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劇場版 SPEC ~結~ 漸ノ篇&爻ノ篇 鑑賞レポート(ネタバレほぼなし)

2010年に連ドラで始まった人気刑事ドラマ「SPEC」シリーズの完結編
劇場版SPEC~結~」の前後編(漸ノ篇、爻ノ篇)を観てきました!
漸ノ篇を先週に、そして29日に公開された爻ノ篇を・・・公開初日に!
10月初頭の夜中に一挙放送されていた連ドラを何となく録画で観て
すっかり高まってしまい、以降のスペシャルドラマや映画なんかも
いい頃合いで放送してくれちゃうものだから、普段この手の映画は
地上波放映を待つのに、わざわざ劇場まで足を運び金をつぎ込む決心が
たかま・・・じゃなかった、固まりました。

前後編ということで、後編を観るとき前編の記憶が途切れ途切れだったら
ちょっとな、と考え、前編を遅めに観て後編を早めに観にいきました。
実は今なら2本同日に観られるようになるとも知らず・・・orz

まあともかく、気合いを入れて鑑賞してきたので、鑑賞レポートでも。
ニュアンス的なものは少々あるかもですが、基本ネタバレありません!
とはいえ一応、内容は右下の「続きを読む」ぽちっとな以降に書きます。
それでは、張り切ってどうぞ!


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ルー・リード 後編 ベルリン+ロックの幻想「悲しくて美しい愛のものがたり、予告は既に最初から」

遅くなりましたが、ルー・リードの記事、後編です。
前編で書いた大ヒット作「トランスフォーマー」の次にリリースされた、
実験的といってよいほどまるで毛色も狙いも違う意欲作にして、こちらも名盤、
3rdアルバム「ベルリン」と、おまけ(?)で1stアルバム「ロックの幻想」を
ちょろっとレビューします。


ベルリンベルリン
(2013/03/06)
ルー・リード

商品詳細を見る

前作「トランスフォーマー」のあの華やかでポップなジャケの面影をまるで残さず
荒涼とした(それでも、二色刷りでいろいろと試してはいる)この画はいかに?
しかしこれこそが、3rdアルバム「ベルリン(Berlin)」から
浮かび上がってくる景色そのものだ。
ルーは、ボウイと同じような、ロック/ポップ・スターの出世街道の道を選ばなかった。
昔からずっと創ってみたいと考えていた、「ただそこに存在している人たちを巡る、
いつでも誰にでも起こり得ることばかりの、70年代に生きる人間の現実的なストーリー」
それを実現させることを選んだ。
物語性や、芸術的であることを重視しつつも、商業的な側面にも目を配った作品。
「陰鬱」という先入観を持って聴くと、思いの外聴きやすくて「あれっ」と肩すかしを
喰らうのはそのせいである。このへんのバランス感覚ゆえに「名盤」なのだろう。

プロデューサーのボブ・エズリンは、本作を作り終えて、ルーにこう言ったという。
これは箱に入れて、箱ごとタンスにしまって、そのまま二度と聴かないのが
一番だと思う
」・・・有名な台詞である。
彼がそう言うのもよくわかる。中盤まではある程度聴きやすいアルバムなのだが、
後半からラストにかけて、本作の物語はただただ哀しい顛末を迎える。
そこには救いがない。
制作に携わった者たちは皆、ひどく苦悩し、暗闇に堕ち、そして疲弊した。
かくして本作は「トランスフォーマー」とは違った意味で「渾身の作品」となった。

全10曲の「いつも誰にでも起こり得る、現実的なストーリー」と曲とを辿ってみる。

#1 プロローグ、二人の光景。どこかで見覚えのある気がするが・・・?
イントロが怖い。「ハッピーバースデー」の歌、泣き声のように歪んだ声。

#2 彼女のこと。バーで歌を歌い、それから・・・退廃的な暮らし、彼女の「定め」。
サビの「No,no,no」部分が印象に残る、ちょっとポップで、シュールな曲。

#3 彼のこと。富豪の息子と生い立ちの貧しい息子について持論を展開するが、
当の彼自身は至って無関心で無気力。ベースが効いている、悲しめだが力強さもある曲。

#4 彼女=キャロラインと彼=僕の関係。「彼女は僕を馬鹿扱い」「ほんの遊び」だが
「そうさ僕の女王なのさ」という主従関係。華やかなアレンジ、曲調、どこかやけくそ。

#5 「僕」はクスリでもやっているのだろうか?彼女との関係に傷つき、苦しむ。
「暗い感覚」というタイトルとは裏腹な「明るげ」な曲調が皮肉。
 
#6 妙に陽気になって、キャロライン(と思しき女)に暴力を振るい始める「僕」。
第三者である「ジム」との関係が不可解。ここでも詞と曲は絶妙にマッチ。

#7 キャロラインを殴ることで、「僕」は彼女より優位に立つ。ドラッグ狂いになり
人生にも失望するキャロライン。哀しそうに、寂しそうに、呟くように歌われる。

#8 キャロラインの乱れた暮らしぶりが災いし、彼女の子どもたちが連れられていく。
「落ちぶれた街の女」の悲劇。しみったれているが、どこかあたたかくやさしい。
赤ん坊と思われる子どもの泣き声がかなり怖い。この辺からどんどん悲壮になる。

#9 二人の部屋の、始まりと終わり。キャロラインと「僕」が愛し合った日々と、
彼女が手首を切った夜。アコギ弾き語りで侘しく囁かれる孤独な心。怖い。

#10 エピローグ。どうやら男は再婚して子もおり、アルバムを開いて「あの頃」を
回想しているようだ。「Sad song」・・・ストリングスも交えた壮大な幕引き。


私は70年代に生まれていないので、本作が実際のところどれだけリアルなのか、
あるいは退廃的が過ぎるのか、詳しく述べることはできない。
しかし、オルタナ系列の音楽好きとして90年代米の酷い有様についてはそれなりに
知識を基にしてだが、ある程度の想像ができる。
70年代と90年代はそうした意味でも似ているのかもしれない。そういえば、90年代の
ロックは、少なからず70年代の音楽―ルー・リードを含む―へのリスペクトがある。
そこから、本作で描かれているらしい、「70年代のリアル」を想像する。
あるいは、時代とは切り離して、ひとつの物語の世界として、「僕」とキャロラインの
陰鬱で出口の見えない、悲劇的な恋人同士の情景を想像してみる。

1曲あたり5~6分もある曲がぼちぼちあって、そういう意味でもキャッチーさからは少し
遠ざかっているのだが、本作の「シャレにならないけだるさ」の演出には効果的だろう。
重い。侘しい。しかしほのかな優しさと、ドライで客観的な眼差しが、質感を調整する。
哀しいけれど美しい、愛のものがたり。
ルー・リードの本当の姿はここにあるのかも。


本作の予告編ともいえそうな楽曲が1stアルバム「ロックの幻想(Lou Reed)」にある。

ロックの幻想ロックの幻想
(2009/06/10)
ルー・リード

商品詳細を見る

スティーヴ・ハウとリック・ウェイクマンが参加しているので、イエスヲタは歓喜だろうが
VU(ヴェルヴェット・アンダーグラウンド)の未発表曲集アルバムをチェックしてしまった
というなら、目新しい曲はたった3曲しかない。
というか自分は正に今書いた両方にあてはまる(苦笑)。
聴き慣れたVUの曲のリアレンジ(売れ線狙いの、明るく力強いものが殆ど)を楽しむ位しか
聴き所はないかも・・・華やかに、別物のように生まれ変わったアレンジも楽しいけれど・・・
そう思っていた所に、#5「ベルリン」、これは新曲3曲のうちの1曲である。
まさに先ほどレビューした「ベルリン」の#1で描かれているそのままの光景がある。
この曲は2つのモチーフによって構成され、後半のモチーフがちょっと#4「リサ・セッド」からの
流れに呑まれている感もあるが(#4がVUきっての名曲という要因も)
前半には、まるきり同じような質感をもったモチーフがある。
そう、ルーはキャリアの始めに、これから自分が向かう道を予告していたのだ。
未発表曲がどうこうと言わないで聴くならば、ロックンロールで爽快なアルバム。



ルー・リードの作品は膨大にあり、キャリアもそれこそ「ついさっきまで」で、
メタリカとコラボするほど、自由な発想で意欲的な活動を続けていた人です。
それらをある程度網羅し、耳に馴染ませた頃、この連載記事の続きが
ある日突然書かれるかもしれません(笑)。
とても魅力的で才能豊かなカリスマ、その死が改めて惜しまれます。
R.I.P.


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ルー・リード:前編 トランスフォーマー「ルーとボウイのグラムでアヴァンギャルドな蜜月を堪能せよ」

結構前に聴いていて、何度もレビューにしようと試みながらも、「タル良い(たるいい)」
以外の感想が出てこなくて、記事にできずズルズルしていたLou Reedルー・リード)。
ところへ、彼が先月末、71歳で亡くなったというニュースが飛び込んできました。
しかもお母様より先に逝ってしまったとのこと…うーん、やはりちょっと早いですよねえ。

そんなきっかけで、今回、「トランスフォーマー」「ベルリン」「ロックの幻想」という
手元にある3枚のアルバムを聴きなおし、何とか記事にしてみようと試みるというわけです。
まずは2ndアルバムにして代表作といえる「トランスフォーマー」から。



トランスフォーマートランスフォーマー
(2013/03/06)
ルー・リード

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あまりにもおなじみの、「退廃的なフランケンシュタイン」姿のジャケ。
髪の毛が頭上の雲といつの間にか同化して、横に広い面白おかしい髪型にも見える(笑)。
しかしアルバム発売当初(1972年)、世間を騒がせたのは、寧ろその裏側にあったものだった。
女装男と、巨大な性器が勃起している(実際には股間にバナナを入れただけ)男。
どちらも体格が全然違うのに、この二人はルー自身だと噂され、騒がれたという。
当時のグラム・ロックから、90年代のオルタナティヴ・ロックまで、幅広いシーンに多大な影響を
与えつづけるソロ・アーティストとしてのルーの伝説は、ここから始まった。

ルーがソロ活動を始める数年前、彼はニューヨークを中心に、4人組(+α)ロックバンド
ヴェルヴェット・アンダーグラウンドTHE VELVET UNDERGROUND、以下VU。
詳細は次回ちらっと触れるつもり)でアングラなヒーローとして活躍していた。
この頃から、泣く子も黙るロックスター、デヴィッド・ボウイは、ルーに憧れていた。
1970年、ルーはVUを脱退、父親の会社でタイピストとして働くといった沈黙の時期ののち
1972年、1stアルバム「ロックの幻想」をリリースするも、セールスは振るわず、酷評される。
ボウイは、彼にとってのヒーローに手を貸したいと切望し、ルーもその申し出を受け入れた。
かくして、ボウイとの実質的な共同制作で本作は生まれた。
曲作りはルーによるが、全曲のアレンジャーに、ルーと共にボウイもクレジットされている。

ポップなジャケットを裏切らない、ルーらしいけだるさとボウイらしいポップ・センスが
うまくマッチした作風で、とても聴きやすい。
美しいメロディの曲、名曲と謳われる曲も多く収められている。
しかしルーならではの、毒のきいた人間描写、溢れる奇人変人たち…いずれも、彼の周りにいた
アヴァンギャルドなニューヨーカー連中がモデルになっている…が最高のスパイスとなっている。
例えばこんな風に。

#1  「ヴィシャス」と呼ばれる彼女(サド)と「俺」(マゾ)のSM関係。
#2  コウモリなど様々なモノになりたがったり、おかしな現象を願ったりする男。
#3  普通の一日を描きながら最後は「見たものはすべて自分のものにしたがる君」。
#4  ヘンテコな男女が入れ替わり立ち代わり登場し、「俺」につきまとっている。
#5  困難な環境に屈せず、裏街道(ワイルド・サイド)で何とかやっている人々。
#6  普通の彼女と思いきや、二人で外へ出るのが「カミング・アウト」ということは…
#7  空に浮かぶ人工衛星をじっと見つめている、その美しさについ虜になってしまう。
#8  彼女は夜の仕事の№1で、「僕」は彼女のヒモなのか?
#9  酩酊しているのか、言っていることが矛盾だらけ。まるで要領を得ない。
#10 彼女と別れ、一人になり、自由を堪能している男。やけに楽しげにしているが…
#11 彼女と居た頃を思い出しながら、男はひとり、寂しい夜を噛みしめる。

カラフルな歌詞に絡むのは、時にユーモラスで皮肉たらしく、時に繊細で優しい旋律。
とりわけ、#3「パーフェクト・デイ」、#7「サテライト・オブ・ラヴ」、
#5「ワイルド・サイドを歩け」などは、キャリア・ハイの名曲として語り継がれる。
なかでも有名で、ルーを一躍スターダムへのし上げたのが「ワイルド・サイド~」。
「困難な道を歩むすべての人々に」捧げられたというこの曲は、ドライでありながら
どこか温かく、その眼差しも辛辣というよりは、いつになく優しい。
ルーがバイセクシュアルだったり、三度の結婚を経験したり、ドラッグ中毒に陥ったり
といった波乱の人生を歩んだのはよく知られているが、そういった出来事こそが、
彼にこの素晴らしい「ルーなりの応援歌」を書かせたのではないか。

ボウイは、アレンジに加わるだけでなく、一部の曲ではルーと共に歌っている。
#7のコーダ部分では、まるで違うメロディを歌う二人のヴォーカル・ハーモニーが絶妙。
#9では、ボウイとルーがサビを一緒に歌っている。(しかもボウイが1オクターブ上)
ボウイのルーへの憧れは本作だけで終わらず、近年でもライヴでは、VUの
「ホワイト・ライト/ホワイト・ヒート」が聴けるという。永遠の友情、または憧憬だ。
ちなみに、ルーのセクシュアリティにボウイの「バイセクシュアルへの憧れ」が加わり、
当時のオフステージでは「いろいろと」スキャンダラスなことになっていたといわれる。

ポップで、スキャンダラスで、退廃的で、イカれていて、温かい眼差しもある。
ルーの観察眼と、ボウイのポップセンス、ミック・ロンソンのアレンジセンスとが
がっぷり四つに組み合って、幸運にも相性は抜群、世紀の名作となったアルバム。

ルーも、ボウイも、まばゆいほどにギラギラと妖しく輝いている。
ふたつの才気の煌めきを感じられて、しかもルーのいい所が思いっきり前に出ている。
聴けば聴くほど、この不思議な世界が自然と身体に馴染むようになってくるのがすごい。
時代や世代を超えて愛される所以がよくわかる。



ルーの死にあたり、ほかの世界中のロックスター・ポップスター達とともに、
ボウイも追悼のコメントを出しています。
そんなボウイも健康問題で今後の活動が危ぶまれたりしていたわけで…
人はいつか旅立つものですが、ポール・マッカートニーなんか見てると、ボウイにもまだ
踏ん張ってほしいし、ルーはやっぱり早世じゃなかったかなぁなんて思ってしまいます。
ともあれ、ルー、そしてボウイ、名盤をありがとう。
この想いだけは、どうか伝わってほしいのです。

次回は、賛否分かれるもののこれも名盤と名高い3rd「ベルリン」と、そのプロローグになる
曲が収められている迷盤(?)の1st「ロックの幻想」を取りあげます。


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