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ざっくりテレビライフ:その4 大人も楽しめる子ども番組セレクション(歴史にドキリ、伝える極意、課外授業 ようこそ先輩)

歴史にドキリ」のお陰で、半年近くねかせていたこの企画が遂に日の目を!
Eテレ(たまにNHK総合のものも)でやっている子ども向け番組が、案外奥が深いので
(子どもと一口にいっても、実はかなり幅が広いが)大人の私も録画で密かにチェックし
一昨年ごろから「ふむふむ」と唸っていたところだったのです。
本日は、そんな大人も楽しめる子ども番組セレクションをこっそりお披露目します。


歴史にドキリ
以前、元旦の「ロワイヤル・スペシャル」という特番で単独記事を書いた
その特番は「ドキリ☆ソング」という歌部分のみをピックアップしたもので、
本放送全体がどのように進んでいくか、あのトンデモ「ドキリ☆ソング」が
どういう流れで使われるか、といった部分までは分からなかった。
特番を観たかぎりでは、かなりふっとんだ、コントみたいな番組しか想像できず
「これがどうやって教材になるの?ねぇ中村獅童さん、ヒャダイン前山田さん、
振付稼業air:manさん、ていうかEテレさん?」とTVの向こうに訊ねたかった。

そこで観てみた本放送、大久保利通の回。多種多様の漬け物を前にワクワクはしゃぐ
オヤツタイム中、カメラに気付き我に返ったように「ウ、ウン!!」と襟を正して
いざ慇懃無礼な"大久保獅童"さんが語り始める。(しかもアドリブじゃなく台本通り)
大久保さんに扮した獅童さんが登場するのは、この冒頭のなりきり語り部分→
大まかな功績と、中盤に挿入される「ドキリ☆ソング」、そして最後の年号暗記法。
あいだでは非常に教材らしく、アナウンサーさんがナレーションして、B級俳優さん達が
再現映像を演じる(大久保も獅童さんでなく、別の無名の俳優さんが演じていた)。
人物、今回では大久保の足跡を追って、彼が辿った人生と果たした業績、関わった人物
(西郷どんと木戸さんとあわせて維新三傑、富国強兵などのやや強行な政治実行、
それに反発した勢力によって暗殺されてしまう最期など)を簡潔にまとめ、
「ドキリ☆ソング」はこの要点を巧みにフレーズに盛り込んで曲にしている。
アレンジやら振付やらがアレで、歌って踊っている人がこの枠に出るには豪華すぎるので
思わず全部吹っ飛びそうになるが(笑)

今回の大久保のドキリ☆ソングは及川光博さんのノリに見えてならなかった。
でもミッチーは万人受けする感じじゃないしな。
「獅童さん」というセレクトが物凄く絶妙なのだと思う。子ども、特に男の子が逃げなさそう
というのは小学6年ではかなり大事なこと。
頭の弱そうな純朴系(西郷どん、特番で先取りされた小村など)が得意で、沈着冷静系
(源頼朝あたり)が苦手、歌声がやや細くどうしても同じ声音になる、といった弱点もあるが
子どもに好かれそうで、卑弥呼から(!)家康まで幅広く演じられて、歌って踊れて、
その上おフザけがよく似合う、と、ウマいとこ突いてくるもんだなぁ。

とてもまっとうでわかりやすい、すぐれた教材。どうして私の頃に放映してくれなかった?
でもまだまだやってない歴史重要人物はおりますぞ(聖徳太子をやっていなかったのは
意外だった)。これもしかしたら第二シーズン本当に実現するかも?


伝える極意
小学5・6年の総合的な学習の時間・国語向けの10分の学校放送で、
「自らの考えを伝わるように伝える力」を育むために、
文章、話し方、映像などの表現手法の心得、“極意”を伝えていくという趣旨。
あるクラスの子ども達のもとに専門家が向かい、子ども達の先生となって
お礼状、スピーチ、朗読、詩、感想文、話し合い、クイズ、会食、インタビュー、
新聞、寸劇、写真、キャッチコピー、アンケート、組写真、ビデオ、
プレゼンテーションといった、学校の授業や宿題や学芸会などで使うものや
地域とのふれあい行事などで登場するものなどを一緒につくりあげる。

この先生役=「達人」が何気に豪華だったりする。
インタビューがうまくできないと悩む生徒達のもとにジャーナリストの池上彰さんが現れたり、
組写真→ビデオを作るとなって、映画作家の大林宣彦さんがひょいと登場したり、
寸劇をやることになってモノホンのベテラン俳優、宇梶剛士さんが教えてくれたり、
食育研究家の服部幸應さんが、地元のお年寄りを給食に招く会食会を開く際に
おもてなしのコツを伝授してくれたり。
他にもその分野の専門家が登場して、ぼーっと観ているとかなり驚かされる。

小学校の授業向けの内容だが、そこには私達大人が会社などで使えそうな
基本的なテクニック、ちょっぴり裏技のアイデアなどが詰め込まれている。
話し合いで、一方的に喋って、相手の言い分を聞かないなんてことないか?
スピーチをするとき、わかりやすくて簡潔な内容にまとまっているか?
社内報を手がけることになったらどうすればいいかわかるか?
参考になるし、自分が普段ちゃんと出来ているか振り返るきっかけにもなる。
阿川佐和子さん曰くインタビューは普段の会話と密接に繋がっているというし、
(サワコさんの例のヒット本は今更読んでいる。読了したら感想書くかも)
寸劇や感想文や詩で趣味に目覚めるのもいいかも。日常にいろいろ使える番組。


課外授業 ようこそ先輩
NHK総合テレビで放送されている教養番組ではあるが、例えば「鶴瓶の家族に乾杯」
みたいに、芸能人が母校を訪ねて授業をするドキュメントとして観ることもできる。
・・・と概要を先に書いてしまったが、つまりはそういう番組。
内容次第で対象の学年も変わる。基本は1クラス程度での特別授業。
自分の体験を切々と語り、現在の自分の職業に近いことを生徒たちにもさせる人が
いれば、生徒たちに必要な気づきを与えるための手段として自分の職業スキルを
発揮するやり方をする人もいる。
1998年から放送しているので、ゲストの数だけテーマもメッセージも異なる。
ゲストの豪華さは言うまでもない。その時々の話題の人物をはじめ、
アーティストも知識人もスポーツ選手もお笑い芸人も、分野を問わず登場する。

私は2011年から、興味のある人・嫌いじゃない(微妙なときもあったが)人の会を
選んでこの番組を観ている。
印象的だったのはこのあたり。
・朝ドラ「てっぱん」の「てっぱんダンス」の振り付けで話題に(個人的にはNEOの人)、
コンドルスを率いる近藤良平さん「からだで伝えよう」。
体育で創作ダンスが取り入れられて、戸惑う生徒達に、近藤さんが「踊る楽しみ」
「ダンスをつくるおもしろさ」を伝えた。未だに戸惑っている生徒・先生に観てほしい回。
岩崎夏海さんはそのまんま「『もしドラ』流読書術!?」。
何と、小学校中学年の子どもたちに村上春樹さんの短編を読ませてしまう。
とんでもない無茶振り?!しかし「わからない」から、想像の余地を見つける。
想像の余地が、創作に繋がっていくかけはしになる。・・・てかこの人コミュ障じゃないか?
マギー審司さんは「笑顔のマジック 届けよう」。震災の年だったから、テーマに
震災を挙げる人はやはり多かった。逆にそれだけ被災地出身の有名人が多いともいえる。
普段のポンコツ審司さんとは真逆のシリアスな言葉に表情。きっとこれがこの人の
素なんだろう。授業も面白かったが、よく見る人の普段と違う姿が印象に強く残った。
・元?米米CLUB石井竜也さんも被災地出身で「歌おう あの日をこえて」がテーマ。
出身校の生徒達と一緒に歌をつくる授業で、みんなが持ってきた言葉を後日、石井さんが
まとめて曲のかたちにする約束だったが、真摯に考えすぎるあまり、宿題に間に合わず
「ごめん」と謝る石井さん。言葉のプロだからこそ言葉に慎重になる、臆病にもなる。
カンニング竹山「親友のいる人生を」タイトルだけでもう泣きそうになるが、
授業を全部観て、案の定号泣。ただでさえ竹山と亡き相方・中島さんの熱い関係には
胸アツにさせられるのに、生徒達にまわりの友達のことを振り返らせておいて
最後に自分の、一生ものの友情の話をするなんて。ううう。生徒達絶対に忘れるなよ。

ゲストの人となりを授業を通してよく知ることができる。
何かを成し遂げた人だからこその説得力あるメッセージに考えさせられる。

この番組の授業を通して、知らない人に興味を持ったり、苦手だった人への苦手意識が
薄れたりした。授業って教える「人」自身がよく出るなぁ。



掘り進んでいくとまだまだ面白い番組が出てきそうなのですが、今回はこの辺で。
キャンバスが真っ白な小学校低~中学年だからこそ響く常識やぶりのメッセージ、
そろそろ自分に目覚めはじめる小学校高学年~中学生の揺れる気持ちに寄りそう
アイデアや言葉。つくる人達にも是非そうであって欲しいですが、とりわけ
出演している人達全員から、子どもへの愛情をいっぱいに感じられるのが
今回紹介してきた番組全てに共通する「好きなところ・好きな理由」なんですよね。
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年末年始、面白かったドキュメンタリー三選(プロフェッショナル仕事の流儀イチローSP、TSUKEMEN、市川猿翁&香川照之)

この年末年始は、ドキュメンタリー好きとしてもおいしい時期となりました。
ジャンルは見事にバラバラなのですが、年末から年明け、厳密にいうともう休み明け?
に観た各局のドキュメンタリーのなかで、面白かったものをピックアップして書きます。


プロフェッショナル仕事の流儀 特別編 イチロースペシャル 2012
スポーツ選手を主人公としたドキュメンタリーに初めて興味をもち、しかも「面白い」と
感じさせてくれた存在、それがイチロー。
昨年の正月に「イチロー ぼくの歩んだ道 ~特別対談『大リーグの10年』with糸井重里~」
という、糸井重里さんとの対談番組を観たのがはじまりだった。
パブリックイメージよりは肩肘はらず自然に、しかし大変理にかなっている考え方、行動。
今まで違う星に住んでいると思っていた人が少しだけ近くに感じられた。
以来、その言動に惹きつけられるようになった。

不調に喘いだ2011年を経て、「感触は戻っているが、結果に繋がらない」もどかしい
2012年前半、熟考の末選んだ古巣からの移籍という選択。
熱烈なファンの「イチ・メーター」おばちゃんとの交流も心あたたまるワンシーン。
シアトル・マリナーズからニューヨーク・ヤンキースへ、今まで持っていた全てを捨てて
単身赴任のようなかたちで自ら車を運転してイチローはニューヨークへ向かう。
それから・・・遂にイチロー復活!チームを替えてから、これまでの不振が嘘のように
打てるようになっていくさまがとても痛快。
リーグ戦で苦戦を迫られていたヤンキースも、イチロー復活と歩調をあわせるかのように
猛チャージをみせて、優勝争いが最終戦までもつれ込むほどに。
今年で40歳、イチローは新たなステージへと歩み始めた。

「常にできる人」というイメージがあまりにも強い人だけに、今回の
結果が出ないイチロー、閉じこもるイチロー、苦悩するイチローの姿は苦々しいものがあった。
皆が言うように年齢のせいなのだろうと思った。しかし、それでもイチローは乗り越えた。
苦悩するのも、スランプに陥るのも、歳をとるのも、誰もが通る道。
我々と同じ道を同じように通り、そこからホームランをもう一度打ってみせるのだから
憧れとカタルシスが生まれる。

イチローを見ていると、いつも「気持ちの背筋」と言うべきものがスッと伸びる。


明日へ!ゼロからの詠唱 (アリア)~ヴァイオリニスト TAIRIKUの挑戦~
日テレで早朝に放送していたものを録画で視聴。
2008年にデビューした、ヴァイオリン2台とピアノによる
アコースティック・インストゥルメンタル・ユニット、TSUKEMEN(つけめん)。
メンバーは、TAIRIKUSUGURUKENTA。若手のイケメン集団、またエリート集団。
クラシック、ジャズ、映画音楽、アニメソング、ゲーム音楽、そしてオリジナル楽曲を
彼ら独自の解釈で届けている。
そのなかでTAIRIKUこと佐田大陸は、実はあのさだまさしさんの息子で、
さださんが果たせなかった本当の夢「ヴァイオリニスト」を背負っている重圧、
TSUKEMENや自分自身が「さだまさし」を経由して知られ、見られることに
反発があり、父親とは同じ事務所に所属せず、独力でこれまで頑張ってきた。

ニューヨークの路上で、被災地で、大陸、そしてTSUKEMENは武者修行に励む。
「さだまさしの息子(の在籍するバンド)」など関係ない場所で、時に迷いながらも
のびのびと成長していく若きサムライたち。
「いままでよりもオリジナル曲に力を入れよう。TSUKEMENのオリジナリティで勝負しよう」
三人で曲作りに励み、コンサートで披露するレパートリーにもオリジナル曲を増やす。
そうした修練が自信になって、大陸は偉大な父の重みをもうはねのけず、受け入れる。
さださんの還暦記念コンサートで、親子が共演を果たす。
一回り成長した大陸、そしてTSUKEMENが印象的。

友人にジャズ~フュージョンのバンド(しかも同じ三人編成)で頑張っているのがいて、
TSUKEMENのがむしゃらな姿、凛々しく伸びていく姿が彼らと被った。
そういった理由で観たので、そこにさだまさしさんの息子さんがいるとは夢にも思わず、
さださんの夢がヴァイオリニストだったというのも非常に意外だった。
「さだまさしの息子」というブランドを時には有効に使いながらも、これからも
ストイックに頑張りつづけてほしい。それが「七光り」と呼ばれない最短の道。
彼(ら)なら、心配ないのではと思った。

これからも、がんばれ!!


NHKスペシャル 父と子 三代目市川猿之助・香川照之 二人の挑戦
ドラマに映画にCMに、もはやその姿を見ない日はないのではないかというほどの
押しも押されもしない俳優、香川照之さん。
2010年のドキュメンタリー「ラストデイズ『お前は、オレになれる』松田優作×香川照之」
で双方に興味をより深く持ったが、その時の香川さんは「父親には幼い頃捨てられて、
顔も覚えていない。殆ど他人だ」といった、父親に対する複雑な感情を口にしていた。

だから歌舞伎役者・九代目市川中車として、父親の猿之助さん(二代目市川猿翁を襲名)
と同じ道を歩くというニュースを聞いたときは二重三重の意味で驚いた。
Eテレで二人の共演する歌舞伎『将軍江戸を去る』を放映していたので興味本位で観た。
一年ほど、Eテレの「芸能百花繚乱」を観ていたが、この分野はなかなかわからない・・・
それでも、この共演には必ず大きなドラマがあるのだろう、ということは
素人の私にも推察することができた。

番組を観ると、今回の襲名劇は、香川さんは勿論として、脳梗塞から復帰する猿翁さん、
歌舞伎界デビューを果たす長男の政明くん(五代目市川團子(だんこ)を襲名)、
親・子・孫、三代みんなにとってのチャレンジであることがわかった。
一家の誰もが額に汗して、全力を尽くして、自分の限界を超えようともがいていた。
猿翁さんは昔、芸事に専念するために妻子を捨てたが、愛していないからではなかった。
今、「息子と共演できるのが夢だった」と感慨に胸をつまらせる猿翁さんがいて、
それを労り、慈しみ、大粒の涙を流しながら感謝の念を伝える香川さんがいる。

父から子へ。芸事への情熱、親としての愛は、有形無形を問わず確かに伝わっている。



いろんなことを考えさせられて、そのなかで「自分も頑張ろう」と思えるような
観終わってから自分のなかでもエネルギーの沸き上がってくる
逞しいドキュメンタリー揃いでした。
彼らのように、一歩でも二歩でも、前を向いてたゆまずに歩んでゆけたら・・・。
今年はなんだか、いい一年になりそうです。

テーマ:ドキュメンタリー - ジャンル:テレビ・ラジオ

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Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
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