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震災と音楽について、せめて語れることを ~被災地の出身でもなければ、ボランティアも何もしてないけれど~

昨日、何かしらしていてカレンダーを見る機会があったのですが、そのたびに
「あぁ、今日は・・・」という一抹の思いが一瞬ですが通りすぎていきました。
一瞬の感慨を言葉に変換する間もないほど忙しい日でしたが、何も感じないという訳にも
いかない、複雑な感情の機微がありました。
昨日、2013年3月11日


東日本大震災のニュースで日本中・・・いや世界中・・・が騒然となった2年前の昨日、
私はあまり経験しない大きな揺れに不安になったし、スーパーに行くたびに
食品がどんどん空になっていく様子に悄然とし、TVの殆どの局でいつになっても
一日中震災関連の報道をしている日々について「本当に大丈夫だろうか」と
いう思いを強くしました。あの津波の映像は未だに現実の出来事と信じられていない
気がします。映画のなかの光景のような。
しかし当時、私はblogを書こうとすら思いつく余裕もないほど、個人的に未曾有の
悪夢のような状況にあり、ふるさとでも近隣でもない地域のことを考えられるような
心のゆとりはありませんでした。毎日が戦場のような追い込まれた暮らしをしており、
不謹慎ながら、被災者の方々が「サバイバーの仲間」のように感じられるような状態。
ある意味では被災者の方々の心情に寄りそっていたのかもしれませんが・・・

それから、1年、そして2年。いまは2013年。不思議な気がします。
あの日からもう2年も経っているなんて。せいぜい1年くらいな気がしていたのに。

いまは当時よりは「未曾有の悪夢のような状況」はおさまり、いくばくかの不自由さは
ありながら、それなりに慣れて、テコパコ日々blogを書くくらいのゆとりがあります。
ある程度落ち着いたからblog開設まで思いつけたというのもあるので、1年前くらいから
日々のアップダウンはありながら「まあまあ」な暮らしにおさまったといったところですか。
そういうなかで、「ニュースはNHK派」になったことをきっかけにNHKやEテレを
観る機会が多くなり、それにつれて比較的震災関連の特集番組に触れる機会もそこそこ
多めだったかもしれません。
とはいえ、ここで震災関連について政策等の是非を語れるほど、多くを知っているとも
私には言えません。地域を活気づけようと元気に頑張っている人のことも、悲しみや不便に
苦しんでいる人の訴えも、両方同じだけTVを通じて観てきて、そういった情勢に対して
あらゆる分野の専門家達が人の数だけの意見やアイデアを述べるのを聞いてきて、
「ものごとにはプラスの側面もマイナスの側面もある」としか、それらへの感想をまとめる
言葉は見つかりません。
被災地がふるさとだというわけでもなし、被災地へボランティアに行ったわけでもなし、
募金やチャリティー・イベント等に参加したわけでもなし(友人のバンドがやっていた
チャリティーのライヴには行ったけれど、友人のライヴに行くのはいつものことだし)。
そういう自分に何が言えるやら、言う資格があるのやら、という引け目もあって、
思考停止している部分もあるかもしれません。

しかし。音楽メイン(じゃない時も結構あるとはいえ)で1年以上blogを書いてきて、
そのたびに音源を何十回と聞き返して、ときにはアーティストのインタビューなどの
情報をネットで集めたり、歌詞を読み込んだりして、音楽のことアーティストのこと、
更には聴き手・ファン(である自分達)の受け入れ方なんかについても考えてきた
時々本当に苦しい日々の繰り返しのなかから震災関連の近頃を観ていて、私なりに
思うことがありました。
「私なんぞが畏れ多い」とおののきながら、勇気を出して少し書いてみようと思います。

・・・というか、元ネタはまたしても自分のよそさまへのコメントです。。
コメントを書いた先・かげとらさんの思索のほうがよほど理にかなっているし的確です。
ん~それでも、何も言葉にしないで思考停止のままでいるよりも、
何か考えを発していかないと、事なかれ主義に流されて、想いがパァになってしまいます。
ブロガーという名の「表現者」の端くれの端くれとしては、想いがあるなら形にしなきゃ。
無難だからと何も言わないでいると、それは無言で「なかったこと」ムードに乗っかって
いるのと同じだから。


↓実際のコメント(一部省略)

TVを観てるとたくさんのアーティスト達が
被災地に慰安コンサートに訪れていますよね。
あれも、実際の所どのように響いているのだろう?と少しばかり懸念が。
来るのは好きなアーティストとは限らないし、
実際には大きな態度で「演ってやったんだからありがたく思え」
っていう人が多いのかもしれない。
名前を売りたいだけの人かもしれない。
頑張り疲れているところに「みんな、がんばれー!」という
無邪気でアップテンポの曲を流されて、
参っている人もいたりして・・・?
音楽は好き嫌いがわかれるので「救援物資」としては
ちょっとデリケートかもわかりませんね。

心の傷は時間がかかってからの方が
却って表出しやすいという話も聞いたことがあるので、
心の問題でいえば、本当の難しさはこれからなのかも。
元気な人と苦しい人の差がついてくるだろうし。


「音楽で被災地に元気を!」というバンド、アイドル等々がたくさん報じられていて
この2年ずっと「モヤッ」としてきた部分でした。
あかちゃんからおじいちゃんおばあちゃんまでいるところに、ひとつのアーティストが
やって来て、果たして受け入れられるのだろうかと。
とりわけ今の時代、そんな音楽や歌なんてもう殆どないでしょ?
歌ほど好き嫌いがわかれるものってないのでは?
「ありがとう、よかったよ。」「あなたの歌に元気が出たわ。また来てね」
という反応を逆に仮設住宅の人達は強いられていないだろうか?
と。
言うまでもなく、本気で感動したのならそれに越したことはないし、素晴らしい。
でも、そうでもないのに喜んで見せなくちゃならないなら、それは負担では?
演奏した側も「弱者に施しをしたのだから感謝されて当然」と思っていないか?
「ダメなものはダメだ」という、リスナーとしてごく自然な反応(表し方には
程度があるだろうが)は、心の中に押し込まれた後、どこへ行くんだろう?

あと「がんばれ」って何かなって。
頑張っている人、それも頑張り疲れている人に、更に「がんばれー」って何かなと。
でも逆に「もう大丈夫だよ」「そのままでいいんだよ」ばかりでも気が滅入る。
我が儘かもしれないけど、聴く音楽を選べる普段の人達はこの辺を適切にバランスとって
聴くことができるからいい、でも一方的に「やってくる」音楽を聴かされる人はどうか?

与えることは素晴らしいことだし、与えられることはありがたいこと。
でも、その配分を、与えられる一方の人達は選べないし、
「与えていただいてありがとうございます」という卑屈な心理を強いられる。
音楽の種類を問わず(もっというとエンタメの種類を問わず)、楽しくなったり
ラクになったり救いになったりするのは、基本的にやっぱり「好きなもの」。


娯楽は食事におけるお菓子のような扱いで、恐らく一番後回しにされるでしょう、
いま"施されて"いる人々が再び「好きなもの」にありつく自由と余裕を得るのは。
けれど願ってやみません。遠くない将来、思うままにいかない過去と現実の苦しみを
まぎらわし、癒し、受け入れさせてくれるような「大好きな音楽」「大好きなもの」を
自ら選び、好きなタイミングで好きな量だけ摂取できるようになる日を。

好きな音楽と一緒に泣いて楽になる、一緒に踊ってなんだかワクワクしてくる、
未知のものを聴いてなんだか未来が見えてくる、そんな日を・・・そんな日を。


いつも以上に稚拙な論と文章を読んでいただいてありがとうございます。
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テーマ:東日本大震災 - ジャンル:ニュース

コメント

結論に共感!

燃え朝さん、おはようございます。
僕のブログへのコメントから引用してくれて、
なんだか気恥ずかしいやら(笑)、でも嬉しいです。

少なくとも仮設住宅の様子をTVで見る限り、
音楽関連のものがないんですよね…。
防災ラジオぐらいかなぁ。
でも、最近ラジオを聴いていると、
被災地からのリクエストも耳にするようになっています。

「がんばれ」は、キツイですよね。もう避難生活だけでも
十分過ぎるほど、がんばっているのに…。
時代を象徴する音楽がない状況も老若男女問わず
心に響くかと言われると、音楽よりも
「被災地に来てくれたことを」喜んでいるようにも見えました。

また、3月11日じゃなくても全国ツアーとかで
被災地に行くアーティストも増えつつあるように感じています。
行けるかどうかは別の問題があるにせよ、いつの日か
そう遠くない将来に、「好きな時に好きな音楽を」聴ける状況が
できることを願い続けたいと思います。

被災地からのリクエスト、そういえば結構あるかも@ラジオ

かげとらさん、おはようございます。今回の件は色々とすみません。。
コメント拝見して「あ~やっぱ知識不足でこの手の記事とか書くんじゃ
なかったな・・・全然だめじゃん」と自己嫌悪に陥っておりました・・・
かげとらさんはしっかり冷静に、細かいところまで見て、考察していますよね。

> また、3月11日じゃなくても全国ツアーとかで
> 被災地に行くアーティストも増えつつあるように感じています。
> 行けるかどうかは別の問題があるにせよ、いつの日か
> そう遠くない将来に、「好きな時に好きな音楽を」聴ける状況が
> できることを願い続けたいと思います。
そうでしたねぇ・・・海外アーティストでも、被災地でチャリティーフェスをした
ミュージシャン達が居たように記憶しています。
こういったことはやはり素直にありがたい。
とりわけ福島なんかだと国内でさえ何かとリスクが大きいようなイメージが
未だに伴う中、それでも来てくれる人の存在に感謝する必要がありますね。

こんばんは^^
あの大地震から2年が経ったんですね。
私もあの揺れは怖かったです。余震も多く不安でした。その日の夜は余震と、携帯の緊急地震速報のせいで眠れませんでした。その時の気持ちを、ビートルズの曲にのせて綴っていました。→http://letssingtogether.blog16.fc2.com/blog-entry-227.html

でもその不安な日々の中でも、ラジオから聞こえて来る曲には、洋邦問わず励まされていました。「アンパンマンのマーチ」や「忍たま乱太郎」の主題歌である「勇気100%」、平原綾香の「Jupiter」、サイモンとガーファンクルの「明日に架ける橋」とか流れていましたが、「最後の「山は青きふるさと、水は清きふるさと」というところで涙が出る」という言葉と共にリクエストがあった童謡の「ふるさと」が流れた時は、避難所にいる人達が1日も早くふるさとに帰れるよう、願わずにはいられませんでした。
計画停電には振り回されましたね^^;
私は震災からおよそ2週間たった頃でしょうか、「被災地へ歌を届けよう!」企画を出しました。→http://letssingtogether.blog16.fc2.com/blog-entry-232.html

んー、確かにAKB48とかやっていますけど、本当に受け入れられるのかなーって感じですよね。今はそんな音楽ほとんどないですよね。
「がんばれ」はあまり言うと負担になっちゃいますよね。
私も「好きな時に好きな音楽を聴ける」状況がそう遠くない日に来ることを願っています。

ラジオを聴かなくなって見落としていましたが、凄いアイテムですよね

sayaさん、こんばんは。素晴らしい二つの記事の提言もそちらで拝見しました。

> 私は震災からおよそ2週間たった頃でしょうか、「被災地へ歌を届けよう!」企画を出しました。→http://letssingtogether.blog16.fc2.com/blog-entry-232.html
僭越ながらこの企画の記事にコメントしてみました。他にも、それぞれの世代の代表のヒット曲に
登場してほしいと思います。
そういう「皆で共有できる音楽」(に限らず、多くのエンタメ)が壊滅しているのが、
現代の難しさなのですが・・・

経済的・体力的等に余裕があったら、CDプレーヤー・DVDプレーヤーや、
被災者の方々の好きな曲を焼いたCD-Rやデータなどを贈るボランティアはどうか?
なんて思わなくもないのですが、現状の私にはどちらもなかなかなくて、
結局口だけになってしまいます。

初めまして。偏屈文化人のブログの石野です。私のブログへの暖かなコメントありがとうございます。御返事を書かせていただきましたので、よろしければ目を通して頂きたく思います。

震災は本島にすべての価値を壊してしまいましたから、一体それに対して何をしていいのかもわかりません。全く初めてのことですから、どう対応していいのかも今、考えなければならないのだと思います。
震災に対する音楽の支援ということで書かれた記事ですが、なるほどと思いました。私は文学が専門ですから、震災後に作家がこぞって震災のことを書いている現状を見ています。ただ、小説という媒体は、読者が読もうと思わなければ読まれないものですし、自分に合わないと思えば捨てられるし、書く側からすれば捨てられる媒体です。それに対して、音楽や映像というのは、目を背けるということがなかなかしづらい媒体です。媒体の質の差が、音楽の面では良くも悪くも出てきてしまったのだなと思いました。
特に目に見えない支援というものは、媒体が目に見えない分だけ、それがどのような影響を与えたのかも目に見えません。一体どうやって考えて行けばよいのか、私もまだ未熟ながら暗中模索しています。

石野さん、はじめまして!

そちらで頂いたお返事、出がけに拝見しました。本当に丁寧にありがとうございます。
まさか私のコメントが少しばかりお役に立てるとは思いもしておらず、
光栄なのと同時に驚きもあります。ありがた過ぎて、照れくさいです(苦笑)。
本記事への感想もありがとうございます。こちらからもまたおうかがいしますね。
「偏屈文化人」さんに行くといつも本をあれこれ読み漁りたくなって困ります(笑)

「サイエンスZERO」みたいな理系番組もたまに興味本位で観たりしていて、そういう
地球や宇宙のメカニズムといった面から事象を考えるようになっていくうちに、
「地球に住んでいる以上、天災からは逃れられない」「特に日本は幾つものプレート上に
乗っかっている島国なのだから地震はどうしたってついてまわる」という感じ方のほうが
メインになってきて、あまり感情だけで今回のことを捉えられないんですね。
だからこのようなさめた視点からの記事になりましたが、今のように考えていられるのは
阪神・淡路にも東北にも住んでいなかったからでしょう。事情が変わればまた考えや感じ方も
変わるはずです。感情論は好きじゃないとか言ってられなくなってもおかしくないかと。

肝心なのは、震災を通じて明るみに出た「世の中の歪み、まずいところ」をどう改めていくか、
被災体験を経て我々が得たいろいろな教訓をいつまで忘れずにいられるか、
そして「かわいそう、痛ましい」で止まらずに「何が起こったのか」「何が求められているか」
「これからはどうしていけばいいのか」を、皆で冷静に論じあい、語り合い、考えていく・・・
そういう事なんじゃないでしょうか。
だから、人の数だけ意見があるほうが、当然なんじゃないかと思いますよ。
そうじゃないと議論の意味が無いですもん。

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