2017-05

Latest Entries

web拍手 by FC2

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2

【TVドラマ】深夜食堂 シーズン1&2とこれから【DVD】

今クール放映していて、更に来年には映画化されるという深夜のTVドラマ
深夜食堂」。
今やっているのはシーズン3ですが、どうせなら1や2も観てみたいと思い
レンタルして一気に観てしまいました。
一連の感想を。


小林薫さん演ずる、顔に傷のあるマスターが一人でやっている店「めしや」。
深夜0時から朝の7時まで営業している、通称「深夜食堂」。
豚肉定食とビールと日本酒と焼酎しかないメニュー。お酒は三杯まで。
頼めば、作れる範囲で何でも作ってくれる、庶民派の食堂。
そこで繰り広げられる常連客の悲喜こもごもが、優しい眼差しで描かれる
基本的に1話完結のドラマだ。

深夜食堂【ディレクターズカット版】 [DVD]深夜食堂【ディレクターズカット版】 [DVD]
(2010/04/23)
小林薫

商品詳細を見る

<シーズン1を観て>
・なかなかにベタ、それを通り越して「ベタベタ」な人情劇場である。
少々時代錯誤なんじゃないのって感じの、胡散臭いくらいのやりとりも目立つ。
三十代未婚の女性三人組、通称お茶漬けシスターズが互いの顔を見合わせながら言う
「ねー!」なんかが象徴的だが、物語そのものがじめじめっと湿っている。
めしを食べながら泣く常連客、続出。ちょっと泣きすぎなんじゃないのって思うくらい。
DVDでまとめて観ると少々一本調子な印象を受けなくもない。
店に来る、悩んでいる、他の常連客やマスターとの出会いややりとりに励まされる、泣く。
このあたりワンセットな話が多いかな。
でも、このウェットさ、率直な人恋しさの発露、人と人とのうざったくも温かい繋がりに
なぜかハマって、心の隙間を埋めてくれるような気になってしまう。
そしてまた次が観たくなってしまう。そんな中毒性。
・普段、よく喰う側の(孤独のグルメがどうしても浮かぶ)松重豊さんが
原作にも出てくるという、コワモテだけど心根は至って素直なヤクザ。
強烈なインパクトがある。これで赤いタコ足ウインナーが好きなんだから。
田中圭くんの新聞奨学生があまりに切なかった。あまりに過酷な学生生活、
卑屈になって恋も自分から諦めてしまう。なんのための大学生活なんだろう。
生活が苦しくて、さまざまな困難な境遇にある人が、たくさん出てくる。
彼らを拾い上げる、ある種のセーフティネットも「めしや」の役目。
安藤玉恵さんのストリップ嬢マリリンがいい。いつも明るく「ご開帳」している人気者、
でも時には自分の職業が恥ずかしくなったり、ちぎれてしまったダンサーの夢に
胸を痛める夜もある。
常連さんは皆、何かしらワケアリだったり、貧乏だったりして、
心の底を打ち明けたり、深入りしないように気をつけたり、ほどよい距離を保っている。
・「うめ!」「たらこ!」「鮭!」と言ってやってくるお茶漬けシスターズが微笑ましい。
純愛を夢見ながらなかなか男運のない、恋バナに花を咲かせる、いい歳した女三人。
でも恋愛で引き裂かれてしまうんだなぁ。女の友情はむずかしや。
・弱っている人、社会的弱者、普段明るい人がちょっと困ってしまったとき、
そんな人たちに寄り添う「めしや」は、まるで福祉施設みたいだな。
「めしや」みたいな食堂があちこちにあったら、福祉施設なんかいらないのかもしれない。
・レンタルDVDではフードスタイリストの飯島奈美さんが出した本のCMがしつこく感じられる(笑)。
あと、なぜかシーズン1でも2でも、第3巻に最新映画やDVDの宣伝が入るのはなぜなんだ。
第1巻や第2巻には入らないのに。


深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】 [DVD]深夜食堂 第二部【ディレクターズカット版】 [DVD]
(2012/04/27)
小林薫

商品詳細を見る

<シーズン2を観て>
・初回のオープニング、「第66回文化庁芸術祭参加作品」のクレジットに
俄に緊張感と期待感が高まる。
・オープニングでいつも作られる豚汁はシーズン毎に少しずつ変わっていて
シーズン1では一種類だった味噌が、2では赤味噌と白味噌の二種類になった。
具もちょっと種類が増えた。こんなところを観察するのも面白い。
・エンディングで毎回、その回のゲストが出て来て、タイトルの料理の作り方の
ポイントを教えてくれる。これがなかなか良い味出しているのだが、
シーズン2では挿入歌を歌っていた女性シンガーソングライターに乗っ取られた。
確かに味がある曲(食べ物の作り方ダイジェストな歌詞)なんだが、そこはいつも通り
作り方レクチャーにしましょうよ・・・・・・
・1からちょこちょこ出ていたオダギリジョーさんが最後にまるっと持っていく。
即席短歌を詠んだ後「人生なめんなよ」と言い捨て、柿ピーでそろばんを作ったり、
卵の殻をむいて絵を描いたりする、ドラマオリジナルのインパクト強烈なキャラ。
ドラマでは、マスターの顔の傷を作った原因だと示唆されてはいるが、
はっきりどんな出来事によってマスターが傷を負ったかは明らかにならないまま。
あることがきっかけで、もう出なくなってしまう。残念。
・マスター、普段は飄々としていて、常連客の言うことに賛成も反対もしないけれど、
言うべきところではかなりガツンと言う。
「ここはめしやだ」と、飲み過ぎを諫め、警察が捜査拠点として入店するのを断る。
自殺を考えていたり、家庭を捨てようと揺らいでいる客には、「もう、ばかなことは
考えちゃいけないよ」「あんたの人生、あんただけのものじゃないんだよ」と
はっきり正したり。
「飄々」と「ビシッ」のメリハリで店を守り、切り盛りしているのがよくわかるシーズンだった。
・ストーリーはシーズン1より少し複雑になった。短い時間で二転三転する話も。
常連客が実は悪者でしたなど、ひねりの加わった展開や結末が増えてきた。

<1、2を全て観て>
・こんなめしやがあるといいな、と思う。
でも、ラーメンがインスタントだったり、ギョーザが他店への注文だったり、
食堂としてはどうなのそれ?という部分もあるから、どうかなあ。
大事なのは「人と人とを繋ぐ場所」としての機能、
そして、誰もが安心して「めし」を味わう場所(飲み屋ではなく)という機能。
「小腹も心も満たします」というキャッチコピー。うん、そんな桃源郷のような場所。
東京の繁華街の狭い路地によくある光景を切り取ったようでもあり、
一種のファンタジーでもある。
ありそうでない場所。いそうでいないマスター。絶妙な配分。
・こんなドラマが人気が出たり、高評価を得たりしているあたり、みんな淋しいんだろうな。
私もそうだけど。
現代人、特に都会で暮らす底辺寄りの人間は、淋しさと離れて生きることはできない。
かといってそう簡単に今の人生や暮らしから逃げ出すこともできない。
「めしや」で露わになる淋しさや苦しみの底、そして慰め合って寄り添って少しだけ楽になる。
人と人との繋がりは大事だよ(過干渉にはならないように)と言っているように見える作品。
福祉施設やシェアハウスなんかも増えているけれど、現代はとかく淋しい時代なのだな。
淋しさの受け皿が強烈に深刻に必要とされている。そんな現実も垣間見える。
最近ではカフェがよく「めしや」のような取り組みをしているけれど、
カフェのめしは高い、敷居も料金も。
安いめしを求めると食券を買うようなチェーン店になって、人の繋がりは生まれない。
あるいは、外食なんかせずに一人引きこもっているしかない。
そんな現代の都会の問題点を、さりげなく抉っているようにも感じられる。

<そしていま、シーズン3を観ていて>
・あれっ、お茶漬けシスターズから須藤理彩さんがいち抜けて奥さんに?
その過程がシーズン2で全く描かれなかったので、どうした?と、ちょっとモヤモヤ。
・「深夜食堂のテーマ」といってもよいこの曲がエンディングのクレジットで出なくなった。

ぜいごぜいご
(2010/12/26)
鈴木常吉

商品詳細を見る

この曲あっての「深夜食堂」だとも思っているから、せっかくオープニングで今でも
流れているのに、「音楽:鈴木常吉」でまとめられてはちょっと切ない。
湿った声に湿ったギター。豚汁定食並みに、これっきゃないのに。
エンディングテーマのほうが扱いがいいのはなぜ?
・もう作り方レクチャーはしなくなったのかとここ2回でがっかりしていたのだが、
第3回ではレクチャーが復活!嬉しい。
ドラマの感想そのものは、最終回まで観ないと何ともいえないだろうから
今期のドラマ感想まとめをやることになったら、そのときまた改めて書いてみよう。


人恋しい季節、個人的にも何かと孤独を感じることの多いいまこのとき、
エアポケットのような心の冷え冷えした部分にすんなり収まったこのドラマ。
こんな物語、こんな場所を求めているんだなと分かりました。
自分は淋しいんだなとも。
でもいまの生活から逃げ出すこともできないから、めしやのような軽い居場所や癒しを
どこかや何かに見つけて、
孤独と共存しながら何とか頑張っていくしかないのでしょう。
書きながら、そんな決意を新たにするのでした。
漫画も読んでみたいなぁ。
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:テレビドラマ - ジャンル:テレビ・ラジオ

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://northernim.blog.fc2.com/tb.php/277-ec55adbc

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

燃える朝やけ

Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
・コメント・トラックバック・拍手・
リンクなど、お気軽にどうぞ。
でも荒らさないでね?
・なぜかFC2拍手ボタンが各記事の上部に表示されているなど、変な箇所もぼちぼちありますが、お気になさらずご利用ください。

 

カテゴリ

ごあいさつ・雑談用 (1)
blog振り返り&好評だった記事 (4)
音楽(洋楽) (76)
At The Drive-In (1)
The Beatles (1)
Yes (1)
Carpenters (1)
Chickenfoot (2)
Deep Purple&Rainbow (1)
Elliott Smith (1)
Emerson, Lake & Palmer (2)
James Iha (2)
Jeff Buckley (3)
John Frusciante (8)
Jonsi (1)
Led Zeppelin (2)
Lou Reed (2)
The Mars Volta (7)
My Bloody Valentine (2)
NICO (3)
Omar Rodriguez Lopez (1)
A Perfect Circle (1)
Ramones (9)
RIDE (1)
Sigur Ros (5)
The Smashing Pumpkins (8)
Sparta (1)
Tim Buckley (1)
Warpaint (2)
ZWAN (1)
洋楽雑記 (6)
音楽(邦楽) (39)
access (1)
Boom Boom Satellites (11)
BUGY CRAXONE (1)
FLiP (3)
LUNA SEA (1)
Salyu (7)
SPEEDWAY (1)
Syrup16g (4)
TM NETWORK (1)
ウルフルズ (1)
大貫妙子&坂本龍一 (1)
古明地洋哉 (2)
ゴンチチ (1)
橘いずみ (1)
はっぴいえんど (1)
松崎ナオ (1)
矢野顕子&上原ひろみ (1)
音楽(ジャズ、クラシック、etc) (9)
Nadeah (1)
Willie Nelson & Wynton Marsalis Feat. Norah Jones (1)
ZAZ (2)
Keiko Lee (1)
辻井伸行 (1)
村治佳織 (1)
山中千尋 (1)
吉松隆 (1)
音楽雑記 (5)
映画音楽 (3)
Jonny Greenwood (1)
Vincent Gallo/John Frusciante (1)
V.A. (1)
音楽映画 (11)
The Beatles(Movies) (2)
John Lennon (2)
Ramones(Movies) (3)
The Rolling Stones (2)
Cocco (1)
山崎まさよし (1)
映画 (28)
小説×映画 (5)
映画雑記 (1)
書籍(小説その他) (9)
読書雑記 (1)
漫画&アニメ (11)
小説×漫画 (1)
リラクゼーション (15)
ネイチャー&教養系 (8)
TVドラマ (25)
お笑い&バラエティ (13)
世界は言葉でできている (2)
IPPONグランプリ (3)
F1 (12)
フィギュアスケート (4)
雑記 (8)
詩を書いてみた (2)
未分類 (0)

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

 

 

検索用ユーザータグ

 よく取りあげるテーマやキーワードからの簡単検索をどうぞ。

感想 レビュー CD 洋楽 映画 邦楽 TVドラマ 邦画 ライヴ DVD ジョン・フルシアンテ リラクゼーション 相棒 ラモーンズ F1 ブンブンサテライツ スマッシング・パンプキンズ 中野雅之 書籍 川島道行 FC2動画 ジェームス・イハ 漫画 お笑い番組 ビリー・コーガン 水谷豊 マーズ・ヴォルタ 雑記 セドリック・ビクスラー・ザヴァラ オマー・ロドリゲス・ロペス ビートルズ ジミー・チェンバレン Salyu 杉下右京 洋画 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ アニメ ダーシー・レッキー シガー・ロス 及川光博 ウィリアムズ ホアン・アルデレッテ リカルド・パトレーゼ ドキュメンタリー ジョン・レノン アイルトン・セナ 八重の桜 小林武史 神戸尊 又吉直樹 あまちゃん blogまとめ Eテレ 若林正恭 アット・ザ・ドライヴイン 寺脇康文 Syrup16g 亀山薫 フィギュアスケート ナイジェル・マンセル アンケート ミハエル・シューマッハー キース・エマーソン 歴史にドキリ ミック・ジャガー バカリズム 深夜食堂 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド ジョージ・ハリスン 宮藤官九郎 坂本龍一 夏目漱石 NICO クラシック IPPONグランプリ キタダマキ 中畑大樹 世界は言葉でできている エマーソン、レイク&パーマー FLiP トラックバックテーマ チャド・スミス 五十嵐隆 ケヴィン・シールズ ジェフ・バックリィ 教養番組 孤独のグルメ ジョン・セオドア 香川照之 宮崎駿 加瀬亮 自作詩 生瀬勝久 ビートたけし 岡田准一 二宮和也 安藤サクラ カール・パーマー 木南晴夏 平清盛 いしわたり淳治 松雪泰子 阿部寛 ポール・マッカートニー グレッグ・レイク 藤井哲夫 かわぐちかいじ 僕はビートルズ 成宮寛貴 長瀬智也 小泉今日子 田辺誠一 サウンドトラック 小説 谷中敦 キース・リチャーズ ローリング・ストーンズ アラン・プロスト ゲルハルト・ベルガー ロン・ウッド チャーリー・ワッツ サミー・ヘイガー マイケル・アンソニー ジョー・サトリアーニ チキンフット THE世界遺産 インド ジョン・ポール・ジョーンズ ジミー・ペイジ ロバート・プラント レッド・ツェッペリン ジョン・ボーナム ロッキー 集中力アップ サブリミナル効果シリーズ シルヴェスター・スタローン Warpaint 深津絵里 オードリー ZAZ F1総集編 ジャン・アレジ オノ・ヨーコ 南海キャンディーズ カーペンターズ 山里亮太 山崎静代 F1中継 川井一仁 設楽統 エヴァンゲリオン スパルタ ジム・ワード 秋山竜次 サンマリノGP 鈴鹿GP マクラーレン ドイツGP 蒼井優 松山ケンイチ ルー・リード 安倍夜郎 木根尚登 Cocco まほろ駅前番外地 小林薫 満島ひかり 小室哲哉 メイドインジャパン SPEC デヴィッド・ボウイ 信長のシェフ 古明地洋哉 妻は、くの一 ラジオ ブライアン・ケスラー スティーブン・ジョーンズ 堺雅人 ミュージカル 宇都宮隆 NHK 中村獅童 ハワイ ケルト音楽 ベネトン 木更津キャッツアイ ヨーロッパGP 今宮純 沖縄 三宅正治 ブラジルGP フラ・ジャズ メキシコGP ニキ・ラウダ 阿川佐和子 川島明 B'z 柳楽優弥 樹木希林 浅越ゴエ 福田充徳 チュートリアル ハリセンボン 徳井義実 千原ジュニア 夏川結衣 ムロツヨシ 南国少年パプワくん 流星の絆 ロン・デニス 羽生善治 有吉弘行 ヒメナ・サリニャーナ 是枝裕和 池袋ウエストゲートパーク エリオット・スミス 裏・相棒 山崎まさよし 長谷川宗男 後藤久美子 RAILWAYS 三浦貴大 中井貴一 高島礼子 本仮屋ユイカ フェラーリ ティレル  アンヴィル ミッキー・ローク アテルイ伝 ジャック・ヴィルヌーヴ デイモン・ヒル ふしぎの海のナディア エルヴィス・コステロ フィール・ザ・ネイチャー・シリーズ 久米島 エディット・ピアフ 狗飼恭子 リラックス ストロベリーナイト 田口ランディ 城達也 モナコGP 絶対に抜けないモナコモンテカルロ 塚本晋也 春日俊彰 オードリー春日のカスカスTV ネイチャー・サウンド・ギャラリー 屋久島 慶良間 パワーアップ アナウンサー 森山春香 さわやか自然百景 あなたに会いたい マンちゃん 女の子ものがたり シンジ 芥川賞 柴崎友香 ジャズ 大島渚 SPEEDWAY バリ アジア 世界ふれあい街歩き グランプリ天国 鉄人 モーツァルト アンビエント 貴水博之 トベタ・バジュン 松本大洋 サドレーゼ 教授 山中千尋 ワールドミュージック 久保田麻琴 谷口ジロー 久住昌之 LUNASEA ブージークラクション ゴンチチ オペラ座の怪人 アイスショー MOZU 浅田真央 お笑い 高橋大輔 イエス TM-NETWORK プラス思考 サントラ ヴィンセント・ギャロ 綾野剛 瀬戸内寂聴 熊切和嘉 リリィ・シュシュ 浅倉大介 ヨンシー ジョン・アンダーソン バカリズム辞典 フットンダ スティーヴ・ハウ クリス・スクワイア ケイコ・リー アラン・ホワイト リック・ウェイクマン 読書雑記 ビブリオバトル ディーントニ・パークス JIN-仁- 猿飛三世 ボスニアン・レインボウズ ノンフィクション 西原理恵子 フランソワーズ・サガン 小西真奈美 大貫妙子 上原ひろみ 居酒屋もへじ ヤンキー君とメガネちゃん 松坂慶子 リーガル・ハイ 小山田圭吾 access 西島秀俊 新選組! 実験刑事トトリ 太陽の罠 夫婦善哉 半沢直樹 矢野顕子 ナイツの言い間違いで覚える科学の法則 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン 堤幸彦 戸田恵梨香 マーティン・スコセッシ フリー 斉藤和義 松崎ナオ 辻井伸行 ウルフルズ トータス松本 リンゴ・スター ヒャダイン ア・パーフェクト・サークル トゥール メイナード・ジェームス・キーナン ウルフルケイスケ ジョン・B・チョッパー 玉山鉄二 マイコ 宮崎あおい イ・ジュンギ 溝端淳平 村治佳織 サンコンJr. 橘いずみ 教育番組 リッチー・ブラックモア レインボー クリント・イーストウッド 唐沢寿明 木村拓哉 渡辺謙 桜井和寿 鈴木おさむ 中田有紀 笑福亭鶴瓶 バラエティ番組 振付稼業air:man 中居正広 宮崎美子 山下和美 ディープ・パープル ヤン・ヨンヒ 井浦新 仲間由紀恵 ウォーキング 前山田健一 北野武 ブライアン・ジョーンズ 小出恵介 快眠 斉藤由貴 竹下景子 西村賢太 タナダユキ 森山未來 豊川悦司 富司純子 たりないふたり 広末涼子 東野圭吾 吉松隆 ローラ 堀内健 吉田修一 松本清張 中谷美紀 妻夫木聡 寺尾聰 佐藤元章 園子温 ウィリー・ネルソン ノラ・ジョーンズ ウィントン・マルサリス レイ・チャールズ 樋口可南子 國村隼 三浦友和 久米田康治 椎名桔平 チャールズ・ブコウスキー マット・ディロン 甲斐亨 ゆらゆら帝国 西島隆弘 さよなら絶望先生 腹式呼吸 ヨガ BGM ストレッチ 大東駿介 加藤浩次 ポール・ヒノジョス メリッサ・オフ・ダ・マー ニュース ソフィア・コッポラ トニー・ハジャー ナデア マイ・ブラッディ・バレンタイン エミネム ZWAN ブライアン・レイツェル はっぴいえんど 立川志の輔 ティム・バックリィ 山崎ナオコーラ 永作博美 水川あさみ 稲垣吾郎 サラリーマンNEO セクスィー部長 沢村一樹 ビーディ・アイ オアシス 中村光毅 アップルシード 須藤理彩 平井直樹 もう中学生 伊坂幸太郎 黒谷友香 高良健吾 伊藤淳史 中田ヤスタカ ベクシル ライド アンディ・ベル マーク・ガードナー リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ 村上龍 コメントスペース ヨンシー&アレックス 榎本ナリコ 岡田将生 松本隆 細野晴臣 大瀧詠一 鈴木茂 ガス・ヴァン・サント ロビン・ウィリアムス ハーレイ・ジョエル・オスメント マット・デイモン ベン・アフレック 西田敏行 市川猿翁 イチロー 日テレ 本郷奏多 重松清 ジェームス・ハント 若杉公徳 佐田大陸 TSUKEMEN プロフェッショナル仕事の流儀 ブルース・ウィリス ディズニー・ピクサー Radiohead 村上春樹 CAN 絲山秋子 ジョニー・グリーンウッド RZA 北乃きい 鈴木保奈美 ウータン・クラン セシル・コルベル 内田有紀 浅野忠信 松岡昌宏 中村靖日 神木龍之介 塚本高史 金子修介 フラ 宮崎吾朗 金城武 

 

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

メールフォーム

 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。