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John Frusciante:その3 Letur-Lefr「エレクトロニカでヒップホップな新境地にびっくり、でもきちんとポップでメロディアスなプロローグ」

あの問題作「The Empyreanジ・エンピリアン)」から3年余り。
John Fruscianteジョン・フルシアンテ)が9月に新作アルバムをリリース、
そしてそれに先駆けて今月4日、EP「Letur-Lefrレター・レファー)」が登場!

Letur - Lefr【高音質SHM-CD/解説/歌詞対訳/ポスター付】Letur - Lefr【高音質SHM-CD/解説/歌詞対訳/ポスター付】
(2012/07/04)
ジョン・フルシアンテ

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あなた隠居したんじゃなかったんですか?!
いや、実を言うとこの展開、かなーり予想済みでした。他の世界中のリスナーも少なからず(笑)
リリースせずにいられるジョンじゃないだろうなーと。
但し、本作に関するプロモーション(含むインタビュー)は一切なしで、この点が所謂「浮世」と
一線を引いているところなんでしょうね。

海外のファンサイトなどで初めてこのジャケを見た時、正直、凄く不安になりました。
だってペインティング。ペインティングのジャケといったら2nd・・・

スマイル・フロム・ザ・ストリーツ・ユー・ホールドスマイル・フロム・ザ・ストリーツ・ユー・ホールド
(1997/11/15)
ジョン・フルシアンテ

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一番ヤバイ時期、ヘロイン漬けになって画ばかり描いていた時期の、これがどうやっても
頭に浮かんで、またドラッグ中毒の阿鼻叫喚地獄絵図が繰り広げられていると思って・・・
というかAmazonによくこの商品が載ってると思いますよ。タワレコとか行っても一向に
1stや2ndなんざ見あたらない。載せるだけならいいのか。

話は戻って本作。ニュースサイト等で視聴してみたら中々よかった、というかまともで安心したので
タワレコポイント3倍の日を利用してあっさり買ってきました。
でも、もれなく付いてくるこのポスターはどうすればいいの?
Letur-Lefr poster(mini)
ド下手な写真で申し訳ないです、自宅でケータイから撮った粗末なものです。
ブックレット×6のサイズを、折って封入してあって。(折り目はそのため)
もれなく部屋に張れって??
因みにタワレコの特典で付いてきた、ハガキくらいのサイズのステッカー
(このポスターの縮小版)は、扱いやすさもあって、部屋に飾ってあります。
そっちのが使えると思うんだけど・・・

更に限定販売でこんなTシャツまで売っているらしい。
Letur-Lefr T-shirt
S、M、L、LLまであるらしいんですが、こんなパステル調の色合い、女性向けでなくて?
女性向けが紫で男性向けがグレーなんでしょうか。
興味がないこともないけれど、1枚4,200円って、それだったら9月のCD代に充てます。

ブックレットを覗いてみると、前作と同じフォントながら色がカラフルになっていて、
歌詞のない曲のタイトル文字はジョンのこれまたペインティングだったりします。
大分ポップ。前作の地を這うような重苦しさはない作風がここからも窺えます。


しかし前作やそれまでのソロ作、さらにはレッチリ時代の作品とかなりの乖離をした
サウンドなので、びっくりする人、受け入れがたい人は多いかも・・・
ポップでメロディアスな泣きのジョン節を根底に据えるも、かなりのエレクトロニカ、
そしてヒップホップ
だから。
今までのジョン(のソロ)からは想像も付かないんじゃないかと。
でも今までのソロ作をある程度聴いてきた人なら、軽くリピートしたらすぐ慣れると思います。
慣れた後、気に入るかどうかは、リスナー次第だとして。

ただ、このような方向への興味や、人脈は前作リリース頃には既に固まっていて、
ある意味「伏線回収」みたいになったような流れなので、本作の路線は割と予想通りかも。
例えば、「Stadium Arcadium」にヒップホップのノリを混ぜ込もうとしていたというし
(本来「Dani California」はそういうアレンジの予定だったが、チャドがどっしりした
ビートを持ってきたためにあのようなどっしりアレンジになったらしい)、
ウータン・クランダーニ・ハリスン(ジョージ・ハリスンの息子さん)と共演して
ウータン・クランのプロデューサー/ラッパーのRZAと親交が出来たと報じられていたし、
前作のインタビューでは「最近はテクノやエレクトロニカしか聴いていない」と
思い切り本作のフラグを立てていたし。
遡ってレッチリ復帰後のソロの頃には、既にAphex TwinSpuarepusher
Radiohead等へのリスペクトをしょっちゅう口にしていたし。
(Radiohead経由でこの系統に興味をもった印象も受ける)
後はジョンの性格上、数々の受賞(@雑誌等)でバンドサウンド離れはまず確定だろうと。
いよいよもってメディアが期待する「ギターヒーロー」像から離れ、
フレキシブルな立ち位置で伸び伸びと音楽作りに励めるようになったのは、
可能性を広げる意味でも良かった
と思います。

全5曲、トータル15:54と、あっという間に終わっちゃう一枚。
「あっという間」に感じるのは収録時間だけでなく、曲の展開がめまぐるしく変わって
余計にそういう印象を与えるためでしょうね。
大きく区分して、#1と#5がジョンのヴォーカルがメインな曲で、残り3曲がラッパー
(RZAとその仲間たち)をフィーチャーしたもの。インスト的な曲ともいえます。
#2では半々といったところか。
この人の作品にラップが出てきてまず驚かない人はいないと思いますが、印象としては
ラップを効果的なSE、または楽器のひとつとして「使って」いる感じ。
#4などはかなりモロのヒップホップでほぼ全編にラップが入っていて異色ですが
曲名が「FM」といって、ラジオから流れてくるヒップホップというところか?

冒頭「よれよれっ」とした歌声から始まるので「また狂っちゃいましたか?」との不安が
一瞬よぎりますが、すぐにこれは加工&意図的な歌い方とわかるので大丈夫。
ゆるやかな打ち込みビートはジョンのソロ作では3rdやジョシュ・クリングホッファーとの
共作をも思い起こさせつつ、もう少し推し進めてエレクトロニカの森へ本格的に
分け入った印象。そこに、あの湿度が高くて野太い声、ときにシャウトが混じります。
1曲内での展開の移り変わりの激しさは特にジョンヴォーカル曲に顕著です。
それらがないと、いつもの哀愁メロ曲とそんなに大きく変わらない、というのもあるのか。
転調したり、突如高速のリズム・ビートが舞い込んできたり、ドラムンベースのリズムまで
登場したりと、かなり慌ただしい。
そして時々ちゃんとギターソロも聴けます。#1なんかはかなりの高速で弾きまくっていて
「ギタリストのジョン・フルシアンテ」に拘りがある人も、その腕の健在(どころか、もっと
うまくなった?)にうれしい笑みが出そう。案外#4にもソロが登場します。
よく聴いているとギターは完全放棄したわけではなく、隠し味に効果的に利用されています。
「エレクトロニカ・サウンドの中でのギター」という聴き所があるかもしれません。
その一方、#5でのシンセの使い方は鮮やかで、高揚感があり、本作のハイライトといえる曲。
逆にラッパーをフィーチャーしたりインストに近い曲だったりするものでは
展開は比較的シンプルに。けれどリズムにやっぱり多様な音楽の要素を包括していたりします。


実験作なんだけどポップ。いつものジョン節のようでいつもとは全く異質なサウンド。
不思議な作品で、「15分と言わず、もっと」聴きたくなってしまいます。

それでまたリピートしてもくどくなくて。

ただ一つ言うなら、ジョンのヴォーカル、もっと言うなら歌メロや歌唱法について。
「またこの哀愁メロですか」「またその裏声やシャウトですか」と、これまでのパターンから
殆ど変わっていないので、サウンドが変わっても目新しさがわかりづらい気がします。
もっとも、それがあるからこそ違和感を最小限に抑えられているという面もあるけれど。
コード進行なども、基本のいつものパターンとほぼ一緒だし、
アレンジの目新しさより、寧ろ楽曲そのものに変化や幅があって欲しい
ほぼ全てのジョンのソロ作品を集めてきた自分としては思ってしまうんですよね。
ジョンのヴォーカルも他の楽器と同じかそれ以上強烈なアイテムなので、そちらの使い方も
歌い上げるか「がなる」か、ばかりでなくて、もっと多様なアプローチが欲しいと感じます。
これは間違っても昔のような奇特な声を出して欲しいと言っているのではなくて、
この手の無機質な音に合う歌い方、声のエフェクトを開発するなどの要望です。
アレンジで新機軸をこれだけ打ち出したぶん、そのあたりの「変わらなさ」が
悪目立ちしている印象を少しだけ抱いてしまったり。

本作は5曲入りの、アルバム先行のEPだから実験的で粗も多いのだと信じて
いま述べたような不調和を解決した、「The Empyrean」に匹敵するような名作が
届くことを期待して、9月まで待とうと思います。


最後に、おまけというかフォロー。
John Frusciante 1
「わう」とか言いそうな表情のジョン。唇を噛んでいるからなおのことそんな感じ。
この画像がもう10年近く前なのか・・・
今回、プロモーション活動が出来ないのは、ヴィジュアル的におっさんになっちゃって
レッチリ在籍時のような神秘性で売り出すことが出来なくなったという側面もあったりして。
(少し前、ググったら軽く絶望しました。皆さんにはあんまり勧めません)
・・・イジめて(偉そうにダメ出しして)ゴメンね?
私も昔のジョンソロ記事、リマスターしなくちゃと言いながらなかなか出来ていません。
昔のままがいいのか今のような切り口で書き直すべきか、仮に書き直すならどのように直すべきか
悩んでいるところ。




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コメント

はじめまして!

どうもです。はじめて訪問させてもらいました。

かなりのジョン好きと見ました(笑)
自分も同じくジョンが大好きです。ジョンのすべてが。
今回のEPもすんなり聴けました。昔ウータンにもはまった時期があり今回の作品、うまく融合してますね~~。
また遊びに来ます。

リンク貼らせてもらいます。

こちらこそ、 はじめまして!

どうもこんばんは!来ていただきありがとうございます。

周りに洋楽話をするような友人がいないのでバレずに済んでいますが、
知られたらすーっと引かれるレベルと思われます>ジョン好き
1stと2ndは聴くのが怖い、というヘタレでもあるのですが・・・
でもリマスター再発でもされたら恐る恐る買ってしまいそうです。
今回のリリースは正直、再度の狂人化かと危惧したのですが
まっとうな実験作で、また面白いものを聴かせてもらえたなぁと安心&感謝ですね。

> リンク貼らせてもらいます。
おお、光栄です!
よろしければ相互リンクさせていただけますか?
呑まれてる蔵さんのブログ名&URLを教えて頂ければと。

自己解決しました

訪問者リストという機能を忘れたままレス書いてしまいました。
私としたことが!
失礼いたしました。呑まれてる蔵さん、どうもよろしくお願いします。

こんにちは。

燃える朝やけさんが「Letur-Lefr」の記事を書かれるのをお待ちしてました(笑)
私が燃える朝やけさんのブログに最初にお邪魔したのは「Empyrean」の記事だったので。Empyreanの「こっええ~」ジョンの記事、大好きですよ!
今作は、いろんな所で「ジョン初期と重なる・・・」と言われているようで、最近公開されたジョンの写真も賛否両論みたいです。
私は「賛」の方です。
9月の新譜もドキドキしながら待ちたいですね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

こちらこそよろしくお願いします

すてきなご提案をしてくださった方へ:
了解です。詳細はこちらからおうかがいさせていただいたときに
コメントに書かせていただきました♪

なるほど!こういう繋がりでしたか!!!

なみっぺさん、どうもこんばんは!
今まで「何繋がりなのかな?スマパン繋がり?」と思っていたら、
実はジョン繋がりだったんですね。
なんだか凄く納得です。何故だかわかりませんが、何となく。
あのような記事を褒めていただけて光栄やら、恥ずかしいやら(笑)>以前のジョン記事

ジョンの近況写真はさっき初めて見ました。見られるんだけどちょっと怖い感じが
ないこともなく、でもEmpyrean期~その後のヤバイ感じは減ったような印象でした。
少しStadium Arcadium期の髪型に戻ったような。あっちのがパーマコテコテに
ブリーチもしまくりでしたが。

ジョンの新譜をここまで熱心に待っちゃっている人ってもしかして自分くらい?と
思っていたら、続々とジョン好きの方に出逢えて嬉しいかぎりです。
さぁ9月の新譜はどう来るか?

そうだったのです。
私って・・・怪しい人物でしたよねー(笑)すみませんねー。
でも、燃える朝やけさんのブログはおもしろいので、ジョンやレッチリ以外の記事も全部読んでいましたよー。
私の方は、ブログも始めたばかりだったし、内容も偏ってるので、いきなり燃える朝焼けさんにリンクをお願いする勇気もなかったのです。
最近やっと、ブログの楽しさがわかってきたような気がしますi-228
いろんな方のブログを読んだり、いろんな方と交流すると、いろんなことに興味がわいてきますね!時間が足りないほどですi-201

けっこうあれこれに時間かかるものですよね

なみっぺさん、イヤイヤ全然怪しくないですよ~。
お褒めの言葉ありがとうございます。
なみっぺさんのブログも面白いです。捻くれた私と違い、ストレートに愛情が伝わってきますから。
今までは、わからない英語サイトを無理矢理読んでいましたが、これからのジョン情報は
なみっぺさんにもお世話になろうかと・・・他人任せでスミマセン(笑)

レッチリ、タグ付けてるのに全く記事書いて無くてすみません(苦笑)。タイミング図り中です。
ブログ開始当初は、毎回毎回違うジャンルの記事を書こう!というコンセプトだったのが
次第に「連載」になって、音楽ものが多めになってジャンルを「音楽」にしようか一時は迷うも
ここ1~2ヶ月でまたジャンルが広がってきて、当初のコンセプトに近くなっている状態ですね。
なので「にほんブログ村」みたいな、ジャンル別のランキングに参加できなかったり・・・
なみっぺさんのように対象が固定されていると、その対象の熱心なファン(=ジョンファン)
が集まりやすく常連さんにもなりやすいという、大きなメリットがあると思います。

いろんな楽しみありますよ>ブログ。大変な事もなくもないですけど。
あれもこれもと言って私もズルズルと夜更かしをしてしまいます。
今後のなみっぺさんのご活躍に期待しています♪

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