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Deep Purple&Rainbow「友情パワー!?普段全く聴いてこなかった、HR/HMの元祖のことを、ちょっとは分かってみるぞ!」

友人が参加しているHR/HMコピーバンドのライヴに通うようになって2~3年。
気づけば、その元ネタ、Deep Purpleディープ・パープル)とRainbowレインボー
について殆ど何も知らないし聴いたこともないままでした。
このままではいけない。友人に申し訳なさすぎる・・・!
そんなわけで初めて聴いてみる本家本元のディープ・パープル、レインボー。
今まで「付き合い」感覚で誘いにのってきて、段々慣れてきたとはいえまだまだ未知の音楽。
これで友人達のバンドの音楽にも興味がもてるかな・・・?

ディープ・パープルとレインボー、ふたつのバンドを繋ぐ一人の人物が重要な鍵。
その男の名はRitchie Blackmoreリッチー・ブラックモア)、
HR/HMファンなら言わずと知れた存在であろう、シーンの代表的ギタリストです。
友人のバンドのメンバー達はこの人のことが好きなんでしょうな。
ritchie1
ギターをぐるぐる回して、破壊よーい!のリッチー。ハンマー投げならぬギター投げ状態です。
「ギター投げ」「ギター壊し」、オリンピック種目にあったらリッチー優勝できるかも?
そうそう、ギタリストの方が、こういう衣装着て(胸毛付き)、こういう髪型のウィッグつけて、
「専用」のストラト振り回して、こんな具合にぶん回して、毎回ステージ上で破壊してますよ。
ライヴの最後を飾る、お決まりのハイライト場面になってます(笑)
画像をぐぐってみて激しく納得。
ギター本体だけでなく、アンプを破壊し、燃え出したアンプを客席に投げつけたことまで
あったというのだから笑ってしまいました。
このパフォーマンスもいつか是非カヴァー・・・したらバンドが出入り禁止になるから駄目か。

バンド編成も両バンドを踏襲した構成になっていますね。メンバーに女性がいるので
必ずしも「全踏襲」ではないものの、ステージ映えの面では正解の改変。
・・・そう、キーボードがいる5人編成ということで、両バンドは構成が同じなんですね。
そんなことに改めて気づかされ。


さてさて、畏れ多くもとにかく聴いてみましょう!初心者だからベスト・アルバムで。
まずはディープ・パープルから。

ヴェリー・ベスト・オブ・ディープ・パープルヴェリー・ベスト・オブ・ディープ・パープル
(2000/07/26)
ディープ・パープル

商品詳細を見る

アルバムを追う毎に音楽性をどんどん変えていったという彼ら。
音楽性が変わっていくにも関わらず、それぞれの時期に、「あっ聴いたことがある!」
というヒット曲があるのは凄い所。
「ブラック・ナイト」「ハイウェイ・スター」「スモーク・オン・ザ・ウォーター」「バーン」
など、聞き覚えのあるリフが流れてきて思わず「あっ」と言ってしまいました。
ブラック・ナイト」は珈琲のCM。「ハイウェイ・スター」は「俺の車にゃ誰も乗らな~」
と日本語で直訳した「王様」のカヴァーが思い出されます。これはディープ・パープルの
ハード系のヒット曲や有名代表曲のほとんどがメドレー形式で網羅されている作品で、
95年、第37回日本レコード大賞・企画賞を受賞しているシロモノ。懐かしいですね。
バーン」はよくTVの効果音で聴くような。CMソングにも度々なっているのに加え、
何と、あのHR/HM専門誌「BURRN!」及び編集社である「バーン・コーポレーション」の
名前の元ともなっているというのだから驚き。いかにこのバンドがシーンに、とりわけ日本の
HR/HM界に大きな影響を与えたかが窺い知れます。
そして「スモーク・オン・ザ・ウォーター」は、エレキギターをやろうと志したことのある人は
教則本などに必ずといっていいほど載っていたり、楽器屋で試奏しているのが聞こえてきたりと
意識・無意識とに関わらず一度は通っている道。リフですぐにわかる、一番の有名曲では。
と、こんな具合に、「バンドを知らなくても、曲(の一部)なら知っている」人が
きっと沢山いるのではないかと思います。

ビートルズやクリーム、ジミヘンなどの影響を強く受けた初期のアート・ロック時代を経て、
我々がディープ・パープルと聞いてイメージする、商業的成功も著しいハードロック路線へ。
そこにクラシック音楽の導入が加わって、他にない個性が楽曲に出ています。
後半に入るにつれ、ブルースロック、ファンクロックなど、少し違ったテイストも。
解散して、再結成して、再々結成して・・・と、歴史の長いバンドならではのスッタモンダを
繰り返しながら現在まで存続している様子。

聴いてみると想像していたよりもへヴィメタル然とはしておらず、「ハードロック」という
印象の方が強いです。60年代後半~70年代の時代の香りがそう感じさせるのでしょうか。
クラシック音楽の要素が楽曲に取り入れられていることで、ただうるさいだけにならない
品格を感じさせるのかも(但し音量はギネス・ブックに載るほどラウドだったそう)。
また、リッチー・ブラックモアのギターリフやフレーズは勿論、かなり強烈に聞こえるのが
今は亡きジョン・ロードが奏でるキーボード(ハモンド・オルガン)。
バンド・サウンドのなかでキーボードの存在感をここまで強く意識するのは、YesやEL&P
以来のことです。ギターと、ベースと、時には単独でリフを奏でてしまう。
友人のバンド、キーボーディストはさぞやり甲斐満点かつプレッシャーなんでしょうな。
そして、音楽を聴くのにはまず歌が大事な私にとって重要なポイント、ヴォーカルですが
全盛期から今に至るイアン・ギラン、彼の一時脱退時に在籍したデイヴィッド・カヴァデール
共に好きな感じ。自分にとって重要なポイントを押さえられているかが、繰り返し聴きたい、
もっと詳しく聴いていきたい、と思えるか否かを左右する決め手ですよね。

ハードなだけではなく、どことなく渋みがある彼らの音楽は、もっと深く踏み込んでみたい
という興味を十二分そそるものになりました。
但し聴いていて、友人のいるバンドでは、ディープ・パープルの曲は1~2曲しか
カヴァーしていないのでは?ということにも気がつきました。


続いてレインボー。

ヴェリー・ベスト・オブ・レインボーヴェリー・ベスト・オブ・レインボー
(2002/06/21)
レインボー

商品詳細を見る

「リッチーの、リッチーによる、リッチーのためのバンド」に見えてしまうジャケット(笑)。
デビュー時のバンド名とアルバム・タイトルにリッチー・ブラックモアの名前を冠したことから、
周囲の人間や多くのファンはリッチー中心のソロ・プロジェクトとして捉えたとのことで、
ベストアルバムのジャケットもこのようなものに。
更に、バンドの音楽性もリッチーの嗜好の変遷と共に方向を変え、
そうした中でメンバーは次々と交代を繰り返していったため、メンバーの入れ替わり立ち替わりが
ディープ・パープル以上にややこしい(苦笑)。
中心人物のリッチーや、後に加入するベースのロジャー・グローヴァーといった
ディープ・パープルに在籍したメンバーが居るために、
「パープル・ファミリー」とも呼ばれるそうで。

友人達のバンドで多くカヴァーしているのは主にレインボーのようですね。
ライヴで聴いたことがある曲がたくさんで、イントロだけ聴いていると、カヴァーバンドで
脳内再生されてしまいます(笑)。歌が始まると流石に本家の再生に戻りますが。

全体的に、ディープ・パープルに比べるとキャッチーで、直球のHR/HMの印象。
ただこれも時期によりけりで、初期は美しくクラシカルな楽曲が多く、
その後、クラシカルなメロディとヘヴィなサウンドからなる様式美的ハードロックで
スタイルと人気を確立したかと思いきや、アメリカ市場での売上やラジオ放送を意識して
ストレートで現代的なハードロック路線に方向転換、アルバムを追うごとに
リッチーの速弾きや特徴的なクラシカルなリフといったギタープレイは控えめに。

ディープ・パープルと似ているようでどこか違うこのバンドの最大のポイントは
中世様式美系ハードロックというキーワード。
こうした理想の音楽をやりたいために、ディープ・パープルのメンバーと音楽性で対立して
脱退し、レインボーを結成するまでに至ったリッチーですが、
個人的に「どうもレインボーの音楽はわかるようでよくわからない」と感じた要因は
こんなところにありそうです。
私としてはディープ・パープルの方が好みですね、今のところ。
「友人のライヴの元ネタ」という本分に貢献しそうなのはレインボーですが。


ディープ・パープル再結成のために活動停止→メンバーを変えて「再結成」→事実上の解散
の後は、アコースティック主体のブラックモアズ・ナイトを結成、特にルネッサンス期の
フォークソングや民謡にインスパイアされた音楽を演奏し、衣装も中世ふう。
2008年、このバンド(というより「デュオ」「ユニット」といった方が近い)のヴォーカリストの
キャンディス・ナイトと4度目の、26歳もの年の差婚!
ritchie2
画像をクリックしていただくと大きな画像が出てきますが、60代なのに若い若い(笑)
しかも娘さんまで「2010年」に誕生したってんだから・・・ホントとんでもない。

そういえば友人のバンドでリッチー役を務めているギタリストもそのくらいのお年で、
ウィッグを外すとすっかりおじいさんで、お孫さんもいらっしゃる。
リッチーを愛すると魂がStay Youngでいられるのでしょうか・・・?


一生懸命(?)ディープ・パープルとレインボーのお勉強、してみました。
今度友人のライヴに行ったらその成果を感じることは出来るでしょうか?
友人は喜んでくれるでしょうか・・・??
とはいえ気がつけば、「友人のための友情パワーによるお勉強」だったのが、
音楽嗜好の新しい一面へと変わりつつあるので、自分の為にも有意義な体験になりました。
友人&友情パワー、恐るべし!
彼らの次のライヴが楽しみです。社会人バンドなので、はたして、いつになるやら。
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テーマ:ヘヴィメタル - ジャンル:音楽

コメント

戻ってこい~リッチー♪

燃える朝やけさん

こんばんわ。
タイトルに書きました言葉をリッチーに伝えても、
きっともうこちらの世界には戻ってこないであろう今日この頃。

リッチーブラックモアの息子、J.R.ブラックモアは、
そのことについて話合ったそうで、
「オレは、もうその手の音楽はもうやめたんだ。DEEP PURPLEやRAINBOWなんて聴きたくない」と言ったとか。

ちなみに、息子さんのアルバムが7月に発売されましたが、
なかなか良いアルバムでした。

DEEP PURPLEはジョン・ロードさんが亡くなって、
RAINBOWはロニージェイムズディオとコージーパウエルが亡くなった今、
再結成はまずないとは思いますが、
(その前にメンバーとの不仲もありますが)
ロックに戻ったリッチーを見てみたいものです。


たける


息子さんと話し合いになってしまうほどとは・・・

たけるさん、こんばんは!

直前の記事で山下和美さんという漫画家さんがリッチーの大ファンで、「現在のリッチー」
ということで今回書いたような近況を紹介していたんですが、目が点になりましたね(苦笑)
へ?って。
特別な思い入れをまだ持っていない私でさえこれだけ驚くのだから、熱心なファンの人は
さぞかし驚いたり、戸惑ったり、するのだろうなと・・・
まして身内とは。自分の父親が戦国武士の世界にずっぽりハマって戻ってこない、
みたいな感じですよね、日本に置き換えたら。
でもレインボーの頃から「中世~」というキーワードが出ているし、やりたい理想を
ついに極めてしまったのでしょうね。こうなると戻ってくるのは難しいのかも・・・

至極個人的には、レッチリを脱退したジョン・フルシアンテにも同様のモヤモヤを
感じています。自分の世界を極めたいのはわかるけれど危なっかしい。
新しいことをしたいのだろうけれど端からみれば極端な感じが否めない。
この人の場合は元のバンドへ戻れではなく、以前のようなソロの方向性に戻って、かも。
まぁもっと時間をかけて見ていかないとわからないでしょうが。

そこをいくと、時間をかけて見ていくほどに改変していくリッチー・・・
・・・熱心なファンの気持ち、心よりお察しいたします。

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