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ざっくり映画ライフ:その2 各局のディズニー・ピクサー祭りに便乗して(トイ・ストーリー1~3、Mr.インクレディブル、WALL・E)

先週までTBSとテレ朝をまたいで開催されていた「トイ・ストーリー祭り」を利用して
トイ・ストーリー」を1~3と楽々コンプリートすることに成功しました。
そして今週の水曜に放映していた「Mr.インクレディブル」も観て、
やたらとディズニー・ピクサー祭りやってるなぁと思ったら、新作が公開されるんですね。
メリダとおそろしの森」、主演の王女さまの声をAKB48大島優子ちゃんが担当するとか。
さてさて、それではまたまた、ざっくり感想いきましょう!


トイ・ストーリー
1だけ以前も観たことがあって、2と3は初見。3は初めから「大人が泣いた映画」って
余計な触れ込みがされていたものだから、なんだか泣き損ねてしまった。
「銃を捨てろ!手ぇあげな」でお馴染みのカウボーイ人形のウッディ
「無限の彼方へ さあ行くぞ!」でお馴染みのスペース・レンジャーのバズの友情、
そして周りのオモチャたち(よそのオモチャも含む)との不思議な連帯感、
ウッディたちの持ち主のアンディなど子どもとの主従関係に似た愛情・・・。
可愛らしいオモチャ、いかついオモチャ、実在するオモチャ、あったら面白そうなオモチャ・・・
個性豊かなオモチャがいっぱい。オモチャだから善良な性格だとは限らないのも面白い。
ビビリのオモチャ、嫌みたらしいオモチャ、お堅いオモチャなど、人間のように多様だ。
まさかオモチャがオモチャを手玉にとったり、罠にはめようとするとは誰が想像するだろうか?
ディズニー・ピクサーとスタジオ・ジブリがお友達ということで、3にはトトロも登場!
本シリーズで登場したオモチャはディズニーストアなどで実際に買える。

子どもの頃、「世界は物語で、私に知られないように家族もTVの中もみんな、シナリオで
演じているのではないか」というちょっと怖い想像を頻繁にしていたものだけれど、
大人になったらいつの間にかそんなことはしなくなったし出来なくなっていった。
しかしそんな「童心」を大人になっても全く無くさないままなのが、
ディズニー・ピクサーの制作陣なのだろう。
「オモチャたちが心を持っているかもしれない」までは想像したことがある人も多いだろうが
「自分のことをオモチャだと分かってオモチャを演じているオモチャもいれば、
オモチャが自分のことをオモチャだと疑わず、本物だと思いこんでいるものもいる」なんて
どれだけの子どもが想像するだろう?
そして、自分がオモチャから離れたとき、そのオモチャが「淋しがるかもしれない」なんて
想像した子どもはどのくらいいただろうか?
もしそう考えたら・・・
「オモチャと一緒に映った写真を17歳になっても大事にとってあるアンディは、友だちから
からかわれているのじゃないだろうか?こんな子どもはいないのでは?」と、大人の目線から
突っ込みを入れる自分が少し哀しい。何の未練もなくオモチャ離れした子どもも描かれていたが。
オモチャからはもう離れるけれど、愛情や感謝を忘れず、「僕の大切な宝物」と言って
オモチャたちの役割を次の子どもへと引き継ぐアンディの姿は、ディズニー・ピクサーの
制作陣の姿だったり、理想だったりするのだろう。
そういえばあの日飽きてもう遊ばなくなったオモチャ達はどうしているだろう?
遊ばれなくなったとき、しまい込まれたとき、処分されたとき、淋しがったのだろうか?
今まで気にもかけなかった、幼き日々とそこを通過していく日々に一緒に居たものたちを、
ふと振り返ってしまうシリーズ。

唐沢寿明さんと所ジョージさんの日本語吹き替えが絶妙。でも、お蔵入りになったという
山寺宏一さんと玄田哲章さんのヴァージョンや、トム・ハンクスのウッディも聞いてみたい。


Mr.インクレディブル
TV欄で、三浦友和さんが声優を担当しているとか、スーパーヒーロー制度が廃止されて・・・
といったあらすじといったものを目にして、初めて知って興味をもって、録画してみた。
日本語吹き替えの声優さんが豪華で、黒木瞳さん、綾瀬はるかちゃん、宮迫博之さん、
オヅ・・・じゃなかった小倉智昭さんなど、聞いていても楽しい。
しかし宮迫さんは演技もうまいが声優もうまい。悪役がぴったりハマっていた。
小倉さんも予想外に声優さんになっていた。綾瀬ちゃんはもう少し上手かと思っていたけれど・・・

本作でも制作陣の想像力の豊かさに驚かされた。
スーパーヒーロー達は国の政策で守られたり廃止されたりするとか、
「助けを求めていないのに救われた、しかもその過程で怪我をさせられた」と訴えられるとか、
どこのヒーロー物のアニメ・映画マニアが想像するだろうか?
引退後は能力を隠して身分がバレないようにするなんて、まるでヴァンパイアか芸能人だ。
能力を隠すあまり内気になってしまった長女、スポーツが出来ないとゴネるわんぱくな長男、
会社や上司への鬱憤が溜まったあまり能力を発揮して壁を何枚も突き破って上司をボコリして
会社をクビになってしまう父親、そんな3人(+赤ちゃん)にてんやわんやになる母親。
やたらと人間臭いのがユーモラス。すれ違う家族の言動や気持ちはそっくりそのまま一般家庭だ。
しかも敵役は、かつて父親(Mr.インクレディブル)のファンで相棒になろうと近寄るも
インクレディブルに受け入れられなかったために、逆恨みした普通の人間(当時は子ども)。
いざスーパーヒーローの力を発揮して戦う場面になると、自信がなくて力を出せない長女、
水を得た魚のようにはしゃぎまわる長男と、真逆の反応をするのが印象に残る。
特に内気な長女が、最初母親に「バリアーを張りなさい!」と言われて全く出来ないのが
戦闘が進むにつれだんだん怖がらなくなって強いバリアーを張れるようになるのに加え、
顔を覆うような陰気なヘアスタイルから、髪を耳にかけて明るくチェンジするなど、
内面の成長をはっきり見せてくれる姿にかなり感情移入した。
スーパーヒーローだって中身は人間、私たち一般人と何も変わらないアップダウン。
ヒーローものにもこの手の設定はよくあるが、アニメーションでこれをやったために
なぜか新鮮で、しかも心に響く。人間らしいヒーロー一家の活躍を心から応援したくなる。

様々なスーパーヒーロー達が元ネタに使われているなど、小ネタが多いのも
ディズニー・ピクサーのお約束で、こんな遊び心もいい。元ネタが分からないのが悔しい。


WALL・E(ウォーリー)
昔観て記憶がちょっと薄かった「トイ・ストーリー」を除くと、私が能動的に観た
初めてのディズニー・ピクサー作品になる。これも今年のTV放映にて。
「泣けるアニメ」として公開当時頻繁にCMなどで見かけたが、実際に本作は、
理由のよくわからない涙が零れてしまって困った。
個人的に、メタリックな質感を感じられる画が大好きなので、映像としても公開当初から
興味があり、観てみたら期待通りのメタリックでスタイリッシュな映像で安心。
他の作品でもそうだが、本作を観てまず面白いと感じたのは、
作中に映像として登場する英字名称や英文(看板など)で、字幕で横に訳を表示する
一般的な手法を用いず、その部分の映像自体がその吹き替え言語にあわせたものに
差し替えられているところ。このこだわりによって、作品が何倍も楽しくなる。
ジブリ作品などもそうだが、細かいこだわりを思いついたスタッフや、それを理解して
継続してこだわりを実行する周りの人々の映画愛に感謝したい。
劇場パンフレットに「iPodがロボットになったような美しさ」とまで書かれるほどの
クールなデザインのイヴをはじめとした心躍るような未来型ロボット、
ウォーリーをはじめとするオールド・ファッションで味のある旧来型ロボット、
荒廃した地球とエッジの効いた宇宙船。
ストーリーもさることながら、視覚的にもとても楽しい。

ストーリーは大きく括ると「ウォーリーとイヴのラヴストーリー」。
ゴミを集めて積み上げるという仕事を700年間続けている地球最後のロボット、ウォーリー
巨大な宇宙船に乗ってやってきたロボット、イヴと出逢い、イヴがウォーリーの宝物の一つ、
「地球上の植物」を見つけて宇宙船に回収されると、ウォーリーは宇宙船にしがみつき、
宇宙船「アクシオム」を舞台にドタバタと純情の冒険を繰り広げる。
一方、宇宙船の人間達はといえば、丸々と肥え、自力で歩けない体たらく。
地球を捨てて宇宙でロボットに世話されながら、労働は全てロボット達に任せ、
いつでも食べたいときに食べ、休みたいときに休む、怠惰な暮らしを営んでいるせいだ。
艦長をはじめ、人間達は宇宙船アクシオムの自動操縦装置「オート」に支配されている。
艦長は、イヴが持ち帰った植物をきっかけに、「仕事」や「何かを成し遂げること」に価値を
見出だしてゆき、「故郷(地球)が問題を抱えている」として地球帰還を決意。
ついには自らの足で立ち、オートと戦って勝利を収めるまでに。
草刈正雄さんが声優を務める、このちょっと頼りない艦長の成長物語も、示唆に富んでいる。
寂しがり屋のウォーリーとクールで生真面目なイヴの、恋心、思いやり。
観ているうちにどんどん二体がいとおしくなってくる。
併せて、人間の怠惰さや、科学やテクノロジーの進化に対する警鐘が鳴り響く。



フルCGアニメーションなのに、人情味に溢れていて、どこかあたたかい。
緻密で、遊び心が随所に散りばめられていて、キャラクターひとつひとつが個性豊かで、
芯の通ったメッセージがあって、子どもはワクワクして、大人はホロリ涙が出る。
「人情のアピールだな」「泣きのアピールだな」そう分かっていても胸が熱くなってしまう。
この濃さがいいですね。
ディズニー・ピクサー作品はこれまで殆ど観ていなかったので、他の作品はこれから
少しずつチェックしていくことになりますが、今からちょっとワクワクします。
熱心なファンの人は作中に散りばめられた小ネタまで全部暗記しているんだろうなぁ。
アニメは「子ども向け」「オタク向け」と敬遠していましたが、もはやそのレッテルは
剥ぎ取った方が良さそうですね。
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コメント

こんばんは^^
私は「トイ・ストーリー2」だけ見ました^^;
最後のNG集が面白かったです。ミスター・ポテトヘッドの耳から青い粘土がにゅるにゅる出て来るところで特に笑っちゃいました。
「ウォーリー」は子供の日だったかと思いますが、N○Kで放送されているのを見たことがあります。
先月から始まったディズニーシー(?)の新しいトイ・ストーリーのアトラクションがTVで紹介されているのを見た時、お母さんはバズが気に入らないみたいでした(笑)
3にはトトロも出ていたんですかー。すごいですね。

NG集傑作ですよね(笑)

sayaさん、こんばんは♪
ボリュームのバランス上書ききれなかったのですが、「トイ・ストーリー2」最後のNG集
ホント傑作ですよね。よく出来てる。
笑うやら感心するやらでした。こういう遊び心が好きになりましたね。
3のトトロは台詞こそないものの、あの出で立ちで全てをかっさらっていました(笑)

あ、 「ウォーリー」は子供の日にN○Kでしたっけ。色々ごっちゃになってました。

> 先月から始まったディズニーシー(?)の新しいトイ・ストーリーのアトラクションがTVで紹介されているのを見た時、お母さんはバズが気に入らないみたいでした(笑)
トイ・ストーリー1放映の時に、序盤と最後でそういう紹介が入ってましたね。Lilycoと芦田愛菜ちゃんだったかが体験しに行っていて。
お母様のバズ嫌いはウッディのライバル(元)だからですかね、それとも今見たらちょっと古いからですかね(笑)
確かに1の中盤くらいまでのバズを見ていると少しイラッとくるかも??

トトロ!

燃える朝やけさん!こんばんは。
「トイ・ストーリー」1!2!!3!!!観ましたよっi-234
多分2週間位の間に、3作立て続けに観ちゃいましたよ。
とってもおもしろかったです!
私の周りの友達は、大人でも結構「トイ・ストーリー」を観た子が多くて、みんな「3は泣ける」と口を揃えて言うもんだから覚悟して観たんですけど、「どこで泣けるの~??」と思いながら見続け、最後の最後で・・・。こういうことだったんですね。
i-204ンとしながら、ちょっとだけ泣いちゃいましたi-241
私も吹き替え版を観たんですけど、観終わってから唐沢寿明と所サンだと知って、びっくりしました。上手ですよねー!

すっかりファンになってしまい、この前偶然ディズニーストアがあったので、思わず入ってバズの実物大のおもちゃ買おうか本気で考えちゃいましたよ(笑)

さりげなくいるトトロ!

なみっぺさん、どうもこんばんは!
トイ・ストーリー・シリーズは大人のための童話なのかもしれませんね。
3の泣きは「どこで来るんだろう?」と思っていたら、最後の最後に
あんなに健気なんだからもうね、もうね…
あんなに良い子は滅多にいないでしょう。なんといじらしい。
んでもって日本語吹き替えですが、
唐沢さんはウッディ、所さんはバズそのまんまに感じられちゃいますよね。
まだ録画観てないですが「ポニョ」のパパも所さんですよね。
ああやばい、書いているだけでもう泣きそうになってきました。泣きのツボすぎて…

バズ良いキャラしてますよね。1でのズレっぷりが最初はウザく、次第に
愛おしくなっていくから不思議。
私はあの、ゲーセンで掴まえられる宇宙人のぬいぐるみが妙に好きです。
見つけたらどこかにちまっと置いておきたい愛嬌(笑)

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