2017-10

Latest Entries

web拍手 by FC2

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2

年末年始SP!ざっくり音楽映画ライフ:その1 ローリング・ストーンズ(ギミー・シェルター、ワン・プラス・ワン、ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男)

私の住む地域では、この年末に集中して、
ストーンズ→ビートルズ→ジョン・レノン の順に、深夜に音楽映画を放送して
くれちゃいまして、もうすっかりHDがいっぱいです。
そこで、今回観た作品に以前観た作品の記憶も加えて、感想を交えながら
それぞれの映画をざっくり紹介してみようと思い立ち、ざっくりライフ化に。
年末年始の時間を利用して、ざくざくいきます!
SP第一弾はローリング・ストーンズThe Rolling Stones)です。


ギミー・シェルター

ザ・ローリング・ストーンズ / ギミー・シェルター〈デジタル・リマスター版〉 [DVD]ザ・ローリング・ストーンズ / ギミー・シェルター〈デジタル・リマスター版〉 [DVD]
(2011/07/20)
ザ・ローリング・ストーンズ

商品詳細を見る

輸入盤ではこのようなジャケもあるらしい。かっこいい。

Criterion Collection: Gimme Shelter [Blu-ray] [Import]Criterion Collection: Gimme Shelter [Blu-ray] [Import]
(2009/12/01)
Mick Jagger、Keith Richards 他

商品詳細を見る

1969年12月6日、米カリフォルニア州のオルタモント・スピードウェイ
ローリング・ストーンズをメインとするフリー・コンサートが行われる。
同年にはウッドストックも開催されており、「愛と平和」やヒッピー文化が広まって
ロック音楽やロックバンドは大きな理想や幻想を担うようになっていた。
ストーンズの米ツアーのハイライトに位置していたコンサート。他の会場でのライヴも
収録しつつ、フェス関係者の様子なども盛り込み、時間は確実にオルタモントへと流れる。
会場選びを巡るドタバタがあり、会場がオルタモントに決まったのは開催数日前。
警察が警備に対応できないなど明らかな準備不足が目立つ中、ストーンズ側は
警備にヘルス・エンジェルスという暴走族を雇って開催にこぎつけた。
ヘルス・エンジェルスは、罪のない客に暴力を振るったり、それをたしなめようとした
ジェファーソン・エアプレインのヴォーカリストを殴ってコンサートが一時中断したり。
客も暴力的になっており、ストーンズが会場に到着するや、ミックが客に殴られる。
ステージが始まっても、客同士の殴り合いが繰り返され、ミックやキースは怒りを露わに。
何とかステージを終えて会場を後にし、ロンドンの編集室で映像を見直すミックやチャーリー
の姿が挿入されるが、その時に彼らは会場で殺人が行われていたことを知る。
「アンダー・マイ・サム」の演奏中、拳銃を持って暴れる男を、ヘルス・エンジェルスの
メンバーがナイフで背中を刺し、袋叩きにしていたのだ。
事故死含め死者4人を出す、「愛と平和」どころか暴力にまみれた、最悪の結果に。

「愛と平和」の時代があったことは知っていたけれど、それはあまりに理想主義的で
脆さを感じており、本当にこんなものが長続きするものなのかと猜疑心を抱いていた。
しかしその終焉は予想の斜め上の呆気なさと残酷さ。
やるせない後味が残るが、この時代を知るうえでは観るべき映画だと思う。
人の業の深さ、気まぐれさを考えるためにも・・・
愛だけでは平和は訪れない。あまりに辛い、ストーンズ、そしてロックの挫折。


ワン・プラス・ワン/悪魔を憐れむ歌

ワン・プラス・ワン/悪魔を憐れむ歌 [DVD]ワン・プラス・ワン/悪魔を憐れむ歌 [DVD]
(2009/04/22)
ミック・ジャガー、キース・リチャーズ 他

商品詳細を見る

あのジャン=リュック・ゴダール監督が撮影した、名曲「悪魔を憐れむ歌
Sympathy for the Devil)のセッション、そして社会運動にかかわる
ドキュメンタリーめいたフィクション部分。このふたつが交錯する映画。

社会運動にかかわる部分はシュールで、一つ一つのエピソードがどうも断片的で、
流れが正直よくわからない(苦笑)。なぜストーンズのセッションと絡めたのかも
その必然性などもどうもわからない。
一方、「悪魔を憐れむ歌」のセッションでは、ミックが主導権を握って、
キースがベースを弾いてアイデア出しをリードし(そのためにビルが手ぶらになり
パーカッションをやる羽目になる)、と、ミック&キースがバンドの主体になって
バンド結成時の中心人物だったブライアンの存在感が大変希薄になっている様子が
手に取るようにわかる。何をしているのか、ちゃんと起きているか?
曲の軽快さも手伝って何だか楽しげなセッションのうちに、バンド内の力関係が
はっきりと変化していくさまがよく見える、実は生々しいドキュメンタリー。

映像がとにかく綺麗でどことなくシュールなのは、流石ゴダール監督としか。
「悪魔を憐れむ歌」セッションを中心に、雰囲気で何となく観るのが良いのでは。


ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男

ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男 通常盤 [DVD]ブライアン・ジョーンズ ストーンズから消えた男 通常盤 [DVD]
(2007/02/28)
レオ・グレコリー、パディ・コンシダイン 他

商品詳細を見る

天才で狂人の元リーダー、ブライアン・ジョーンズの波乱の一生を辿る伝記ドラマ。
音楽性の相違やドラッグ中毒などによりメンバーの中で孤立したブライアンは、
田舎に移り住み、女たちと酒池肉林の日々を過ごしていた。
ある日、ブライアンの元をロード・マネージャーのトムが訪ねる。彼はブライアンの
監督役兼世話役として、建築業者のフランク・サラグッドを連れてきた。
初めは奔放で粗暴なブライアンの言動や退廃的な生活に辟易するフランクだったが、
次第にブライアン邸に通うことに快感を覚え、家にもなかなか帰らなくなっていく。
ドラッグも絡んで、ドロドロの人間関係。そこに足を踏み入れてしまったフランクは
いつしかブライアンに対し、ある思惑を抱くように。
そして運命の「あの日」が訪れる・・・

かなり史実をみっちりカバーしつつ、自殺説・事故死説・他殺説と複数ある死因に
他殺説をとり、サスペンスの風味も少しだけ加わった、史実と虚構の狭間の世界。
奔放で反抗的な十代の頃から、ミックやキースと出会ってストーンズを結成し
キースと二人で曲作りに励む様子、リーダーとしてストーンズを牽引する姿、
アルコールやドラッグに溺れてSMまがいのセックスや女性取っ替え引っ替えに
墜ち、恋人アニタがついていけなくなりキースを頼って離れていく一部始終など
史実と同等かそれ以上に生々しく「サイテー」なブライアンをあぶり出す。
アルコールやドラッグ、そして悪夢によってサイケに歪んだブライアンの暮らしに
巻き込まれていくフランクの姿もまたリアルで、抗えない強い磁力を感じる。
史実では17歳で学校を放校になった時点で2人の子どもがいたらしい。
その一方で、弱さや脆さを露わにし、フランクに甘えてすがるような面もある。
サイテーだけど放っておけない、けれど許してもおけない、魔性の男の生涯。
「何て奴だ!」と腹が立ちながらも、気がつけばフランクと一緒に
ブライアンの世界に引き込まれて、出られなくなってしまう。



ローリング・ストーンズの音楽はあんなに軽快なのに
ドキュメンタリー系を観てみるとなぜこんなに重たいんでしょう?
目が覚めるような希望や力強さに溢れていた「シャイン・ア・ライト」の記憶が嘘みたい。
ライヴしているストーンズと普段のストーンズにはかなりの表裏があるということ?
どこのバンドにだって表裏や重たい秘密はつきものだけど、
明るい音楽をやっているバンドほど、そのギャップが効いてくるのかもしれませんね。
ホント正に「転がる石」。
転がれば転がるほど、音楽も熟成されるってやつでしょうか。



このブログをもっと広めてゆきたく、FC2 Blog Ranking参加中。
今回の記事を面白いと感じていただけたなら、クリックで応援お願いします!
関連記事
スポンサーサイト

テーマ:CD・DVD - ジャンル:音楽

コメント

感謝!

ブログの中で
一番長くお付き合いしていただいている

朝焼けさん……


いつもありがとう(*^_^*)

来年もよろしくお願いします!

来年も朝焼けさんにとってステキな1年となりますように……


(*^_^*)



私も最長付き合いですよー!

ミカさん、あけましておめでとうございます。

懐かしく思い出されますね、ミカさんから初めてコメントをいただいた
あの日を・・・相当前ですよねぇ。
それから少しずつリンク先さんが増えていきましたっけ。
結構ミカさん繋がりも多いんですよね。
そちらに通い詰めた日々で、色々な人、色々な音楽・・・
実に色々なものを見させていただいたように思います。

今年もよろしくお願いします。
ミカさんにとって素敵な一年になりますように♪

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://northernim.blog.fc2.com/tb.php/177-caa07029

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

«  | ホーム |  »

プロフィール

燃える朝やけ

Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
・コメント・トラックバック・拍手・
リンクなど、お気軽にどうぞ。
でも荒らさないでね?
・なぜかFC2拍手ボタンが各記事の上部に表示されているなど、変な箇所もぼちぼちありますが、お気になさらずご利用ください。

 

カテゴリ

ごあいさつ・雑談用 (1)
blog振り返り&好評だった記事 (4)
音楽(洋楽) (76)
At The Drive-In (1)
The Beatles (1)
Yes (1)
Carpenters (1)
Chickenfoot (2)
Deep Purple&Rainbow (1)
Elliott Smith (1)
Emerson, Lake & Palmer (2)
James Iha (2)
Jeff Buckley (3)
John Frusciante (8)
Jonsi (1)
Led Zeppelin (2)
Lou Reed (2)
The Mars Volta (7)
My Bloody Valentine (2)
NICO (3)
Omar Rodriguez Lopez (1)
A Perfect Circle (1)
Ramones (9)
RIDE (1)
Sigur Ros (5)
The Smashing Pumpkins (8)
Sparta (1)
Tim Buckley (1)
Warpaint (2)
ZWAN (1)
洋楽雑記 (6)
音楽(邦楽) (39)
access (1)
Boom Boom Satellites (11)
BUGY CRAXONE (1)
FLiP (3)
LUNA SEA (1)
Salyu (7)
SPEEDWAY (1)
Syrup16g (4)
TM NETWORK (1)
ウルフルズ (1)
大貫妙子&坂本龍一 (1)
古明地洋哉 (2)
ゴンチチ (1)
橘いずみ (1)
はっぴいえんど (1)
松崎ナオ (1)
矢野顕子&上原ひろみ (1)
音楽(ジャズ、クラシック、etc) (9)
Nadeah (1)
Willie Nelson & Wynton Marsalis Feat. Norah Jones (1)
ZAZ (2)
Keiko Lee (1)
辻井伸行 (1)
村治佳織 (1)
山中千尋 (1)
吉松隆 (1)
音楽雑記 (5)
映画音楽 (3)
Jonny Greenwood (1)
Vincent Gallo/John Frusciante (1)
V.A. (1)
音楽映画 (11)
The Beatles(Movies) (2)
John Lennon (2)
Ramones(Movies) (3)
The Rolling Stones (2)
Cocco (1)
山崎まさよし (1)
映画 (28)
小説×映画 (5)
映画雑記 (1)
書籍(小説その他) (9)
読書雑記 (1)
漫画&アニメ (11)
小説×漫画 (1)
リラクゼーション (15)
ネイチャー&教養系 (8)
TVドラマ (25)
お笑い&バラエティ (13)
世界は言葉でできている (2)
IPPONグランプリ (3)
F1 (12)
フィギュアスケート (4)
雑記 (8)
詩を書いてみた (2)
未分類 (0)

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

 

 

検索用ユーザータグ

 よく取りあげるテーマやキーワードからの簡単検索をどうぞ。

感想 レビュー CD 洋楽 映画 邦楽 TVドラマ 邦画 ライヴ DVD ジョン・フルシアンテ リラクゼーション 相棒 ラモーンズ F1 ブンブンサテライツ スマッシング・パンプキンズ 中野雅之 書籍 川島道行 FC2動画 ジェームス・イハ 漫画 お笑い番組 ビリー・コーガン 水谷豊 マーズ・ヴォルタ 雑記 セドリック・ビクスラー・ザヴァラ オマー・ロドリゲス・ロペス ビートルズ ジミー・チェンバレン Salyu 杉下右京 洋画 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ アニメ ダーシー・レッキー シガー・ロス 及川光博 ウィリアムズ ホアン・アルデレッテ リカルド・パトレーゼ ドキュメンタリー ジョン・レノン アイルトン・セナ 八重の桜 小林武史 神戸尊 又吉直樹 あまちゃん blogまとめ Eテレ 若林正恭 アット・ザ・ドライヴイン 寺脇康文 Syrup16g 亀山薫 フィギュアスケート ナイジェル・マンセル アンケート ミハエル・シューマッハー キース・エマーソン 歴史にドキリ ミック・ジャガー バカリズム 深夜食堂 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド ジョージ・ハリスン 宮藤官九郎 坂本龍一 夏目漱石 NICO クラシック IPPONグランプリ キタダマキ 中畑大樹 世界は言葉でできている エマーソン、レイク&パーマー FLiP トラックバックテーマ チャド・スミス 五十嵐隆 ケヴィン・シールズ ジェフ・バックリィ 教養番組 孤独のグルメ ジョン・セオドア 香川照之 宮崎駿 加瀬亮 自作詩 生瀬勝久 ビートたけし 岡田准一 二宮和也 安藤サクラ カール・パーマー 木南晴夏 平清盛 いしわたり淳治 松雪泰子 阿部寛 ポール・マッカートニー グレッグ・レイク 藤井哲夫 かわぐちかいじ 僕はビートルズ 成宮寛貴 長瀬智也 小泉今日子 田辺誠一 サウンドトラック 小説 谷中敦 キース・リチャーズ ローリング・ストーンズ アラン・プロスト ゲルハルト・ベルガー ロン・ウッド チャーリー・ワッツ サミー・ヘイガー マイケル・アンソニー ジョー・サトリアーニ チキンフット THE世界遺産 インド ジョン・ポール・ジョーンズ ジミー・ペイジ ロバート・プラント レッド・ツェッペリン ジョン・ボーナム ロッキー 集中力アップ サブリミナル効果シリーズ シルヴェスター・スタローン Warpaint 深津絵里 オードリー ZAZ F1総集編 ジャン・アレジ オノ・ヨーコ 南海キャンディーズ カーペンターズ 山里亮太 山崎静代 F1中継 川井一仁 設楽統 エヴァンゲリオン スパルタ ジム・ワード 秋山竜次 サンマリノGP 鈴鹿GP マクラーレン ドイツGP 蒼井優 松山ケンイチ ルー・リード 安倍夜郎 木根尚登 Cocco まほろ駅前番外地 小林薫 満島ひかり 小室哲哉 メイドインジャパン SPEC デヴィッド・ボウイ 信長のシェフ 古明地洋哉 妻は、くの一 ラジオ ブライアン・ケスラー スティーブン・ジョーンズ 堺雅人 ミュージカル 宇都宮隆 NHK 中村獅童 ハワイ ケルト音楽 ベネトン 木更津キャッツアイ ヨーロッパGP 今宮純 沖縄 三宅正治 ブラジルGP フラ・ジャズ メキシコGP ニキ・ラウダ 阿川佐和子 川島明 B'z 柳楽優弥 樹木希林 浅越ゴエ 福田充徳 チュートリアル ハリセンボン 徳井義実 千原ジュニア 夏川結衣 ムロツヨシ 南国少年パプワくん 流星の絆 ロン・デニス 羽生善治 有吉弘行 ヒメナ・サリニャーナ 是枝裕和 池袋ウエストゲートパーク エリオット・スミス 裏・相棒 山崎まさよし 長谷川宗男 後藤久美子 RAILWAYS 三浦貴大 中井貴一 高島礼子 本仮屋ユイカ フェラーリ ティレル  アンヴィル ミッキー・ローク アテルイ伝 ジャック・ヴィルヌーヴ デイモン・ヒル ふしぎの海のナディア エルヴィス・コステロ フィール・ザ・ネイチャー・シリーズ 久米島 エディット・ピアフ 狗飼恭子 リラックス ストロベリーナイト 田口ランディ 城達也 モナコGP 絶対に抜けないモナコモンテカルロ 塚本晋也 春日俊彰 オードリー春日のカスカスTV ネイチャー・サウンド・ギャラリー 屋久島 慶良間 パワーアップ アナウンサー 森山春香 さわやか自然百景 あなたに会いたい マンちゃん 女の子ものがたり シンジ 芥川賞 柴崎友香 ジャズ 大島渚 SPEEDWAY バリ アジア 世界ふれあい街歩き グランプリ天国 鉄人 モーツァルト アンビエント 貴水博之 トベタ・バジュン 松本大洋 サドレーゼ 教授 山中千尋 ワールドミュージック 久保田麻琴 谷口ジロー 久住昌之 LUNASEA ブージークラクション ゴンチチ オペラ座の怪人 アイスショー MOZU 浅田真央 お笑い 高橋大輔 イエス TM-NETWORK プラス思考 サントラ ヴィンセント・ギャロ 綾野剛 瀬戸内寂聴 熊切和嘉 リリィ・シュシュ 浅倉大介 ヨンシー ジョン・アンダーソン バカリズム辞典 フットンダ スティーヴ・ハウ クリス・スクワイア ケイコ・リー アラン・ホワイト リック・ウェイクマン 読書雑記 ビブリオバトル ディーントニ・パークス JIN-仁- 猿飛三世 ボスニアン・レインボウズ ノンフィクション 西原理恵子 フランソワーズ・サガン 小西真奈美 大貫妙子 上原ひろみ 居酒屋もへじ ヤンキー君とメガネちゃん 松坂慶子 リーガル・ハイ 小山田圭吾 access 西島秀俊 新選組! 実験刑事トトリ 太陽の罠 夫婦善哉 半沢直樹 矢野顕子 ナイツの言い間違いで覚える科学の法則 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン 堤幸彦 戸田恵梨香 マーティン・スコセッシ フリー 斉藤和義 松崎ナオ 辻井伸行 ウルフルズ トータス松本 リンゴ・スター ヒャダイン ア・パーフェクト・サークル トゥール メイナード・ジェームス・キーナン ウルフルケイスケ ジョン・B・チョッパー 玉山鉄二 マイコ 宮崎あおい イ・ジュンギ 溝端淳平 村治佳織 サンコンJr. 橘いずみ 教育番組 リッチー・ブラックモア レインボー クリント・イーストウッド 唐沢寿明 木村拓哉 渡辺謙 桜井和寿 鈴木おさむ 中田有紀 笑福亭鶴瓶 バラエティ番組 振付稼業air:man 中居正広 宮崎美子 山下和美 ディープ・パープル ヤン・ヨンヒ 井浦新 仲間由紀恵 ウォーキング 前山田健一 北野武 ブライアン・ジョーンズ 小出恵介 快眠 斉藤由貴 竹下景子 西村賢太 タナダユキ 森山未來 豊川悦司 富司純子 たりないふたり 広末涼子 東野圭吾 吉松隆 ローラ 堀内健 吉田修一 松本清張 中谷美紀 妻夫木聡 寺尾聰 佐藤元章 園子温 ウィリー・ネルソン ノラ・ジョーンズ ウィントン・マルサリス レイ・チャールズ 樋口可南子 國村隼 三浦友和 久米田康治 椎名桔平 チャールズ・ブコウスキー マット・ディロン 甲斐亨 ゆらゆら帝国 西島隆弘 さよなら絶望先生 腹式呼吸 ヨガ BGM ストレッチ 大東駿介 加藤浩次 ポール・ヒノジョス メリッサ・オフ・ダ・マー ニュース ソフィア・コッポラ トニー・ハジャー ナデア マイ・ブラッディ・バレンタイン エミネム ZWAN ブライアン・レイツェル はっぴいえんど 立川志の輔 ティム・バックリィ 山崎ナオコーラ 永作博美 水川あさみ 稲垣吾郎 サラリーマンNEO セクスィー部長 沢村一樹 ビーディ・アイ オアシス 中村光毅 アップルシード 須藤理彩 平井直樹 もう中学生 伊坂幸太郎 黒谷友香 高良健吾 伊藤淳史 中田ヤスタカ ベクシル ライド アンディ・ベル マーク・ガードナー リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ 村上龍 コメントスペース ヨンシー&アレックス 榎本ナリコ 岡田将生 松本隆 細野晴臣 大瀧詠一 鈴木茂 ガス・ヴァン・サント ロビン・ウィリアムス ハーレイ・ジョエル・オスメント マット・デイモン ベン・アフレック 西田敏行 市川猿翁 イチロー 日テレ 本郷奏多 重松清 ジェームス・ハント 若杉公徳 佐田大陸 TSUKEMEN プロフェッショナル仕事の流儀 ブルース・ウィリス ディズニー・ピクサー Radiohead 村上春樹 CAN 絲山秋子 ジョニー・グリーンウッド RZA 北乃きい 鈴木保奈美 ウータン・クラン セシル・コルベル 内田有紀 浅野忠信 松岡昌宏 中村靖日 神木龍之介 塚本高史 金子修介 フラ 宮崎吾朗 金城武 

 

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

メールフォーム

 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。