このようなパンクスピリットを楽曲でも出そうとしてか、新曲の#16は完全にロック。
#13で炸裂する、声にならない所まで叫ぶシャウトは、ハードコア顔負けの壮絶なもの。
今度、新譜が出たら、ロックなZAZが楽しめるかもしれません。

スタジオ音源でも披露しているようですが、ライヴで顕著にみられるのが
右手を丸めてカズーの擬態をしたり、猫の擬態をしたりといった「イミテーション」。
そして、自由奔放な「スキャット」、コブシとヴィブラートを織り交ぜた複雑な歌唱。
これだけ楽器のようなアプローチを多く備えていれば、インプロヴィゼーションも何のその。
とにかく多様な要素を内包していることが窺えて、ユーモアにも溢れています。
CDで聴いていると「ミクスチャー・ジャズ」「ポスト・シャンソン」とでも形容したいほど。
日本人としてどうしても印象に強く残ったのは、何とあの「おリン」を鳴らすシーン(#12)。
メロディラインや歌唱法は中近東を匂わせ(日本版冊子の解説では「浄瑠璃のよう」とも)、
その幻想的なインプロから、一気にヒットシングル曲#12へとなだれ込みます。
CD版の最後では「アリガトー!」と言って幕を閉じていたりして、
日本文化から浅からぬ影響を受けているようです。

DVDだからこそわかる面白さとしては、バンドメンバーが「サポートメンバー」というより
ZAZ自身がバンドの一員、というほど、みんなが一丸となった演奏、パフォーマンスで
楽しませてくれる
ことです。
#8で突然演奏が止まって、CDで聴いていると「何事か?」と感じると思うのですが
これは何と、全員がその時点で動きをピタッと静止しているのです!
そして、また激しく演奏が再開して、ZAZのぐったり大の字パフォーマンスを経て、
ゆっくり立ち上がると今度はしっとり歌い上げるという、最大の見所の一つ。
また、「アン・ドゥ・トロワ!!!」が爆発する#15で、大声の男の声が耳につくはずですが
これはアコーディオン担当のメンバーが珍妙な格好をして歌っているのです(笑)。
ギタリスト2人、ベーシスト、ドラマー、そして珍妙なアコーディオンさんに
「給料下げるわよ」とZAZが言ったかと思うと、みんな、いじけて引っ込んでしまい、
代わりにホーン隊の3人が出てきて演奏続行。
そして「もう、みんな機嫌なおしてよ!」とZAZが言うと、引っ込んだメンバー達が演奏を再開し
やることがなくなったホーン隊は、男同士でフォークダンスをウキウキと踊ってみたり。
また、ギタリストの一人に「ブノワ」という男性がいるんですが、ZAZは何かと彼をイジって
「あなたのファンクラブはあるの?(観客の歓声はごくわずか)今日はないみたいね」
「何してるの?どうしてそんなに遠くにいるの?」などと、散々遊ばれています。
ギターソロを弾いている時すらそーっと触られたりして、完全にオモチャです。
・・・と、このように、大人げないZAZちゃんオーバー30歳を優しく見守り、どっしり支える
メンバー達が、父親やお兄さんのようにZAZの歌とパフォーマンスをサポートします。

「どうしてこんなに奔放に振る舞い、力強く時に繊細に歌えるのだろう」
「声や感情やパフォーマンスが、泉のように湧き出て、涸れることを知らないのだろう」

よく天才的な歌い手が「歌を歌うために生まれてきた人」といった表現で称えられますが
ZAZを観ているとき、「歌を生きている人」「歌の世界の住人」そんな言葉が頭に浮かびながら
彼女の圧倒的な存在感に、ただただ打ちのめされていました。


普段ジャズ、ましてシャンソンなんて聴く機会もない、という人でも
楽しんで観て聴けること請け合いです。
とりわけ本国では、ZAZのファン層は老若男女問わず幅広く、堂々たる国民的スターだとか。
ジャズ・フリークだけの音楽ではなく、流行のポップスしか聴かない層だけの音楽にも
収まらない。つまりは普遍的な魅力と通が唸る底力とを備えているということ。
まぁ、可愛いとか綺麗といった形容詞もあてはまらないので、アイドル性を求める人には
向かないだろうけど・・・(おっと失礼)
「格好良い」「ロック」「パンク」「ファンキー」、プラス「ジャズ」「シャンソン」
こういった形容詞にピンときた人には絶対オススメです。
今まで経験してきたジャンルの垣根を越えて、手を伸ばしてみてはいかがでしょうか?
幅広い要素をごった煮にした、快活ながらも奥が深いZAZの世界に・・・。

1st「Zazモンマルトルからのラブレター)」は、もう少し正統派の様子。
本国フランスでミリオンセラーを記録した名作、それはそれでやはり気になります。




参考「音」献。
20世紀のエディット・ピアフもこの機会にチェックしてみました。

エターナルエターナル
(2001/12/19)
エディット・ピアフ

商品詳細を見る

言葉は不要、その声だけでプライスレス。
ドキュメンタリー映画も沢山ありますが、そっちもまた色々観てみたくなりました。



このブログをもっと広めてゆきたく、FC2 Blog Ranking参加中。
今回の記事を面白いと感じていただけたなら、クリックで応援お願いします!
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:CD・DVD - ジャンル:音楽

コメント

面白そうですね。

この方、
ZAZさん(でしたよね)、
面白そうですね。

まず、
文章を読み始めて、

歌姫

という単語に反応してしまいました。

どうも、
日本で、
歌姫と呼ばれるヒト達は、
ワタシの好みと合わなくて…。

燃える朝やけさんの
オススメとなると、

余計に期待してしまいます。

ジャズ~シャンソン歌手と、パンクロッカーの狭間です

「歌姫」というキーワードがあてはまるのは、パンクなパフォーマンスをせず
おとなしくちゃんとしっとり歌いあげている時ぐらいだと思います、
近現代の「歌姫」の定義からいくと。
マライアとかホイットニーとか、ああいう人達とは遠くかけ離れたところに
居る人です、良くも悪くも(笑)。
ミカさんは確かパティ・スミスがお好きでしたよね。
彼女のノリに少々近いところがあるかもしれません。
パティからアートを減らしてシャンソンと獣成分を加えると、ZAZになるような
気がします。ピアニストの上原ひろみさんとも似たものを感じました。
スタジオアルバム(1st)はまたノリが違うようですし、何ともいえませんが
本作に関しては、パンクな女性シンガーが好きならいけるのでは?と思ったり。
後はシャンソン風味との相性(好み)次第かと。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://northernim.blog.fc2.com/tb.php/62-64917d61

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

まとめteみた.【ZAZ:SANS TSU TSOU「エディット・ピアフの後継者と思いきや、その本質はパンクロッカー?!導火線に火をつ】

「21世紀のエディット・ピアフ」という壮大なキャッチコピーで登場したフランスの歌姫、ZAZ(ザーズ)のヴCD&DVDのセット「SANSTSUTSOU(ライブ!〜聞かせてよ、愛の歌を〜)」を聴いて&...

«  | ホーム |  »

プロフィール

燃える朝やけ

Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
・コメント・トラックバック・拍手・
リンクなど、お気軽にどうぞ。
でも荒らさないでね?
・なぜかFC2拍手ボタンが各記事の上部に表示されているなど、変な箇所もぼちぼちありますが、お気になさらずご利用ください。

 

カテゴリ

ごあいさつ・雑談用 (1)
blog振り返り&好評だった記事 (4)
音楽(洋楽) (76)
At The Drive-In (1)
The Beatles (1)
Yes (1)
Carpenters (1)
Chickenfoot (2)
Deep Purple&Rainbow (1)
Elliott Smith (1)
Emerson, Lake & Palmer (2)
James Iha (2)
Jeff Buckley (3)
John Frusciante (8)
Jonsi (1)
Led Zeppelin (2)
Lou Reed (2)
The Mars Volta (7)
My Bloody Valentine (2)
NICO (3)
Omar Rodriguez Lopez (1)
A Perfect Circle (1)
Ramones (9)
RIDE (1)
Sigur Ros (5)
The Smashing Pumpkins (8)
Sparta (1)
Tim Buckley (1)
Warpaint (2)
ZWAN (1)
洋楽雑記 (6)
音楽(邦楽) (39)
access (1)
Boom Boom Satellites (11)
BUGY CRAXONE (1)
FLiP (3)
LUNA SEA (1)
Salyu (7)
SPEEDWAY (1)
Syrup16g (4)
TM NETWORK (1)
ウルフルズ (1)
大貫妙子&坂本龍一 (1)
古明地洋哉 (2)
ゴンチチ (1)
橘いずみ (1)
はっぴいえんど (1)
松崎ナオ (1)
矢野顕子&上原ひろみ (1)
音楽(ジャズ、クラシック、etc) (9)
Nadeah (1)
Willie Nelson & Wynton Marsalis Feat. Norah Jones (1)
ZAZ (2)
Keiko Lee (1)
辻井伸行 (1)
村治佳織 (1)
山中千尋 (1)
吉松隆 (1)
音楽雑記 (5)
映画音楽 (3)
Jonny Greenwood (1)
Vincent Gallo/John Frusciante (1)
V.A. (1)
音楽映画 (11)
The Beatles(Movies) (2)
John Lennon (2)
Ramones(Movies) (3)
The Rolling Stones (2)
Cocco (1)
山崎まさよし (1)
映画 (28)
小説×映画 (5)
映画雑記 (1)
書籍(小説その他) (9)
読書雑記 (1)
漫画&アニメ (11)
小説×漫画 (1)
リラクゼーション (15)
ネイチャー&教養系 (8)
TVドラマ (25)
お笑い&バラエティ (13)
世界は言葉でできている (2)
IPPONグランプリ (3)
F1 (12)
フィギュアスケート (4)
雑記 (8)
詩を書いてみた (2)
未分類 (0)

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

 

 

検索用ユーザータグ

 よく取りあげるテーマやキーワードからの簡単検索をどうぞ。

感想 レビュー CD 洋楽 映画 邦楽 TVドラマ 邦画 ライヴ DVD ジョン・フルシアンテ リラクゼーション 相棒 ラモーンズ F1 ブンブンサテライツ スマッシング・パンプキンズ 中野雅之 書籍 川島道行 FC2動画 ジェームス・イハ 漫画 お笑い番組 ビリー・コーガン 水谷豊 マーズ・ヴォルタ 雑記 セドリック・ビクスラー・ザヴァラ オマー・ロドリゲス・ロペス ビートルズ ジミー・チェンバレン Salyu 杉下右京 洋画 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ アニメ ダーシー・レッキー シガー・ロス 及川光博 ウィリアムズ ホアン・アルデレッテ リカルド・パトレーゼ ドキュメンタリー ジョン・レノン アイルトン・セナ 八重の桜 小林武史 神戸尊 又吉直樹 あまちゃん blogまとめ Eテレ 若林正恭 アット・ザ・ドライヴイン 寺脇康文 Syrup16g 亀山薫 フィギュアスケート ナイジェル・マンセル アンケート ミハエル・シューマッハー キース・エマーソン 歴史にドキリ ミック・ジャガー バカリズム 深夜食堂 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド ジョージ・ハリスン 宮藤官九郎 坂本龍一 夏目漱石 NICO クラシック IPPONグランプリ キタダマキ 中畑大樹 世界は言葉でできている エマーソン、レイク&パーマー FLiP トラックバックテーマ チャド・スミス 五十嵐隆 ケヴィン・シールズ ジェフ・バックリィ 教養番組 孤独のグルメ ジョン・セオドア 香川照之 宮崎駿 加瀬亮 自作詩 生瀬勝久 ビートたけし 岡田准一 二宮和也 安藤サクラ カール・パーマー 木南晴夏 平清盛 いしわたり淳治 松雪泰子 阿部寛 ポール・マッカートニー グレッグ・レイク 藤井哲夫 かわぐちかいじ 僕はビートルズ 成宮寛貴 長瀬智也 小泉今日子 田辺誠一 サウンドトラック 小説 谷中敦 キース・リチャーズ ローリング・ストーンズ アラン・プロスト ゲルハルト・ベルガー ロン・ウッド チャーリー・ワッツ サミー・ヘイガー マイケル・アンソニー ジョー・サトリアーニ チキンフット THE世界遺産 インド ジョン・ポール・ジョーンズ ジミー・ペイジ ロバート・プラント レッド・ツェッペリン ジョン・ボーナム ロッキー 集中力アップ サブリミナル効果シリーズ シルヴェスター・スタローン Warpaint 深津絵里 オードリー ZAZ F1総集編 ジャン・アレジ オノ・ヨーコ 南海キャンディーズ カーペンターズ 山里亮太 山崎静代 F1中継 川井一仁 設楽統 エヴァンゲリオン スパルタ ジム・ワード 秋山竜次 サンマリノGP 鈴鹿GP マクラーレン ドイツGP 蒼井優 松山ケンイチ ルー・リード 安倍夜郎 木根尚登 Cocco まほろ駅前番外地 小林薫 満島ひかり 小室哲哉 メイドインジャパン SPEC デヴィッド・ボウイ 信長のシェフ 古明地洋哉 妻は、くの一 ラジオ ブライアン・ケスラー スティーブン・ジョーンズ 堺雅人 ミュージカル 宇都宮隆 NHK 中村獅童 ハワイ ケルト音楽 ベネトン 木更津キャッツアイ ヨーロッパGP 今宮純 沖縄 三宅正治 ブラジルGP フラ・ジャズ メキシコGP ニキ・ラウダ 阿川佐和子 川島明 B'z 柳楽優弥 樹木希林 浅越ゴエ 福田充徳 チュートリアル ハリセンボン 徳井義実 千原ジュニア 夏川結衣 ムロツヨシ 南国少年パプワくん 流星の絆 ロン・デニス 羽生善治 有吉弘行 ヒメナ・サリニャーナ 是枝裕和 池袋ウエストゲートパーク エリオット・スミス 裏・相棒 山崎まさよし 長谷川宗男 後藤久美子 RAILWAYS 三浦貴大 中井貴一 高島礼子 本仮屋ユイカ フェラーリ ティレル  アンヴィル ミッキー・ローク アテルイ伝 ジャック・ヴィルヌーヴ デイモン・ヒル ふしぎの海のナディア エルヴィス・コステロ フィール・ザ・ネイチャー・シリーズ 久米島 エディット・ピアフ 狗飼恭子 リラックス ストロベリーナイト 田口ランディ 城達也 モナコGP 絶対に抜けないモナコモンテカルロ 塚本晋也 春日俊彰 オードリー春日のカスカスTV ネイチャー・サウンド・ギャラリー 屋久島 慶良間 パワーアップ アナウンサー 森山春香 さわやか自然百景 あなたに会いたい マンちゃん 女の子ものがたり シンジ 芥川賞 柴崎友香 ジャズ 大島渚 SPEEDWAY バリ アジア 世界ふれあい街歩き グランプリ天国 鉄人 モーツァルト アンビエント 貴水博之 トベタ・バジュン 松本大洋 サドレーゼ 教授 山中千尋 ワールドミュージック 久保田麻琴 谷口ジロー 久住昌之 LUNASEA ブージークラクション ゴンチチ オペラ座の怪人 アイスショー MOZU 浅田真央 お笑い 高橋大輔 イエス TM-NETWORK プラス思考 サントラ ヴィンセント・ギャロ 綾野剛 瀬戸内寂聴 熊切和嘉 リリィ・シュシュ 浅倉大介 ヨンシー ジョン・アンダーソン バカリズム辞典 フットンダ スティーヴ・ハウ クリス・スクワイア ケイコ・リー アラン・ホワイト リック・ウェイクマン 読書雑記 ビブリオバトル ディーントニ・パークス JIN-仁- 猿飛三世 ボスニアン・レインボウズ ノンフィクション 西原理恵子 フランソワーズ・サガン 小西真奈美 大貫妙子 上原ひろみ 居酒屋もへじ ヤンキー君とメガネちゃん 松坂慶子 リーガル・ハイ 小山田圭吾 access 西島秀俊 新選組! 実験刑事トトリ 太陽の罠 夫婦善哉 半沢直樹 矢野顕子 ナイツの言い間違いで覚える科学の法則 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン 堤幸彦 戸田恵梨香 マーティン・スコセッシ フリー 斉藤和義 松崎ナオ 辻井伸行 ウルフルズ トータス松本 リンゴ・スター ヒャダイン ア・パーフェクト・サークル トゥール メイナード・ジェームス・キーナン ウルフルケイスケ ジョン・B・チョッパー 玉山鉄二 マイコ 宮崎あおい イ・ジュンギ 溝端淳平 村治佳織 サンコンJr. 橘いずみ 教育番組 リッチー・ブラックモア レインボー クリント・イーストウッド 唐沢寿明 木村拓哉 渡辺謙 桜井和寿 鈴木おさむ 中田有紀 笑福亭鶴瓶 バラエティ番組 振付稼業air:man 中居正広 宮崎美子 山下和美 ディープ・パープル ヤン・ヨンヒ 井浦新 仲間由紀恵 ウォーキング 前山田健一 北野武 ブライアン・ジョーンズ 小出恵介 快眠 斉藤由貴 竹下景子 西村賢太 タナダユキ 森山未來 豊川悦司 富司純子 たりないふたり 広末涼子 東野圭吾 吉松隆 ローラ 堀内健 吉田修一 松本清張 中谷美紀 妻夫木聡 寺尾聰 佐藤元章 園子温 ウィリー・ネルソン ノラ・ジョーンズ ウィントン・マルサリス レイ・チャールズ 樋口可南子 國村隼 三浦友和 久米田康治 椎名桔平 チャールズ・ブコウスキー マット・ディロン 甲斐亨 ゆらゆら帝国 西島隆弘 さよなら絶望先生 腹式呼吸 ヨガ BGM ストレッチ 大東駿介 加藤浩次 ポール・ヒノジョス メリッサ・オフ・ダ・マー ニュース ソフィア・コッポラ トニー・ハジャー ナデア マイ・ブラッディ・バレンタイン エミネム ZWAN ブライアン・レイツェル はっぴいえんど 立川志の輔 ティム・バックリィ 山崎ナオコーラ 永作博美 水川あさみ 稲垣吾郎 サラリーマンNEO セクスィー部長 沢村一樹 ビーディ・アイ オアシス 中村光毅 アップルシード 須藤理彩 平井直樹 もう中学生 伊坂幸太郎 黒谷友香 高良健吾 伊藤淳史 中田ヤスタカ ベクシル ライド アンディ・ベル マーク・ガードナー リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ 村上龍 コメントスペース ヨンシー&アレックス 榎本ナリコ 岡田将生 松本隆 細野晴臣 大瀧詠一 鈴木茂 ガス・ヴァン・サント ロビン・ウィリアムス ハーレイ・ジョエル・オスメント マット・デイモン ベン・アフレック 西田敏行 市川猿翁 イチロー 日テレ 本郷奏多 重松清 ジェームス・ハント 若杉公徳 佐田大陸 TSUKEMEN プロフェッショナル仕事の流儀 ブルース・ウィリス ディズニー・ピクサー Radiohead 村上春樹 CAN 絲山秋子 ジョニー・グリーンウッド RZA 北乃きい 鈴木保奈美 ウータン・クラン セシル・コルベル 内田有紀 浅野忠信 松岡昌宏 中村靖日 神木龍之介 塚本高史 金子修介 フラ 宮崎吾朗 金城武 

 

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

メールフォーム

 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。