2017-06

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私が初めて買った(洋楽の)CD

ブログリンクさせていただいている、rikoさん&マグかつさんのところで
「私が初めて買った洋楽CD(レコード)」という企画が流行っているようで、
お二方のところへ久しぶりに伺って早々、便乗させていただきました(笑)。

とはいえ、洋楽CDに巡り会うまでには20年弱を要し、それまでずっと邦楽派で、
いざ洋楽に出逢うも、当時の環境は「人類皆レンタルCDショップしかもタダ」状態。
レンタルショップも近所にあることを知ってウハウハ、大抵がレンタルで、
初めて買ったのだってブッ●オフだか、現在の●オにあった中古だったし。
「ほんとのおニューを買ったのって、もしや、割と最近?」という事実に気づくほど。
(従って、rikoさんやマグかつさんのところに書いたのは「中古」で、新品でないので
回答ミスだったかも。うわっちゃ~~すみません・・・)

そんなわけで「私が初めて買った(洋楽の)CD」と、()ついてます。弱気です。
つれづれ続く音楽の昔話、おひまでしたら聞いていかれませぬか・・・?


まず初めて「CD」を買ったのはいつか、という話になります。
故郷の田舎町にはCDショップが一軒しかありませんでした。だから、みんながその店へ
新譜を求めて足を運んだものでした。そういう意味じゃその店、売れてたかも?
私も父などに連れられて車で寄ったり、中学校の部活の帰りに寄っていったりして、
お小遣いをシコシコためて、気になるあのアルバムの為だけに
魂を燃やしていたものです。
お年玉をためて、高校受験が終わったらギターを買ったりね。

そんなロックキッズふぜいのファーストCD自腹体験は1995年頃。
小学生の頃は親にCDを買ってもらっていましたが、中学生になってからお小遣いが増えて
CDを買うのも自腹になりました。
シングルは、ZARDの「愛が見えない」globeの「DEPARTURES」だったか曖昧です。
前者はまだ、親に買ってもらった気もするし・・・。
でも後者は確実に自分で買った記憶があります。だってそのCD、忘れもしない、
私の誕生日に発売されたんです。いわば自分で買った自分への誕生日プレゼント。
CMヴァージョンがとても好きで、音源を再生して「CDとキーが違うー!」と嘆いたものです。
でもglobeはこの曲が入った1stより、ロック度の高い2ndあたりのほうが好きだったなぁ。
アルバムはガチでしょう、B'zの「LOOSE」。これはかなりはっきり覚えています。
何度も何度も聞いたり、家にだれもいない時にシングル3部作を歌ってみたり。
特に「LOVE PHANTOM」は衝撃でした。シビれた!ただ小中学生には刺激が強かったかも(笑)


中学生の頃までは、音楽を入手する手段はこの「近所のCD店」と、部屋にあるAMラジオ、
あとはTVで音楽番組や映画・ドラマ・CMから流れてくる曲・・・と、完全に受け身でした。
さて、これが高校生になると、片道1時間かけてそこそこ大きな街の高校に通うようになり、
そうすると、レンタルショップに通う機会が増えてきます。
家族での買い物でも随分連れていってもらいましたが、何しろ「定期」という無敵アイテムを
持っている上に、登下校の途中にツ●ヤがあったんです!
CDも借りられるし、中古もあるし、音楽雑誌も親の目を気にせずに読み放題できるし!

この頃から洋楽寄りの邦楽にハマっていきます。それが意図せず、洋楽への自然なかけはしと
なっていました。思えば私が高校生だった頃(90年代後半)は、歌謡曲っぽいグループが減り、
今までTVに出なかったようなバンドが次々とTVに出て来たり、流行ったりして、「邦楽」が
がらりと様変わりした時期だったように記憶しているんですが、いかがでしょうか?
当時熱心に聞いていた、椎名林檎、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、BLANKEY JET CITY、
ドラムにyukihiroが加入してからのL'Arc-en-Ciel、LUNA SEAのJのソロ、GRAPEVINE・・・
どれもこれも、これでもかと、洋楽のニオイがします。今思い返すと余計はっきり(笑)。
ここに列挙した全員から「いますぐ洋楽聞け」と言われてる気さえしてきます(笑)


さて、洋楽との本格的な出会いは大学時代の軽音楽サークル。この話は何度かここでしてるので
はじめの出会い(先輩達が演奏するレッチリで開花、とか)は端折っていきます。
周りを見ると、同級生も先輩もみんな、どこで仕入れてきたのって位、山ほど音楽を聴いてて
自分の音楽の経験値の少なさに何度目かの挫折感を覚えます。
そこで、かたっぱしから、先輩方や同期に「アレ聞いてみたいです」「コレ貸して」と言っては
毎日(本当に毎日)バカみたいな量のCDを借りてきては、MDにダビングしていました。
そういうCD音源の入ったMDが200枚とかそれくらいあるので、MDが完全オワコン化した現在、
「今のプレーヤーがダメになったらこれ全部ゴミになるの?収集し直しになるの??」と
わりと深刻に、途方に暮れています。
で、そういう中でも「初めて借りた洋楽CD」「初めて買った(中古)洋楽CD」は、結局
レッチリから逃れられないのです。周り中がレッチリ好きという時代(2000年頃)という
風潮も手伝っていたでしょうね。しかもベーシスト、ドラマー、ギタリストばかりだし。
フリーオタの先輩から「カリフォルニケイション」を借りたのが初めて借りた洋楽CD、
先輩方のあの日のカヴァーの原曲を求めてまずはレンタル、聴いて恋して中古購入したのが
初めて中古で買ったCD「ブラッド・シュガー・セックス・マジック」でしたねー。
そんな具合に、周りから+レンタルや中古屋からさんざっぱらCDを収集し、
スマパンやらRATMやらレディへやらオアシスやらプライマルやらアンダーワールドやら
(邦楽も山っほどあるのですが割愛します)を教わり、自分でもアラニスやらシェリルやら
ノーダウトやら、自分で気になったものを収集するようになりました。

大学3年頃から趣向が変わります。(地元)インディーズの音楽を教わったのです。
というか、腕のいい先輩などは、今はメジャーにいるバンドと対バンしたりしていて、
それを観に行ったりしているうちに、「このバンドかっけー!」と惚れていくのです。
なかでも、大学3年に観に行った「BUGY CRAXONE(ブージー・クラクション)」という
バンドのライヴは強烈でした。
女性ヴォーカルの4ピースロックバンドなのですが、狭い会場であまりに盛り上がりまくり、
ヴォーカルの女性(鈴木由紀子さん)が酸欠で倒れてしまうというアクシデントが!!
しばらくメンバーのジャムで繋ぎ、やがて由紀子さんが出てきて、アンコールに応えて
ひたむきにがむしゃらに歌い、叫ぶ由紀子さん。アツイ!!隣の友人は泣いていました。
そんなわけで何年かは、このバンドを中心に、東京からやってくるインディーズバンド、
地元でデビュー目指してあくせくやってるインディーズバンドを中心に追っていました。
メジャーだとBONNIE PINKとかスガシカオとか元ちとせといったちょっと落ち着く邦楽や、
大学時代にバンド仲間に教わった、上原ひろみとかakikoといったジャズへと背伸び。
アルバイトみたいな仕事ばかりとはいえ、社会で働き出したというのも大きかったでしょう。
とはいえ事実上のワープアですから、CDとかライヴとか、そうそう買ったり行ったりできない。
音源もライヴも価格が安価なインディーズは、そういう面でも丁度良かったのです。
気がつけばもうしばらく、「プロの」音源を買ってない・・・
Boom Boom Satellitesの6thが、初回限定盤に10周年記念の豪華冊子が
ついてくるというので、それにつられて久しぶりにタワレコに走ったとか、そんな感じでした。
あれ?洋楽のCDって新品で買ったっけ??


さて、年月が経ってくると、会場に以前なら誰かしらサークルの知り合いがいたのが、もう全然
出会えなくなってきます。かといって後輩は顔も名前も全然わからねえ・・・
こんな具合で、地元インディーズのライヴに行くのが段々躊躇われるようになります。
そっから勇気出して話しかけるという手もあったかもしれませんが、私自身の意欲自体が
そこまで無くなっていたんですよね。
自分が好きだったバンドも軒並み解散するか、東京に行くもいつの間にか音沙汰が途絶えて
「彼らは今?」状態になっていって、見たいものがなくなっていたし。

そんなときに何となく手に取ったDVD「Live At Slane Castle」が運命の悪戯を仕掛けます。
レッチリのライヴなのですが、私の好きな「Blood Sugar~」が入ってないから、今の今まで
観ていなかったのです。「そういえば観たことなかったな」と軽い気持ちで観てみました。
・・・あれ?レッチリってもっとフリーが目立つバンドじゃなかったっけ?ギターの人、こんなに
目立って大丈夫?しかしやたらかっけーなあ・・・ギターの人ってこんなかっこよかったっけ?
「10年来のファン」と言いながら、アンソニーとフリーしか名前を覚えておらず、というか
洋楽の場合、メンバーの顔とか名前とか興味がなくて、音楽雑誌も全く読まなかったので
そのギタリストがジョン・フルシアンテといって、カリフォルニケイション頃から
音楽的イニシアチブが彼に移行している、といった基本的情報も知らなかったのです。
それが確か2010年頃のこと。情報を得ようとぐぐると、脱退のニュースでもちきり・・・・・・
自分の疫病神体質を恨みながら、ファンの皆さんに詫びながら、彼が2009年にソロアルバムを
リリースしているのを知ります。それが、「さよなら俗世間」という趣の少しコワい作品、
ジ・エンピリアン」で、どうしてか私は迷わずそのCDを「買いに」行ったのでした。
キャッチーな「シャドウズ・コライド・ウィズ・ピープル」でしっかり予習しての決断だけど。
それから、このギタリストの好きだという音楽をかたっぱしから追っかけてまわり、背伸びして
60年代や70年代の洋楽にも手を伸ばすようになります。
(ものっすごい量の音楽を聴く人なので、流石に「好きだという音楽」完全制覇は絶対無理)
そのなかにblogタイトルを楽曲からとったYES(イエス)などもありました。
あとはジョンにこだわらず、興味の赴くままに、フリーダムに。
結果、フツーに70年代洋楽のファンにもなりました。80年代にも手が届くか??


で、最近は洋楽を漁りすぎて疲れてしまい、「あまちゃん」効果でうっかりYMOとTM NETWORKに
ハマり、とりわけTMから抜けられず「お前はFANKSか!(世代的に違うと思いますが、彼らの
熱心なファンをこう呼ぶとか呼ばないとか)」っていう状態になっています。後は芋づる式に、
後輩のaccess、彼らと同時代のLUNA SEA(いまここ)とかいう興味関心でございます。
といいつつも、ずっとハマってきた90~00年代のバンド達の盛衰も気になるわけで、やっぱり
(相変わらず)節操がありません。まぁ、趣味嗜好に節操なんぞいらんと思っているのですが。
ん~、でも全体的に回帰・回顧気味ですよね。新しいものになかなか興味が出ないし、警戒する。


そんなわけで、驚くべきことに、私が初めて洋楽のCDを新品で買ったのは、
ジョン・フルシアンテの「ジ・エンピリアン」(2009年リリース、翌年購入)だったのです。
つまり2010年です。おそっ!しかもやっぱりレッチリ(にいた人)、なんという因果・・・
そしてここまで辿り着く道のりがあまりにも長っ!
そう、これだけ長い話になるのが確実だったので、お二方へのレスでは済ませられず、
わざわざ「記事書きます」って予告してきたんです。
rikoさん、マグかつさん、面白いネタ元を提供していただき、便乗もOKいただき
ありがとうございます♪
皆さんもふと、ご自分の音楽の(あるいは、他の趣味の)歴史をおさらいしてみると
意外な発見があって楽しいですよ。


ヤバいとかヤバくないとか言っていたおばあちゃんは、10月初頭の危機は持ち直したものの
先日、再びの「危機」宣言がきました。今度はいよいよ覚悟が必要なようです。
身内を亡くすのは初めてではないけれど、やはり慣れないし、死を待つだけのこんな期間は
まな板の上の魚の気持ちってやつですね。
心身かなりぐったり。でも人生には、無駄な体験も感情もないと信じて・・・。


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テーマ:お気に入り&好きな音楽 - ジャンル:音楽

コメント

愛が見えない

燃える朝やけさん、おはようございます。
初めて買った洋楽のCDという記事なのに、
僕の目にとまったのは、ZARDの「愛が見えない」のほうです(苦笑)。
韻を踏んだ坂井泉水さんの詞が特徴的かつ刺激的な夏の歌ですよね。

ところで、おばあさまの体調、心配ですね…。
僕はすでにおじいちゃん・おばあちゃんは他界しているので、
参考になるかわかりませんが、悲しい気持ちや覚悟の気持ちには、
素直になって良いのではないか、と思います。

体調には気をつけて下さいね。

ふつーの「音楽雑記」でもいいかなと思っていた記事です

かげとらさん、こんばんはー。
> 初めて買った洋楽のCDという記事なのに、
> 僕の目にとまったのは、ZARDの「愛が見えない」のほうです(苦笑)。
いえいえかまわないです。何だかんだでこの記事、洋楽の記事に
なってないですから(苦笑)
> 韻を踏んだ坂井泉水さんの詞が特徴的かつ刺激的な夏の歌ですよね。
ZARDにしては早口言葉ですよね。カラオケ泣かせな・・・
この曲は、かげとらさんの好きな(私もうっすら好きなのです)
PAMERAHの小澤正澄さん(漢字あってるか自信がないですが)の曲ですよね!
かっこいい曲だなーと思っていたら、翌年くらいにはもうPAMERAHでデビュー。
才能ある人は違いますなぁ。
>
> ところで、おばあさまの体調、心配ですね…。
> 僕はすでにおじいちゃん・おばあちゃんは他界しているので、
> 参考になるかわかりませんが、悲しい気持ちや覚悟の気持ちには、
> 素直になって良いのではないか、と思います。
>
> 体調には気をつけて下さいね。

ありがとうございます。ってか早く寝なくちゃ・・・
「待ち」の状態はきついですね。今日も「待ち」で、メルマガのアドレスを旧メルアドから
新しいアドレスへ変更するのに大忙しで、気がついたらこんな時間です。
こうやってごまかしているような気がします。
辛いものは辛い、と、受け入れてしまおうと思います。できるだけ。

こんばんは!

僕がはじめて買ったのは

DEENの「このまま君だけを奪い去りたい」

です(どっしぇ~、懐かしい)

アルバムはT-BOLANのLOOZでした(ルーズ繋がりですね)

洋楽はBON jOVIのベストでした

今、聴いてるのと全然違うなぁ」。。

そういえば、sigur rosの新譜(結構、前ですが・・)

良かったですね!ずっと聴いてます。。

おばぁちゃんの体調、心配ですね

うまく言えないのですが、傍にいてあげる事が

何よりの孝行だと思います




朝やけさん
おばあさんの様態が気になりますね。
いろいろ気持ちが落ち着かないでしょう。お疲れ様です。

私が小さいころは田舎だったということもありますが
まだレンタル屋さんがそんなに普及してなかったので
ラジオで録るか、買うかという選択肢でした。
なので朝やけさん世代のかたが、初めてCDを購入したのがつい最近でも驚きませんね。最近だとネットの動画で事足りるって人も居そうだし。

それにしても朝やけさんは記憶力もあるんですね(´▽`)
こんなに鮮明に覚えているのはスゴイ!!
なつかしい名前といえばGRAPEVINEは好きでしたね。確かに洋楽のにおいがしていて好きでした。このあたりは山崎まさよし、スガシカオ、ボニーピンク、椎名林檎は特に好きでした。

JIMOTOからこんにちは1

たっつんFさん、地元からおはようございます。
そう、おばあちゃんの葬儀を終えて、今日は久しぶりのPCです。
今回は親族一同で、お通夜の夜、おばあちゃんと「一緒」に
初めて夜を過ごしましたね。親戚の酔っ払いに絡まれながら(苦笑)
結局、傍には、いれなかったなぁ…

> 僕がはじめて買ったのは
>
> DEENの「このまま君だけを奪い去りたい」
>
> です(どっしぇ~、懐かしい)
>
> アルバムはT-BOLANのLOOZでした(ルーズ繋がりですね)

ビーイング少年だったんですね。私もですが。時代ですね~…

> 洋楽はBON jOVIのベストでした
>
> 今、聴いてるのと全然違うなぁ。。

ねぇ。本当、好みって変わるもんですよね。
子どもの頃好きだったアイドルを見てもどこがよかったのかさっぱり。
別のメンバーのほうがよっぽどいいじゃないって思いますもん。

> そういえば、sigur rosの新譜(結構、前ですが・・)
>
> 良かったですね!ずっと聴いてます。。

あああ、3人になって初のやつですよね。。まだ聴いてなくて…
その前のやつ(4人最後の作品)は聴いたんですけど。
もうダメか?と思ったけど、つべ見たら3人は3人で、悪くないなーって
いう印象で、ちょっと胸をなでおろしました。

JMTからこんにちは2

rikoさん、おはようございます。
「どうなるのかな」と膠着状態が続いているうちはソワソワでした。
だから、「はっきりして」ある意味ではすっきりしたのかも…
ただ、ここ1週間、不眠っぽくなってるんですよね。
ショックという形でしばらく残っていくのかもしれません。

> 私が小さいころは田舎だったということもありますが
> まだレンタル屋さんがそんなに普及してなかったので
> ラジオで録るか、買うかという選択肢でした。
> なので朝やけさん世代のかたが、初めてCDを購入したのがつい最近でも驚きませんね。最近だとネットの動画で事足りるって人も居そうだし。

あぁそうだ、中学生の頃は部屋のAMラジオを熱心に録音してましたよ!
お小遣いはそんな簡単に溜まらないから、たくさんの新曲や好きな曲は
ラジオを録音したカセットテープを聴いて我慢(しかも1コーラス程度)とか
よくありましたね~~。そんなひもじい時代が懐かしい。
rikoさん(の頃?)と大差はないかもしれませんね。
いまどきの若い子はネットの動画を見ればそれで満足かもしれませんね。なんだか
せつなくなりますが、それはジェネレーションギャップってやつなんでしょう。。

> それにしても朝やけさんは記憶力もあるんですね(´▽`)
> こんなに鮮明に覚えているのはスゴイ!!
> なつかしい名前といえばGRAPEVINEは好きでしたね。確かに洋楽のにおいがしていて好きでした。このあたりは山崎まさよし、スガシカオ、ボニーピンク、椎名林檎は特に好きでした。

割と今でも引きずっていたり、飽きちゃったMDを近年になって上書きして使ったり
してるから覚えているのかもorz
あと、自分ベストアルバムを定期的に作っていて、それに収録されていたり、ですかね(笑)
高校の頃に好きになったものは大学になっても引き続き好きでしたね。
そうやって全部が土台になってるなぁと、振り返って思います。

こんばんは^^

こんばんは。
おばあさま、お亡くなりになったのですか?
謹んで哀悼の意を表しますとともに、おばあさまのご冥福をお祈り致します。
さて、私が買ったCDって何でしょう・・・?
ビートルズの「ウィズ・ザ・ビートルズ」を近くの図書館で借りたり、「1」や、カーペンターズの「青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ」、人気投票に入れ忘れましたが、エンヤの「ア・デイ・ウィズアウト・レイン」を、近くのCDレンタルショップで借りて来たりしていましたが、んー、自分で買ったのは、高校の体育祭で2つ上の人が踊っていた「トゥ・ラブ・ユー・モア」や、「タイタニック」のテーマ「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」に惹かれて買ったセリーヌ・ディオンの"ALL THE WAY...A Decade Of Song"や、高校の文化祭のBGMで先輩が流していて知ったバックストリート・ボーイズの"Greatest Hits-Chapter One"でしょうか。
今はもっぱらYouTubeですね。最近のお気に入りは、ビートルズの「ハード・デイズ・ナイト」と「ラバー・ソウル」、カーペンターズの「ホライズン」でしょうか。

便乗万歳‼

燃え朝さん。

遅ればせながら、コメントに参ったマグかつです‼

こちらも盛り上がっているようですね。

相変わらず燃え朝さんのブログは自分のブログとは違い、内容深く素晴らしいですな‼

年代によって初めて購入したミュージシャン違うし、CD世代や自分のように辛うじてレコード世代もあり、とても興味深いですね。

自分の初めて購入したシングルはご承知の通り、シングルレコード。

ミュージシャンも普通はメジャーどころなんですが、知人の影響もあってFalcoのロック・ミー・アマデウスでしたから、同世代は知ってる方もいらっしゃると思いますが、今の若い方からすると完全に『誰⁈』となるのは確実。(笑)

アルバムはCDで当時、日本でも人気のあったDEAD OR ALIVEの2ndアルバム『YOUTHQUEKE』(ユースクエイク)でした。

ジャンルで言うと、いわゆるユーロビートってやつです。

この企画は、とにかく人それぞれ懐かしさを思い出す事のできるものである‼

TOKAIに戻ってきました、こんばんは

sayaさん、こんばんは。昨夜帰宅したのですが疲れすぎてPCを開けませんでした。
一昨日は実家で、PCを母に占領されました、台湾ドラマが見たいって(苦笑)
そんなわけでお返事が大変遅くなりました、ごめんなさい。
祖母は1ヶ月ほど前から意識をなくし、先週、亡くなりました。
見舞いに行った時の苦しそうな姿を見ていられなかったので、楽になってくれて
ある意味ほっとしたかもしれません。

> さて、私が買ったCDって何でしょう・・・?
> ビートルズの「ウィズ・ザ・ビートルズ」を近くの図書館で借りたり、「1」や、カーペンターズの「青春の輝き~ヴェリー・ベスト・オブ・カーペンターズ」、人気投票に入れ忘れましたが、エンヤの「ア・デイ・ウィズアウト・レイン」を、近くのCDレンタルショップで借りて来たりしていましたが、

そうか図書館か!私の住んでた小さな街にも、申し訳程度にオーディオコーナーがあったのを思い出しました。
ビートルズはあった記憶があります。カーペンターズは、どうだったか・・・?ユーミンは確かあったんですけど。
今住んでる都会に市電で更に潜り込むと、本もオーディオコーナーも超充実してる図書館がありますね。
とっても遠いのですが、でも無料ってデカイですよね。

>んー、自分で買ったのは、高校の体育祭で2つ上の人が踊っていた「トゥ・ラブ・ユー・モア」や、「タイタニック」のテーマ「マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン」に惹かれて買ったセリーヌ・ディオンの"ALL THE WAY...A Decade Of Song"や、高校の文化祭のBGMで先輩が流していて知ったバックストリート・ボーイズの"Greatest Hits-Chapter One"でしょうか。

懐かしい曲たち・・・セリーヌ・ディオンもバックストリート・ボーイズも流行りましたよね~!
叔母がバックストリート・ボーイズに当時ハマっていたような。今はもっぱら韓流ですが(苦笑)

> 今はもっぱらYouTubeですね。最近のお気に入りは、ビートルズの「ハード・デイズ・ナイト」と「ラバー・ソウル」、カーペンターズの「ホライズン」でしょうか。

そうですよね、最近はちょっと聴きたいって思ったらYoutubeがありますもんね。PVだってライヴだって運が悪くなければ観られるし。
これからも、そちら経由でちょちょいと楽しませていただきますね(笑)

TKIに戻ってきました、こんばんは2

マグかつさん、こんばんは。
普段なかなかこちらから積極的に伺えなくなったのに、相も変わらず訪ねてくださる
みなさまに感謝感激雨嵐です!!!

> 年代によって初めて購入したミュージシャン違うし、CD世代や自分のように辛うじてレコード世代もあり、とても興味深いですね。
> 自分の初めて購入したシングルはご承知の通り、シングルレコード。
> ミュージシャンも普通はメジャーどころなんですが、知人の影響もあってFalcoのロック・ミー・アマデウスでしたから、同世代は知ってる方もいらっしゃると思いますが、今の若い方からすると完全に『誰⁈』となるのは確実。(笑)
> アルバムはCDで当時、日本でも人気のあったDEAD OR ALIVEの2ndアルバム『YOUTHQUEKE』(ユースクエイク)でした。
> ジャンルで言うと、いわゆるユーロビートってやつです。

父だか母だか、両方だかが持ち込んだ、レコードのコレクションというか全集?があります。
部屋の一室を祖父母の仏壇スペースにしなくてはと言って昨日から大掃除を始めているので、
そういう中で処分されてしまう(しまった?)のかもしれないですが。
普段両親の口から洋楽の話が出ることはほぼないんですけど、レコードの中には洋楽もあって
それを何とかCDに焼いてもらうことはできないか?っていうアイテムもありましたっけ。
一応今でも、父の部屋兼物置場には、レコードプレーヤーはあるんですけど、再生できるのか?

rikoさんやマグかつさんの所の皆さんは、殆どがレコード派で、気持ちよいジェネレーション・ギャップを感じました。
マグかつさん達の頃は、今より洋楽の垣根が低く、手を出しやすかったんだなぁ~って思いました。
私の頃では、洋楽って、ちょっと背伸びでした。そして最近のキッズは洋楽(どころか、音楽自体)なんか全然聴かないっていうから、なんだか寂しいですよね。

> この企画は、とにかく人それぞれ懐かしさを思い出す事のできるものである‼
YES!!楽しい企画でした。ルンルン気分で便乗させていただきました♪

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Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
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