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Takk・・・blog振り返りと好評だった記事を、感謝の気持ちを込めて(2012/12/18~2013/4/17)

「Takk」とは、アイスランド語で「ありがとう」。
このblogを見てくださった方々、拍手やコメントやトラックバックをくださった方々に
感謝の気持ちを伝え、かつこれまでの歩みを振り返り、好評を博した記事を紹介していく
不定期シリーズです。
前回までのblogまとめに倣い、今回は、2012/12/18~2013/4/17までを総括します。
文中で「検索結果」と言及しているのは、FC2のアクセス解析に拠るものです。

伊達に200以上も記事を書いていないだけあって、集計してみるとありとあらゆる記事に
おかげさまで拍手が投じられておりまして、まとめるのが大変でした(笑)
殆ど全てに何かしら、拍手なりコメントなりがあります。嬉しい悲鳴です。

今期の新たな取り組みのなかで最も画期的なものとしては、
ごあいさつ・雑談用コメントスペースの創設です。
初めて足を運ぶ方のあしあと(FC2ブロガーでない方も、blogアドレスを載せていただければ
後々遊びにおうかがいします。最近流行ってる「あしあと」ツール代わりにどうぞ)として、
日頃いらしている方で記事に関係ないけど私に個人的に伝えたい事があるという方、
そしてちょっとした雑談など。「なんでも」見聞録に相応しい(?)、ファジーな場所として
初めて書き込む方も、ブログ友達の皆さんも、気軽に利用していただければと思います。

さて、この4ヶ月で普通拍手・FC2拍手が多かった記事を、いつものようにまとめてみました。
今回も全ての記事にリンクを張っていますので、気になった記事、また見たい記事などあれば
ぜひ、飛んでいってみてください。
まずは普通拍手から。

ある朝、目覚めたらThe Mars Voltaからセドリックが居なくなっていた 6
エリオット・スミス:An Introduction to...Elliott Smith「エリオットの音楽と人生を耳で感じ取り、もっと知りたくなるセレクション」 6
これは使えるリラクゼーション系音楽CD:その13 やすらぎの音楽「楽器が人を癒す~ギター、ハープ、ピアノ 人と音楽~」 5
Syrup16g 後編:Syrup16g&2004年頃の簡易ライヴレポ&解散の謎「痛々しいほど溢れ出すバンドへの愛、本当のリアルの無情と無常」 4
ざっくり映画ライフ:その13 いつも音楽と共に!伊坂幸太郎作品の映画化(フィッシュストーリー、ゴールデンスランバー、死神の精度) 4
NHK「洋楽倶楽部」〔日本人の愛する洋楽アーティストベスト50〕に投票してみたら、60s70s専門のプログレッシャーになってしまった 4
年末年始SP!ざっくり音楽映画ライフ:その3 ジョン・レノン(イマジン、アメリカVSジョン・レノン、ジョン・レノン,ニューヨーク) 3
The Smashing Pumpkins:その2.5 Pisces Iscariot & Earphoria「スマパンの凪の部分、魅せる部分に出逢えるレア作品」 3
一生ガラケー宣言(?)~余所様に血迷ってコメントした、頑固者ならではのケータイ節約術? 3
震災と音楽について、せめて語れることを ~被災地の出身でもなければ、ボランティアも何もしてないけれど~ 3
ざっくりドラマライフ:その2 朝ドラキター!クドカンドラマReprise(木更津キャッツアイ、池袋ウエストゲートパーク、流星の絆)+あまちゃん 3
イマドキのタバコのオマケ!?ミニ小説を読んで:狗飼恭子「すべてのものに降りそそぐ」&田口ランディ「ラーレの香り」 3

<各記事振り返り(4拍手まで)>
・最近微妙に増えているニュース系記事(残念ながら、そんなに速報じゃないのだが)。
前回記事のブンブンといい、セドリック脱退といい、好きなバンド・ユニットに次々と
残念な報せが。10年単位でやってる人達を好きになるから必然なのか、それとも私が
疫病神なのか?いずれにせよショック!
・エリオットの項目が増えるのは恐らくこれから。今回得た知識なんかも参考にしながら
いろんな想いを馳せながら、コレクションを増やしましょう。・・・という段階だったけれど
まさかそれでこんなに拍手をいただけるとは。よく調べ、丁寧につくることに気をつけた。
・「これは使えるリラクゼーション系音楽CD」シリーズで初の5拍手、FC2拍手でも好評。
彼らの音楽もさることながら、三者三様の個性的な「ひと」が魅力的だったのが功を奏したか。
いつの間にもう「その13」まで来た。書いていて不思議と苦にならないので長続きしている。
・アクセス解析の検索ワードを見ると、このblogはSyrupブログと化している気がしてくる。
blog内アクセスランキングでもSyrup後編のアクセスは実質1位。ちょっとびびっている。
・書くなり次々と拍手が来た伊坂幸太郎さんの映画特集。やっぱり未だに人気なんだな。
しかし流行は変わっていく。今は有川浩、三浦しをんあたり?時代にどんどんおいていかれる・・・
・「洋楽倶楽部」も検索が凄かった。書いてないというのに、投票結果を求めてここに
いらっしゃる方が多くて心が痛んだ・・・。rikoさん→マグかつさんと知り合うきっかけに。


続いてFC2拍手ですが、上位は普通拍手と大分重複が多くなりました。
ありがたいことに、本当に様々な記事に拍手をいただいて、紹介しきれないくらいです。
(黒太字は、普通拍手などと重複しているためにリンクを張っていない記事です)

エリオット・スミス:An Introduction to...Elliott Smith「エリオットの音楽と人生を耳で感じ取り、もっと知りたくなるセレクション」 19
Takk・・・blog振り返りと好評だった記事を、感謝の気持ちを込めて(2012/8/18~2012/12/17) 18
震災と音楽について、せめて語れることを ~被災地の出身でもなければ、ボランティアも何もしてないけれど~ 17
northernimさんの拍手ページ 14(FC2拍手をした後で出てくる、私個人への拍手欄)
ZWAN:Mary Star of the Sea「トロピカルでサイケときどきNW、とにかく楽しい音のワンダーランド・・・ビリーの儚い夢と幻想」 14
NHK「洋楽倶楽部」〔日本人の愛する洋楽アーティストベスト50〕に投票してみたら、60s70s専門のプログレッシャーになってしまった 14
これは使えるリラクゼーション系音楽CD:その13 やすらぎの音楽「楽器が人を癒す~ギター、ハープ、ピアノ 人と音楽~」 14
ざっくりドラマライフ:その2 朝ドラキター!クドカンドラマReprise(木更津キャッツアイ、池袋ウエストゲートパーク、流星の絆)+あまちゃん 14

<各記事振り返りいくつか>
・かなり苦労して集計したり記録を取ったりして作成している「Takk...」シリーズ。折角だから
どんどん活用してやってください。毎回メモ帳→Excelで集計したり、記事のアドレスを
探したり、毎月17日には記録するために神経を尖らせたりと、手間と緊張感が半端ないので。
・3月~4月上旬は実はかなり忙しい時期で、なのにナチュラルハイに駆られて記事を乱発したり
現実逃避で記事書きに勤しんでいたきらいがあった(反動が3月中旬以降に来て、大分参った)。
そういう状況で震災といったデリケートな記事を書くべきではなかった。共感や配慮の足りない
記事が出来上がってしまった気がする。しかし、感情だけのお悔やみを書くのは簡単だし、何より
そんな記事はどこにでもある。自分ならではの想い、考え、ということで「震災と音楽」を書いた。
・クドカンドラマも書くなり反響がすぐに来た記事だった、その2にも関わらず。じぇじぇじぇ!
記事内で書いていた「木更津のワールドシリーズ」も記事アップ後に観て、コンプリート完了。
今度はクドカン映画の特集をするか?
実は「あまちゃん」開始当時、「あまちゃん」ファンブログをここではないどこかで立ち上げよう
と結構真面目に構想していた、余裕がなくて断念したが。ドラマは今の所、順調にきていると思う。


そして、いつも沢山の拍手を定期的にくださっている方へ、心よりのお礼を申し上げます。
まずは今期の記事。
ざっくり映画ライフ:その9 極寒の地から、温もりと情熱届けます(南極料理人、旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ、劔岳 点の記) 621(total:616)
ごあいさつ・雑談用コメントスペース 428(total:435)
2013年1月期に観たドラマを振り返る!(含む再放送&以前書き損ねた2月終了のアニメ)かってな採点&おまけつき 362(total:362)
<振り返り>
・1月期はドラマが山盛り、世間も私もドラマ視聴に明け暮れていた。やたらと忙しい気がしたのは
そのせいだったかもしれない。ドラマの感想を書くとなぜか辛口になるよな・・・
今期は大河に加えて、朝ドラ、「猿飛佐助」、「孤独のグルメ(再)」だけなので比較的楽。
6月から家を出る時間が1時間早まり、朝ドラを朝に観られなくなりそうなのが残念。


続いて以前から拍手をいただいている記事は、totalカウントがとんでもない数字になりました。
The Mars Volta:その2 Frances The Mute&Scabdates「わかりやすいだけが音楽じゃない!オマーが教えてくれた、音楽を"読み解く"ことの面白さ」 747(total:1,300)
ウルフルズ:後編 9「『アホ』を武器に、4人が一つにまとまって、この世界をサヴァイヴせよ!強靱でキレのよい、文句なしの傑作」 161(total:550)
村治佳織:プレリュード「初めて聴いたクラシック・ギターは、とても繊細で、とても優美だった・・・一つひとつの所作に、静謐な祈りを込めて」 169(total:537)
ジョン・フルシアンテ その4:PBX Funicular Intaglio Zone「新たな境地のギター、更なる進化を遂げたプログレッシブ・シンセ・ポップ」 751(total:1,095)
ざっくり映画ライフ:その6 バイオレンスからヒューマンドラマまでおまかせ、北野武映画特集!(アウトレイジ、キッズ・リターン、アキレスと亀) 269(total:577)
新記録御礼! 85(total:96)
※「コメント恐怖症~ブロガー・クライシス?コメント等に関する「感覚の違い」に傷ついたり、戸惑ったり、自分を見失ったり・・・」は、前回のTakk...直後頃に削除済みです。たくさんの票をいただいたのに申し訳ありませんが、諸事情により削除させていただきました。


長らく四半期ペースで続けてきたこのまとめなのですが、今回の時点で既に、記事が増えすぎて
得票をまとめる作業がとりとめのない過酷なものになってしまいました。
そんなわけで、blog振り返り特集「Takk...」は、今回で終了、もしくは違うペース(1~2ヶ月?)
あたりでやるかと考え中です。ちょっと負担が大きいので、終了かもしれません。
でもある程度役に立っているのなら少しずつでも続けたいし、結論は保留で。

今期はブログ友達さんが沢山出来ました、特に3月。驚くほどの勢いで増えていきましたね。
アクセスUPも嬉しいけれど、友達が出来たり、反応が頂けたりするのが一番嬉しいです!
とはいえアクセスや他媒体リンクの反響もありがたくって、今期は毎月2,500アクセス
コンスタントに得ることができるようになりました。少しずつblogが育っていくのが、
作物を育てているようで楽しく、やる気、やりがいにも繋がっています。
やる気メーターにしようとFC2 blog Rankingにも登録してみました。なにせいろんなことを
散漫に書きすぎているこのblogですから、上位に食い込むのは至難の業ですが、最近少しずつ
ランキング表を見てこちらに来ていただける方も増えているので、上に行くに越したことは
ないのかなと思います。もしよろしければこちらもクリックで応援よろしくお願いします。
Facebook「いいね!」も幾つか頂いて感謝感激です。全部は把握しきれていないのですが
気がつけば「いいね!」を見つけて「よしやった!」と独りガッツポーズを作っています。

いつも書いていますが、たくさんの出会いに感謝です!
自分でもびっくりするぐらい、単なる息抜きを通り越して、エネルギーや元気をもらっています。
本当は小説を書こうとして、書けなくて「じゃあレビュー系blogでも」と始めたblog。
初めの頃の拙くまとまりのない文章には恥ずかしくなりますが、とにかく書くことでしか
前に進めないので、ヘタクソなのは承知で、書けるかぎり色々なものについて書いてきました。
今でも拙さや技巧のなさにがっかりしますが、書きながら少しずつセオリーが出来ていきました。
今後の課題は、効率化でしょうか。続けていく為にも読みやすくする為にも、よりシンプルに。
でもこだわるところは相変わらずこだわって、突飛な思いつきも登場しちゃいますよ!
密かに短歌を始めて投稿をしたり、blog開設前からときどき詩を書いたり、それから最近は
長続きしませんが小説に挑戦してもいて、それらがもう少しまともなカタチになったら、
文芸方面のblog等を開設して、ウェイトもそちらに置く日が来るかもわかりません。
私の「表現」そして「コミュニケーション」、どのような未来になるかわかりませんが、
情熱とアイデアと思いやりを原動力にしてこれからも進んでいきたいと考えています。
未熟者ですが、今後もよろしくお願いします。



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今回の記事を面白いと感じていただけたなら、クリックで応援お願いします!
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Takk・・・blog振り返りと好評だった記事を、感謝の気持ちを込めて(2012/8/18~2012/12/17)

「Takk」とは、アイスランド語で「ありがとう」。
このblogを見てくださった方々、拍手やコメントやトラックバックをくださった方々に
感謝の気持ちを伝え、かつこれまでの歩みを振り返り、好評を博した記事を紹介していく
不定期シリーズです。
前回、前々回のblogまとめに倣い、
今回は、2012/8/18~2012/12/17までを総括します。
文中で「検索結果」と言及しているのは、FC2のアクセス解析に拠るものです。

今期のサプライズは、Twitter,Facebook等で頂いた好反響(に偶然気づけたもの)。
オノ・ヨーコ:グレープフルーツ・ジュース「世紀の名曲"イマジン"はこの本から生まれた。あなたの想像力はどこまで羽ばたくことができるか?」
ツイート14,Facebookいいね!12を頂きました・・・!
もうこれには本当にびっくり。大分前に書いたということも重なって。
ma shanti mikaさんのリクエストを受けてチャレンジした渾身の一作、なにせ題材が
オノ・ヨーコなので大緊張。しかし大奮闘することができました。頑張って良かった!
James Iha:Let It Come Down「力まず、心地良く、人懐っこく。日本人顔した地味な奴の、何度でも聴きたくなる珠玉の名盤」
にもFacebookいいね!を1つ発見!これも初期の記事、いやーもう涙が出そうです。
TwitterやFacebookに反響があったら管理画面でチェックできる機能があればいいのにと
(ブログ拍手をチェックできるのと同様に)思う今日この頃。
ありがとうございます。本当に嬉しいです!!!


最近は普通拍手よりFC2拍手にやや多く拍手をいただくことが多くなっています。
どちらでも良いのですが(というか、なぜ普通拍手のかわりにFC2拍手を付けられない?
多分私が知識不足なだけだが、この手の個別の事例にも手厚いサポートセンターを切望)
FC2拍手のランキングをプラグインに導入して、人気記事を可視化することを考えているので
その点ではFC2にいただけたほうが結果が目に見えるかもしれません。
しかし拍手内コメントのチェックが遅れる可能性があり、お返事が遅れたらゴメンナサイ。

そんなわけでFC2拍手から紹介していきます。
これまで同様に記事には全て直リンクで飛べるようになっているので、
これはと思った記事に是非是非飛んでいってくださいませ。

まずはいつもこれらの記事に拍手をくださる常連さんに感謝を込めて、以下の記事を。
The Mars Volta:その2 Frances The Mute&Scabdates「わかりやすいだけが音楽じゃない!オマーが教えてくれた、音楽を"読み解く"ことの面白さ」 480
ウルフルズ:後編 9「『アホ』を武器に、4人が一つにまとまって、この世界をサヴァイヴせよ!強靱でキレのよい、文句なしの傑作」 397
ZAZ:その2 モンマルトルからのラブレター「フランスの伝統的な音楽を踏襲しながら、変幻自在に現在を歌う、はすっぱで自由なアーティスト」 396
村治佳織:プレリュード「初めて聴いたクラシック・ギターは、とても繊細で、とても優美だった・・・一つひとつの所作に、静謐な祈りを込めて」 369
ジョン・フルシアンテ その4:PBX Funicular Intaglio Zone「新たな境地のギター、更なる進化を遂げたプログレッシブ・シンセ・ポップ」 353
コメント恐怖症~ブロガー・クライシス?コメント等に関する「感覚の違い」に傷ついたり、戸惑ったり、自分を見失ったり・・・ 341
ざっくり映画ライフ:その6 バイオレンスからヒューマンドラマまでおまかせ、北野武映画特集!(アウトレイジ、キッズ・リターン、アキレスと亀) 317
ウルフルズ:前編 ええねん「今のあなたにささる『ええねん』はどれ?深まった音楽性、変わらぬアホ、しみてくる人生の機微」 162
今期のもそうですが、総得票数がとんでもないことになってます。
結構離れたところまでリンクから飛んで・・・この作業、いざやってみるとメンドクサイ。
こんなことを毎日のようにしてくださっているなんて・・・
FC2拍手の可視化を考えたのは、この方に報いたいという思いもあるのです。
まぁ一番良いのはたくさんの人から「これが好き」「面白い」というそれぞれの
好みにあわせて拍手をいただいて、それがランクに反映されることなんですが。

以下、上述のなかで今期書いた記事について一部の後日談。
・ジョン・フルシアンテのアルバムレビューですが、このblogで常にベスト10に入る
検索ワードになっているだけに、大変緊張しながら書き上げました。
リマスターしなくちゃと言いながらやっぱりできずにいますが、いざ実行したら
連番をどうしようとも考えます。多分記事の数が変わるだろうから。
・ウルフルズ前後編、同じ気持ちの人が居てくれて良かった!
やっぱ今でも忘れられないのです。アホアホな、あの4人が。
・こちらに非もあったし、一方的によそを責めるような調子になっているのもあって
「コメント恐怖症~ブロガー・クライシス?コメント等に関する「感覚の違い」に傷ついたり、戸惑ったり、自分を見失ったり・・・」は削除する見通しが高いです。

続いてぼちぼちといただくようになったFC2票のなかから高めのものを。
Ramones:Too Tough to Die「ラモーンズの軽やかで明るい側面、鬼軍曹の素顔・・・"友人や人生に恵まれて、俺は幸せだ"」 14
Ramones:End of the Century「ラモーンズの重くて暗い側面・・・愛はそこにあった、けれどいつも時代や伝えたい人とすれ違った」 13
新記録御礼! 11
愛のむきだし「むきだしの愛、むきだしの想い、むきだしのからだ・・・アブノーマルでエログロだけど、壮絶で大きな物語、渾身の一作」 10
酔いどれ詩人になるまえに「頽廃と刹那に生きたカリスマの『ブレないもの』・・・逆境の中でも自分らしさを貫く勇気と強さ」 5
さよなら絶望先生「ギャグマンガのオチを真面目に考証するバカが登場!だって大風呂敷の畳みっぷりが半端ないんだもん!」 5
エマーソン・レイク・アンド・パーマー:タルカス&展覧会の絵「キーボードはこんなにもロックになり得るのか!オルガンのジミ・ヘンドリックス」 3
IPPONグランプリ感想(2012/11/17)優勝:秋山竜次(ロバート)、準優勝:又吉直樹(ピース)「番狂わせが大暴れ!予想外の展開の連続」 3
今期も色々と濃いものを見聞き。映画といい、漫画といい、詰め込みまくりなものばかり。
今期はそもそも見聞き~感想・レビュー化の段階で時間がえらくかかったような。
・ラモーンズ前後編の大反響にはこちらの胸が熱くなりました。みんな好きなんだなぁ。
完全なる後追いとしては責任を感じながらの執筆でした。
・「愛のむきだし」はDVD2本使って1本の映画。長いわ濃いわでもう大変。
でも西島&満島のアクターズコンビがいい演技するんですわ。苦労して観た甲斐はあった。
・「さよなら絶望先生」長いこと読んできた漫画のオチがまさかあんなんだったとは!?
ギャグマンガのオチを真面目に検証して・・・でもおかげでようやく理解できた、か・・・?
・ファンサイトさんにも感想を載せていただいた(前回分)IPPONグランプリ感想、
「世界は言葉でできている」形式で問題と回答を拾うチャレンジ。こりゃ大変だわ。

そしてこんな項目もあるみたいなんです。
northernimさんの拍手ページ 4
私の記事にFC2拍手していただくと出る画面のようです。記事単位ではなく、私という
筆者に拍手ができるというシステム。ちなみに「燃える朝やけ」さんではないのは、
どうもアドレス(「blog.fc2.com」の前)が名前になる仕組みになっていると思われ。


普通のブログ拍手にも頂きましたので同様にご紹介。
FC2と重複しているものは太字のみで、リンクを張っていないのでご注意。
相棒 その8:Season11-1感想「期待以上の見応えがうれしい!青くて尖った"坊っちゃん"相棒の誕生と、右京さんの不気味な企み」 4
吉松隆:TARKUS~クラシック meets ロック「キース・エマーソンのお墨付き!プログレ魂~ロック魂が猛る、激しく力強いクラシック」 4
Ramones:Too Tough to Die「ラモーンズの軽やかで明るい側面、鬼軍曹の素顔・・・"友人や人生に恵まれて、俺は幸せだ"」 4
キュルキュルキュルと鳴くCDMDプレイヤー 3
A Perfect Circle:Mer de Noms & eMOTIVe「たった3作だけでお開きでは惜しい!品格がワンランク違うヘヴィ・ロック」 3
ジョン・フルシアンテ その4:PBX Funicular Intaglio Zone「新たな境地のギター、更なる進化を遂げたプログレッシブ・シンセ・ポップ」 3
FLiP:その2 XX emotion:「カッコカワイくて、元気が出るアルバム!がむしゃらに一生懸命いまを生きる全ての人へ」 2
映画「かぞくのくに」鑑賞レポート@ミニシアター 2012/8/18午後 2
James Iha:Let It Come Down「力まず、心地良く、人懐っこく。日本人顔した地味な奴の、何度でも聴きたくなる珠玉の名盤」 2
「愛の詩」企画参加作:前編「光」「リヤカーとトロッコ」 2
「愛の詩」企画参加作:後編「狂気の車」「I Want To Hold Your Hand」 2
コメント恐怖症~ブロガー・クライシス?コメント等に関する「感覚の違い」に傷ついたり、戸惑ったり、自分を見失ったり・・・ 2
ざっくり映画ライフ:その5 初心な恋と煌めく青春の日々(君が踊る、夏 、カフーを待ちわびて、初雪の恋~ヴァージン・スノー~) 2
ロックンロール・ハイスクール「大変だ!ラモーンズがアイドル扱いされている!!!」 2
吾輩は主婦である「クドカンが昼ドラを手がけちゃった!漱石好きも、文学とかどうでもいい人も、笑って観られる全8巻」 2
IPPONグランプリ感想(2012/11/17)優勝:秋山竜次(ロバート)、準優勝:又吉直樹(ピース)「番狂わせが大暴れ!予想外の展開の連続」 2

いろいろなことがありましたね。日記のようにも見えてきます。
・さて始まりました新・相棒。先週今週とカイト君(新相棒)がヤバイことになって
どうなるか?しかし、相棒替えても視聴率が伸び悩んでいるのかぁ・・・。
・吉松さんのタルカスクラシック記事に、FC2のEL&P記事と、この関連が軒並み好評。
後追いどころかひよっこ(クラシックもプログレも・・・)なのに恐縮です。
・CDMDプレーヤーはキュルキュルと鳴き私は泣く、悪夢のような夏の日の記憶が
蘇ってくる記事、実は後日談までしっかり書きました。最近、また怪しい気がします。
・何年かぶりに足を運んだ映画館の記録「かぞくのくに」。この体験が良くて、翌月
ショートシネマフェスに足を運んだ(そして寝落ちした)映画雑記も書きましたね。
・ああこっぱずかしい「愛の詩」何と駄目ぽ。またいつか詩を載せる日が来るか??
たっつんFさん→Mamuさん→「愛の詩」企画と、貴重な出会いの縁の記事でした。
・なんと最新作ではなく以前書いた記事に拍手!のイハ1stとロックンロール・ハイスクール。
とりわけロックンロール・ハイスクールは去年の今頃書いた稚拙な記事なのに未だにぼちぼち
見ていただいて、ロングセラー記事です。ラモーンズの話題は人気ありますねぇ。
・クドカン昼ドラはDVD全8巻、それを1週間で観て感想にした日々は完全にカオスでした。
でも面白かったなぁ。それにしてもDVDの状態が悪く、映像飛び飛びには辟易。
レンタル屋さん!頼むよ!!!


・・・と今期もバタバタでやって参りました。迷った末、更新回数は減っても、記事の濃度は
落とさない、という決断をしました。
それが苦しくなったらライトな記事で繋いでいくかもしれません。
この「Takk・・・」振り返りもどうするかといったところですね。
でも振り返ってまとめてみる作業は面白いし、新しく来た人の道標をつくりたい。
ん~どうしましょ。
諸々、まぁ、なるようになるでしょう!

そんな昨日、あらよっとblog開設1周年なのでした。
1年何とかやってこれたのは皆さんのおかげです。改めて、Takk・・・


※追記
FC2拍手ランキングの可視化に完全に失敗中です。テンプレが対応してないのかも?
今まで下に置いていたプラグインまで見えなくなって、またおかしなことになりました。
自分の非力さに涙が出ます。ご期待(?)に添えず申し訳ないです。 2012/12/22

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Takk・・・blog振り返りと好評だった記事を、感謝の気持ちを込めて(2012/4/18~2012/8/17)

「Takk」とは、アイスランド語で「ありがとう」。
このblogを見てくださった方々、拍手やコメントやトラックバックをくださった方々に
感謝の気持ちを伝え、かつこれまでの歩みを振り返り、好評を博した記事を紹介していく
不定期シリーズです。
前回のblogまとめが2012/4/17までの4ヶ月だったのに倣い、
今回は、2012/4/18~2012/8/17までを総括します。
文中で「検索結果」と言及しているのは、FC2のアクセス解析に拠るものです。


この4ヶ月で、本blogにも様々な変化がありました。
まずリンク先が大幅に増加、コメントを頂ける方も増えてきました。
こちらから申請したケースも、リンク先さんからお声かけいただいたケースもありました。
音楽blogから読書blog、映画含めたよろずblogまで、幅広く繋がりができて、
感謝と同時に、それらのblogから学ばせていただきたいことも山盛りで、勉強になります。

次に記事のジャンルも、blog開設当初の構想に従って&自分の興味の広がりにあわせて、
映画や書籍などの分野を中心に、これまで以上に幅広く扱うようにしていきました。
できるだけ自分の気持ちや生活に沿ったものにして、継続しやすくすること、
常に楽しんで書けるようにすることが狙いです。
ひとつのジャンルに絞ったほうが、blogとしてわかりやすく、アクセス数も増えるでしょうが、
続けていくこと、楽しんで書いているのがちゃんと伝わることを現時点では重視しました。
今後の展開は、興味次第、繁忙次第、あとは好不評も多少様子を見つつ、になるでしょう。
新しい取り組みも増えるかもしれません。

アクセス数は月によってかなり上下があります。先月は絶好調で今月はやや不調など。
FC2のアクセス解析を見ると、1ヶ月のアクセス数最高月は7月の1,787。
今月は現時点で607アクセスをいただいています。
なぜか1~3月分の記録が消えてしまっているのですが、参考までに4月から現在までの合計は
5,380。これが多いのか少ないのか分かりませんが、いずれにせよ一つひとつを、とても
ありがたいものとして受け止めています。
因みに、日によっても随分波があり、滞在時間も含まれると思いますが、
FC2のランキング(最新ランクがblog右側にも表示)の最高リザルトは
日記 1584位 (昨日:2290位) / 781771人中
その他 512位 (昨日:725位) / 101335人中
更新日時:2012/07/26 08:29
です。とりあげた題材やキーワードにかなり左右されるので、記事の質の充実とは
必ずしも結びついていない可能性がありますが、順位の良い時期は確かに、
記事を書き終えた後で手応えがあり、良いリザルトを見るとやる気が出ます。
これも大変ありがたいことで、やる気のバロメーターになっています。

更に、少しサービスを増やしました。
まずblog右側のリンクサイトの一番上に設置したFC2アクセスランキングの結果表示。
アクセスが多い記事、アクセスしてこられることが多いサイトなどが表示されます。
気になる記事を探す参考にしていただければと設置しました。

次にFC2拍手。本来、普通の拍手の代わりにと設置したつもりが、どうもうまくできず、
(普通の拍手とFC2拍手が、どうやっても両方出来てしまったり、変な位置に出来る)
とりあえず記事の上部に表示される現状で・・・
拍手をいただいた時にお礼画像やメッセージを設定したり、メッセージなども書きやすく
充実しているのですが、ふたつの拍手が共存している状況は、
ちょっと訪問される方を戸惑わせる結果になっているような。
こちらにも沢山拍手をいただいていることもあり、どうしようか検討中のまま
4ヶ月が過ぎてしまいました。存続の見通しは未定。
但し、普通の拍手もFC2拍手も両方きちんと目を通していますので、
どうぞお好きな方に拍手を頂けると幸いです。


前回のblogまとめは拍手数で区切って、拍手のあった記事を全て紹介していました。
今回の場合、ありがたいことに毎記事1~2拍手をいただけることが多くなっています。
そこで、普通の拍手とFC2拍手それぞれ、金メダル・銀メダル・銅メダルのように
3位までをピックアップして紹介していきたいと思います。Takk・・・
紹介した記事は全て直接リンクを張っているので、興味のある記事がありましたら
記事タイトルをクリックして飛んでいってみてください。


<普通拍手>
☆金メダル:
My Bloody Valentine:Isn't Anything&Loveless「冷たいノイズと甘いメロディーに魅せられる・・・伝説のシューゲイザーバンドを追体験」 5拍手
シューゲイザーという、初めて聴く分野に挑戦した記事。
折しも、2+1作品が今年リマスターされたこともあり、そこそこタイミングも良かったかと。
聴くこと、調べることにかなり労力を費やした分、評価をいただけて有難いです。
ケヴィン・シールズのサントラ特集(ソフィア・コッポラ特集ともいう)でも2拍手頂きました。

☆銀メダル:
映画「たまたま」感想+ヨンシー&アレックス「Riceboy Sleeps」 4拍手
邦画「たまたま」の主題歌を、以前連載していたシガー・ロスが担当していたので、
聴いたばかりのヨンシー&アレックスの感想も強引にくっつけてしまった記事(笑)。
映画も音楽もとってもいいんですよ。どちらも是非、一度チェックしていただきたいです。

☆銅メダル:
ZAZ:その2 モンマルトルからのラブレター「フランスの伝統的な音楽を踏襲しながら、変幻自在に現在を歌う、はすっぱで自由なアーティスト」 3拍手
後述するようにFC2拍手で大ブレイクしている記事、こちらでも好評を博すことができました。
日本ではあまり大ブレイクとはいかないZAZ、「私も好きです」とコメントをいただけて
とても嬉しかったです。以前書いたライヴ盤も最高。次回作が楽しみです。

小説の漫画化:その1 夏目漱石×榎本ナリコ『こころ』 「突っ込み所も多々あれど、小説の本質を違う角度からあぶり出し、現代に問う」 3拍手
書籍の記事を幾つか扱うなかで、偶然コミックレンタルで発見した掘り出し物。
読みながら、書きながら、漱石の原作を読んだときの感覚が蘇り、
当時の読解が足りなかったところも見えてきました。
初のジャンル交錯記事、ヒヤヒヤでしたが、高評価でホッと一息。

小説の映画化:その1 絲山秋子『ばかもの』「素晴らしい物語と素晴らしい役者、演出との化学反応。絶望の果てで力強く煌めく希望」 3拍手
かなり以前から構想をしていたけれど、肝心の原作を入手して読む機会をなかなかつくれず
漸く、読む→観る→書く、を実現できた企画。
小説も映画もどちらも傑作です。絲山さんのベスト3には入るのではないでしょうか。

John Frusciante:その3 Letur-Lefr「エレクトロニカでヒップホップな新境地にびっくり、でもきちんとポップでメロディアスなプロローグ」 3拍手
1つ記事を書いてアップした途端、2つ相互リンク先が増えた記事(笑)
「未だにこの人の作品を追いかけようとしているのは自分ぐらいのものなのか?」と
一種の淋しさを抱えていた時期、一気に同士が増えて、感慨ひとしお。
でもリンク先の方々に比べ、私はちょっと斜めから見ているので、なんか申し訳ないような。

<FC2拍手>
☆金メダル:
ZAZ:その2 モンマルトルからのラブレター「フランスの伝統的な音楽を踏襲しながら、変幻自在に現在を歌う、はすっぱで自由なアーティスト」 274拍手
集計していてたまげたこの拍手数。定期的に応援をしていただける方がいらっしゃる様子。
FC2拍手ランキングというものがあって、拍手数が多いと、ランキング上位blogとして
取りあげられることを最近初めて知りました(笑)。そこに応援していただけているのか。
この場を借りてお礼申し上げます。

☆銀メダル:
The Mars Volta:その2 Frances The Mute&Scabdates「わかりやすいだけが音楽じゃない!オマーが教えてくれた、音楽を"読み解く"ことの面白さ」 78拍手
ZAZ一点集中から、ZAZ+本記事の2本立てで応援をいただけるように。
この連載記事を手がけたのは前シーズンでしたが、血と汗と狂気が詰まった連載で
非常に大変でした。Mars Voltaは他の連載記事もFC2拍手を頂けて、それにも感謝を。
頑張った分報われると本当に嬉しいものですね。

☆銅メダル:
・Boom Boom Satellites:その7 19972007+TO THE LOVELESS+新作シングル「BROKEN MIRROR」など近況 2拍手
連載記事の最高記録「連続8記事」(ライヴレポ含む)という狂気の沙汰の連載。
はっきり言って気が狂いそうでした。アルバムリリース数が多く、インタビューなども
追いかけ、演奏技術等の知識がまるでないダンス系の音楽と取っ組み合いの日々でした。
他の記事にも幾つか拍手を頂けました。こういうとき、「あぁ良かった」とヘナヘナに。

The Smashing Pumpkins:その6 Zeitgeist「第二章?別物?凄まじい熱量と熟練の演奏が詰まった、大人のためのオルタナ/グランジ」 2拍手
これも長年大事に聴いてきたバンドの連載で、洋楽では最高記録の6記事。
いただいたコメントから「あれ、自分はこんなに熱心にスマパンを好きだったのか」と
気づかされました。画像を検索するのが楽しすぎた連載。画像アクセスも多いです。

ロッキー「どうせまたテンプレ通りの展開だと分かっているのに、魂に火がついたり、目から液体が出てきたりする不思議」 2拍手
blog開設直後くらいに書いた記事で、思い入れのある映画シリーズながら、
まさか今拍手を頂けるとは思ってもみなかったので、嬉しいサプライズに。
当時の記事は言葉の選び方からして今と違いすぎて、恥ずかしくなりますね。

Jonny Greenwood:Norwegian Wood Original Soundtrack + 映画『ノルウェイの森』感想(当時の鑑賞レポ) 2拍手
コメントでも盛り上がった記事。普通拍手のほうにも2拍手いただいています。
サントラに初めて本格的に取り組んだ記事。(以前にもBrown Bunnyを書いたが、それは
ジョン・フルシアンテの番外編といった趣だったので)映画レポも初で、初めてづくしの
記事に拍手を頂けて嬉しい限り。ジョニーの他のサントラ仕事も興味津々です。

<その他>
Facebook「いいね!」を頂くことができました!
At The Drive-In:Relationship Of Command「祝・復活!怒りと疾走感に満ちた伝説のバンド。童貞ちゃうわの他にも空耳あるわ!」
実際にフジに行ける環境になかったので、ネット上に流れる噂話を聞きつけることしか
できないのですが、オマーが全然やる気なかった、セドリックが全然歌えてなかった、
などなど否定的な感想がたくさんで・・・直前にオマーはお母さんを亡くしていたという
事情もあったようなのですが。なんというかちょっと複雑です。


・・・と、こんな風に色々な記事を書いてきました。ここで紹介していないものも
拍手を頂いたりコメントを頂いたりと、ありがたいリアクションを頂戴しました。
blogをはじめて8ヶ月余り・・・毎回毎回ヒーヒー言いながら、もっとおもしろく、
もっと気持ちが伝わるように、もっとしっかり情報を盛り込んで・・・と
努力してきました。だけどまだまだ力不足を感じます。あちこち見るようになって
余計に。語彙を増やしたい、分かり易く伝えたい、キャッチーかつマニアックに。
忙しさが増してきつつあり、そういう日常生活との両立も考えていきながら
ひとつひとつ、心に響いたものを、心の底から出てきた感情、衝動が伝わるように
かつ冷静に、「読んでよかった」と思っていただける記事に仕立て上げていきたい

意欲を宣言して、この波乱の4ヶ月のまとめを終わります。
今後とも皆様よろしくお願いします!

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Takk・・・blog振り返りと好評だった記事を、感謝の気持ちを込めて(2011/12/17~2012/4/17)

「Takk」とは、アイスランド語で「ありがとう」。
このblogを見てくださった方々、拍手やコメントやトラックバックをくださった方々に
感謝の気持ちを伝え、かつこれまでの歩みを振り返り、好評を博した記事を紹介していく
不定期シリーズです。
今回は、blogを開始した2011/12/17から、4ヶ月が経った2012/4/17までを総括します。
文中で「検索結果」としてカウントしているのは、FC2のアクセス解析に拠るものです。

とりあえず拍手数で区切って、まとめていきます。
やる気バロメーターが上がる大きなエネルギー源のひとつです。Takk・・・

3拍手:
世界は言葉でできているチャンピオンシップ大会感想(2012/4/12)優勝:若林正恭「偉人とコトバスターが対等にやり合った、言葉の名勝負」
この番組を観たことがないコメント常連さん達にも「観てみたい」と言っていただけた、
多くの人に知ってほしい、そして続編も作ってほしい、番組のチャンピオンシップ大会。
トラックバックもつき、検索数も今なお多い、第二次ブレイク記事です(第一次は後述する
「IPPONグランプリ」)。
しかしながら、普段blogのタグに「FC2動画(後述)」があることから、動画を期待して
検索でいらっしゃった方がかなり多く、一種「釣り」になったかたちで、
申し訳なさも同時に感じながら・・・こちらからはどうしようもできないんですが。
にもかかわらず現時点での最高拍手数を頂き、二重三重の感謝の念で一杯です。

2拍手:
ロックンロール・ハイスクール「大変だ!ラモーンズがアイドル扱いされている!!!」
この記事や、検索キーワードでとても多い「ジョン・フルシアンテ」のソロの記事では
まだ副題をはじめ、blogのスタイルが固まっておらず、文体にねらーのノリが残っており
恥ずかしいような申し訳ないような気持ちになります。
(当時、副題は現在のようなハイライトフレーズでなく、ウケ狙いで付けていました)
wwwwwくらいは大目にみていただけたのでしょうか(苦笑)
フルシアンテソロの記事は時間ができたら、いっそ書き直したいくらいなのですが
あれはあれで当時のノリや勢いが出ているのかも?
1記事で7~8枚ものアルバムをさばくなんて(前編)、今では考えられない荒技とはいえ
当初はああいうスタイルで音楽ネタをやっていく予定でした。
それが今じゃ・・・(笑)

The Mars Volta:その3 Amputechture+OMAR RODRIGUEZ LOPEZ & JOHN FRUSCIANTE 「じっとり哀愁プログレに打って出た、はいいが・・・+夜明けのギターテイスティング」
音楽連載記事の中では過去最長となった、(ATDI~オマーソロ含め)全7記事。
連載記事を手がけていると、そのアーティストのCDばかりひたすら聴きまくる毎日となり
軽く発狂しそうになります。特にこのバンドは濃厚でぐちゃぐちゃだから尚のこと・・・!
だから、こうしたかたちで報われて、「良かったーー!」とへなへなと脱力しました。

1拍手:
The Mars Volta:その1 de-loused in the comatorium「とんがってぶっ飛んだ音世界に、今回限りのあまりにも豪華すぎるリズム隊!」
Omar Rodriguez Lopez:Telesterion「日本限定ソロ・ベスト・アルバム。メキシカンビョークあり、ATDI風味あり、お父さんの歌ありの濃すぎる25作品をぎゅうつめ!」
毎回血みどろで題材と大乱闘しているだけあって、音楽連載記事の検索率は高く、
マーズ・ヴォルタ」「シガー・ロス」「Salyu」は、頑張った分だけ反響も返ってきました。
リピートで来ていただける方が多いのも嬉しい限りです。

シガー・ロス:その2 () 「瓦礫の街を彷徨っていたら、果てのない暗闇に呑み込まれて・・・哀しみと安堵感が同居する、名前のないアルバム」
「Takk・・・」というフレーズは、このバンドのアルバムタイトルから拝借しました。
とても美しい言葉。今回の企画を思い付いた時、タイトルに据えようと真っ先に思い付いたのが
この言葉でした。そのような意味でも感謝。

ZAZ:SANS TSU TSOU「エディット・ピアフの後継者と思いきや、その本質はパンクロッカー?!導火線に火をつける"アン・ドゥ・トロワ!!!"」
夜中までかかって一気に書き上げたと思ったら、次の日の朝には1拍手が投じられていたという
嬉しい反響。書いてすぐトラックバックもつきました。
書いていて、手応えもあったので、「やった!良かった!」という気持ち。

これは使えるリラクゼーション系音楽CD:その1「サブリミナル効果シリーズ プラス思考&集中力アップ」
何気に好評なこのシリーズ、次作「その2(久保田麻琴さんの作品)」とあわせて、
コンスタントに検索をいただいています。
自分にとっての箸休めとして書いているところがあるのですが、こうしてニーズも高いことを
踏まえても、また幾つか新しく記事をつくりたいと考えています。

ざっくりテレビライフ:その2 「言葉にこだわるお笑い深夜番組がたまらなく面白い!世界は言葉でできている&バカリズム辞典&フットンダ」
「自分が大好きで大切に観ている番組が、他の人にも大切に観られている」ことの喜びを
噛みしめる記事でした。書いた当時から検索も多くて、書いて良かったなぁと思います。
その1(世界ふれあい街歩き)」は初めてコメントを頂いた記念すべき記事でもあります。

相棒:その5 Season ten 最終回感想「有終の美へと着地することのないTVドラマ、救われずに去っていく"相棒"・・・大胆不敵な問題提起」
居酒屋もへじ「"杉下右京"から大きくかけ離れた水谷豊さんがここに。ちょっと渋いけど、ほっこりする下町人情ドラマ、是非シリーズ化を!」
「相棒」関連は書くのに本当に苦しむし、もっと精緻な分析記事をコンスタントにやっている
サイトさんに出会ったこともあり、何度も何度も心が折れながら執筆を続けてきました。
だから1拍手いただけたのは光栄としか言いようがないです。
「もへじ」をはじめ、出演者さんたちの他の作品に着目するきっかけともなり、
TVドラマを通して自分の世界が大きく広がり、また、格好の研鑽の題材ともなりました。

IPPONグランプリ感想(2012/4/7)優勝:千原ジュニア、準優勝:バカリズム「質の高いサバイバルレース、正面切ったバトルに燃えた!」
私のblogに確変が起きた記事でした。
日記 4603位 / 781771人中、その他 1369位 / 101335人中 という自身最高ランクを記録、
とんでもないサーチの数に驚愕。これ以降、1日1拍手のペースで記事に拍手を頂けるように。
番組を観て、ひとっ風呂浴びながら構想を練り、勢いで夜更けまで一気に書き上げた
執念が結果に繋がって満足。しかし、F1蘊蓄に暴走したのがマズかった(苦笑)

F1:その1「スポーツ観戦にほぼ全く興味が沸かない私が、あの頃のF1関連には朝まで夢中になる理由」
嵐のようなF1熱を暴走させた、全7回の連載記事。もう怒濤の日々でした。
動画を探して、ダウンロードして、編集して、FC2動画にアップして、
あちこちのサイトや書籍で下調べに走って・・・と、PCも頭も壊れるかと(笑)。
記念すべき初拍手がこの記事で、「報われたー!」と感動しきりに。
検索もちょいちょいして頂き、ファン愛のあまり前後編に至ったリカルド・パトレーゼの記事や
もうこれ以上バカバカしい記事は書けないと自信を持っているゲルハルト・ベルガーの記事などが
ちゃんと観てもらえて、検索結果を見て二やけることもしばしばです。アブない?

なぜかこのblogは、テンプレートの関係か、Youtubeをそのままアップできなくて。
アップしたところで突然削除されちゃっても不親切だし、そこまで全部メンテナンスする
時間もないので、こうしてFC2にあげたのは正解だったかも。
この場を借りてFC2動画の閲覧数ランキングも掲載します。再生数は2012/4/17現在で。

1 セナの死を伝える三宅アナ・今宮さん・川井ちゃん
再生数:1638 (4) アルバム追加数:2
2 パトレーゼと猟奇的な奥様の危険なドライブ【サドレーゼ】
再生数:1241
3 ドライバーズミーティングで怒るセナ、やっぱりいたずらするベルガー
再生数:1084
4 絶対に抜けないモナコモンテカルロ 1992 F1モナコGP
再生数:949 アルバム追加数:1
5 F1グランプリ 95年オープニング
再生数:704


まっまっまさか、パトレーゼがこんなにブレイクするとは!嬉しいやら複雑な気持ちやら。
変なあだ名付けてゴメンなさい、でも本当にサドレーゼそのものなんだもの!
因みに本日4月17日は、パトレーゼの誕生日!おめでとうサドレーゼ!!!
上記リンク(「FC2動画」)からクリックしていただくと、プロフィール画面と共に
記事に掲載するために投稿した動画のリストが出ます。
是非、こうした動画単体のかたちでも楽しんでいただけると幸いです。


また、コメントの応酬で大きく盛り上がった記事もいくつかあって、その最たるものが
ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト「こんな風に歳をとるには今から何をすればいいのか、思わず逆算して考えてしまったライヴ!」です。
「詳しいかた教えて!」と言っていたら、本当に詳しい方が降臨なさって
オススメを紹介+記事の浅い部分を補足してくださったり!

「精巧かつ密度の濃い、完成度の高い記事」を目指して書いているせいか(その割に大ざっぱ・・・)
ちょっととっつきにくい印象を与えているかもしれませんが、
コメント、拍手、トラックバック、相互リンク等も気軽に受け付けていますので
ひょいといらしてくださって全然構いません。荒らさないでいただければ何でも(笑)
(リンクに関しては、一言連絡をお願いします。どうせなら相互リンクさせていただきたいので)


そんなところで今回のまとめを締めくくらせていただきます。
気がつけばアクセス数1,000突破。4月半ばで3月の倍のアクセス。
急成長してきたblogですが、だからこそこれからもっといいものを
書いていこうと思っております。
よろしければ、またおいでくださいませ。Takk!!!

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Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
・コメント・トラックバック・拍手・
リンクなど、お気軽にどうぞ。
でも荒らさないでね?
・なぜかFC2拍手ボタンが各記事の上部に表示されているなど、変な箇所もぼちぼちありますが、お気になさらずご利用ください。

 

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