2017-04

Latest Entries

web拍手 by FC2

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2

ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト「こんな風に歳をとるには今から何をすればいいのか、思わず逆算して考えてしまったライヴ!」

最近ではジョージ・ハリスンの「リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド」など、
ミュージシャンを題材にした映画にも定評があるマーティン・スコセッシ監督が
あのローリング・ストーンズのライヴを映画にしちゃった!
大々的に宣伝されてたので、ご存じの方も多いと思いますが
ビートルズ好きながらストーンズも気になるこの頃、ようやっと観てみました、
ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」。

ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト デラックス版 [DVD]ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト デラックス版 [DVD]
(2009/07/03)
ザ・ローリング・ストーンズ、クリスティーナ・アギレラ 他

商品詳細を見る

ミック・ジャガーのこの堂々たる、余分な贅肉が全くない見事な体格に、大振りのポーズ。
本作の見所を、ジャケ一発で見事に表現してくれちゃってます。
「平均年齢63歳」(当時)のバンドとは思えない、実にイキイキしたライヴ。
観ていると元気が出てくるし、自分もこうしちゃおれないぞと
なんだか思わされてしまいます。

あぁ、こんなふうに格好良く歳をとりたい!


映画の始まりは、いわゆるメイキング。
このような大プロジェクトを遂行するのは、やはりとっても大変そうです。
エンドロールを見ると、撮影スタッフの多さに驚いてしまいますが
大がかりなセットを作るにも、演出を考えるにも、撮影ショットを探すにも
一筋縄ではいきません。
その上、当のストーンズはツアー中でなかなか連絡が取れないし、
ミックはいつまでたってもセットリストをくれないし(ぎりぎりまで悩んでます)、
「カメラがグルグル回って撮影していると、観客も自分達も集中できない」と
撮影に差し支えそうな苦言をミックに呈されてしまうし(結局は説得した?)で、
スコセッシ監督はずーっと右往左往、しまいにはクタクタ・・・。

ストーンズファンは偉い人でも普通の人でもみんなおんなじ。
何と、クリントン元大統領ヒラリー夫人を連れてやってきました!
60歳代の友達大勢にも、席を手配してくれないかと泣きつかれたとのこと。
「カメラに写ってしまうかもしれないが、大丈夫か」と懸念するミックでしたが
多分オーライ。ライヴの前にいっちょ、記念写真の撮影です。
こういったゲストが、他にも大勢いて、スコセッシ監督のヒヤヒヤは更に募るばかり。
いやはや、こりゃとんでもない大仕事です。

「いつまでこれが続くの?まぁ面白いけど」と思っているところで
セットリストが届き、1曲目が始まった所で、スタッフサイドの物語は完全ストップ。
ストーンズのライヴにぐっと焦点が絞られます。


往年のヒット曲から、近年の楽曲まで、幅広く盛り込んだセットリスト。
メンバー&ファンの年齢相応の、ミディアム~スローな楽曲も多めですが
よく知られている通り、往年のヒット曲は元気いっぱいなもの。
しかし、前述したように、ミックのパフォーマンスは衰えを知らず!
60~70年代のいわゆる全盛期にもひけをとらない、いやもっと力強くなった歌に、
全身を駆使して繰り広げられるミックダンス、手足がビシッと伸びた素晴らしいポーズ。
シンプル・イズ・ベストのクールな衣装も、そんなストイックなミックにぴったり。
最初から最後まで一切のダラケなしで高速完走。「サー」の称号は当然でしょう。
至って個人的な感想ですが、ミックは現在の方が格好良い気がします。
全盛期はカワイイ系というか、変わった顔系というか、飛び道具系というのか
不思議ちゃんカテゴリの印象がありましたが、現在は正に「格好良い」輝くシニア。

そして、「パイレーツ・オブ・カリビアン」のジャック・スパロウを演じる際に
ジョニー・デップが大いに参考にしたという、おまけに最近じゃ出演もしている、
ミックと双璧の人気を博すストーンズのヒーロー、キース・リチャーズ
ミックとは対照的に、クタッとした枯れた味わいの爺様ですが、全盛期と変わらぬ
ファッションアイコン振りで、ぐるぐる巻きの髪にはちょこちょこヘアアクセが。
その髪型と、目の下の黒いラインで、スパロウを想起するのは容易で(笑)。
ところで、キースは結構他のメンバー(サポートメンバー含む)と向き合って演奏する
場面が多く、とりわけそれが多い相手がドラムのチャーリー・ワッツ
ストーンズ初心者~初級者の私は、「うまく言葉にできないんだけど、ストーンズって
な~んか独特のノリがあるような感じがするんだけど・・・?」と思っていたんですが
この一連のパフォーマンス+記事を書くための下調べで、その謎が解けました。
一般的なバンドは、ドラム&ベースの「リズム隊」がリズムを担いますが
ストーンズは、チャーリーのドラムとキースのリズムギターがぴったり合わさって
リズムを構成しているため、他のバンドにはない「独特のノリ」が出ている
とのこと。
キースはチャーリーに全幅の信頼を寄せていて、
「チャーリーなしではストーンズサウンドはない」と言うほど。
なるほど、なるほど・・・。ストーンズ入門の良い教科書にもなるライヴです。

パフォーマンスと巧みなトークで観客を魅了する「エンターテイナー」ミックと、
ギタリスト、ミュージシャンに徹し、メンバー全員への目配りを心がけるキース
同じ一つのライヴをとっても、二人のアプローチは実に対照的です。

観ていてもう一つ印象に残ったのは、サポートメンバーがほぼ徹底して黒人系であること。
ゲスト3人の中にも、迫真の大物プレイヤー、バディ・ガイがいるし(後述)。
色んな音楽を吸収していったビートルズと違い、ストーンズの音楽はブルースが常に
根底にあるのが特徴。そんな姿勢を、ステージを一見するだけでも感じさせるのは
実に徹底していて、そして巧みな演出だなぁと。

こんな具合に、ストーンズとそのライヴの様々な側面に気づくことができたのは
あらゆる角度から忍び込むカメラワークに依るところがやはり大きいです。
スコセッシ監督、多くのスタッフさん、ありがとう!
ミックをはじめ、メンバーはやりづらかったかもしれませんが・・・。


ライヴの合間合間に、デビュー前後から近年までのインタビュー映像などが
織り込まれ、ドキュメンタリーとしても楽しめる仕組み。
デビューしてそんなに経たないミックに「いつまで続けられそうか」と尋ねると
「あと1年はいけるかな?」なんて言っている映像の後で、元気な4人、
また、もっと経った時期、同じくミックに「60歳までロックしているか?」と
尋ねると「当然さ」と自信満々に答えた映像の後で、貫禄のアンコール、など
感慨深くなる盛り込み方です。さすがスコセッシ監督!

他にも面白かったのはいっぱい。
例えば、エレガントな白髪の紳士チャーリーの、60年代のインタビュー。
のほほ~んとしていて、質問に答えているんだかいないんだか(笑)。
顔つきものほほんとしてて、邦楽でいえばEvery Little Thingのいっくん系です!
今回のライヴでも、メンバー紹介時にミックがチャーリーに「みんなに挨拶を」と振って
チャーリーが挨拶すると、ミック「しゃべった!」って!
そりゃしゃべるだろ!完全にいじられキャラですね。

また、ブライアン~ミック(・テイラー)の後任で元フェイセズのギタリスト、
ロン・ウッドVSキースのインタビューがありました。
インタビュアーもどうしたいんだか、「二人は双子」と例えながらも、
「ロンとキース、どっちがギターが上手だと思う?」なんて問いを本人達へ。
ロンは「俺に決まってる」と即答。一方のキースは「そう言うと思ったよ」と
返しつつ、「二人とも下手だけど、二人揃ったら最高」という粋な回答を!
いいですねぇ。キースのソロコーナーなど、随所でこういうアイロニー
ふりまいてくれるのが、キースのカリスマたる所以なんだろうなぁと感服。

ストーンズ初心者~初級者の私は、はじめロンとキースを本気で見間違えました。
だから「キース=くわえ煙草のギタリスト」と誤解しそうになりました(苦笑)
しかし大間違い、ヘビースモーカーはロンの方でした。いけない、いけない。
ロンの佇まいもかっこいい!バンドの中で目立たない立場の、渋いプレイヤーに
肩入れしやすい傾向がある私にはモロ、ドツボ。
これまで「ストーンズはブライアン急逝前後に限る」派で、以後に関心をもとうとせず
だから「ロン・ウッド?誰それ」とか「いつの間に4人に?」なんて思ってましたが
本作をきっかけに、そんな認識は大きく変わりそうです。


このライヴは、豪華ゲストでも話題になりましたよね。
最初に登場したのは、元(涙)ホワイト・ストライプスの凄腕ギター&ヴォーカル、
ジャック・ホワイト
最近では、ジミー・ペイジやU2のジ・エッジとも映画で共演してましたね。
今回はミックと一緒にアコギを奏でながらの、とても楽しそうな共演です。
おっと、ジャック、涙ぐんでないか?なんて場面も。根っからのロック小僧ですねぇ。
ギターの名手として名高い彼、ギターソロ時には当然キースにも寄っていきます。
ドラムを叩くこともある縁か、終幕時にはチャーリーの側にもいますね。
・・・とりあえずジャック、ロックスターなんだし、もう少し痩せた方がいいんでないかい?

次に登場したゲストは、バディ・ガイ。登場するなり迫力があるぞ!
ひと声、ひとギター、いちいち重みがズドーン!!って来るのです。
とにかく存在感がすごかった。
ミックは「バディ・ガイに手伝ってもらう」と紹介しましたが、むしろバディ・ガイに
喰われかけていたような?・・・いや、そんなことないか。

そして最後に出てきたゲストは、クリスティーナ・アギレラ
私は基本的に洋楽はロックばかりなので、彼女のような路線はほぼノーマークなんですが
当然のごとく歌唱力があって、しかもそこにロックを感じずにはいられない
歌声とパフォーマンスに、すっかり魅了されちゃいました。
ブロンド美女(当時)とミックとの絡みはとっても妖艶。腰をくねらせ、ぴたりと寄り添い
まるで恋人や愛人のような佇まい。最高にキマってました。あまりにエロティックなので
「これ、ミックの奥さんが観ても大丈夫?」と無駄な心配をしてしまいました。


これまではストーンズといったら、60年代後半~70年代前半あたりの
ポップでちょっとコケティッシュ」な感じがなんとなく好きでした。
(ストーンズ初心者~初級者だから、「Forty Licks」や「Rolled Gold +」などからの
感想になります。あとは色々あるドキュメンタリーDVDとか、ゴダールの映画とか)
しかし、スコセッシ監督が撮った今回のライヴは、デビューから40年もの月日を
正しく「転がる石」の如くロックし続けた結果培われた、
凄みとしなやかさ」という熟練ならではの魅力が詰まっています。

音源で聴くなら昔、ライヴを観るなら今かな?と思えてしまうほど、
ストーンズのライヴは凄いものだし、また、それをここまで鮮明に描き出す、
スコセッシ監督の技量も素晴らしいと思います。
正直、自分がここまでストーンズに魅了されるとは予想していませんでした。
ストーンズ&スコセッシ監督にしてやられた気分です。


しかしながら、記事書きの為にメンバーの動向を調べていたら、ちょっと淋しいニュースが。
チャーリーが脱退する、またはレコーディングのみ参加してライヴは参加しない
といったものです。
10年頃からこの話はあったとのこと。
そして今は、メンバー間で話し合いをしている最中だ、とチャーリー。
00年代から既にライヴに乗り気でなく、
キースに必死に説得されて、何とか今までは参加していたそうで・・・。
チャーリーはもう70ですからねぇ。体力的にもキツイのかな?
家族とのんびりしたいとも言ってました。そりゃそうだよなぁ。
だけど、キースは「チャーリーなしではストーンズサウンドはない」とまで
言っている男で、代役で納得できるのか?
そりゃ、なかなか意見もまとまらないよなぁ・・・。
少し前にミックのソロが車のCMになっていましたが、そうか、そんな事情もあったか・・・
・・・そういった意味でも、本作は貴重な作品になりそうですね。皮肉にも。


この記事に辿り着いてくださった音楽玄人の皆さん、ストーンズ初級者の私に
「まず、このへんのアルバムから聴いとけ!」っていうオススメ入門盤
何枚か教えて頂けるとありがたいです。
ストーンズの森は広大すぎて、どこから手を付けていいのか
途方に暮れてしまうのです。ベストを2つも聴いて、色々ドキュメンタリーを観ても。



おかげさまで当blogは着々とランクアップしてまして、一昨日なんかは
今まで見たことのないような順位にランクインしていて、たまげました。
また拍手もいただいて(「居酒屋もへじ」の記事)、感謝感激雨嵐です。
感謝の気持ちでいっぱいになると同時に、やる気もかき立てられます。
今後とも、どうぞご贔屓に!ぺこり。
恐らく今後も変わらず、何が出てくるかわからないびっくり箱ですがね(笑)



このブログをもっと広めてゆきたく、FC2 Blog Ranking参加中。
今回の記事を面白いと感じていただけたなら、クリックで応援お願いします!
スポンサーサイト

テーマ:CD・DVD - ジャンル:音楽

«  | ホーム |  »

プロフィール

燃える朝やけ

Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
・コメント・トラックバック・拍手・
リンクなど、お気軽にどうぞ。
でも荒らさないでね?
・なぜかFC2拍手ボタンが各記事の上部に表示されているなど、変な箇所もぼちぼちありますが、お気になさらずご利用ください。

 

カテゴリ

ごあいさつ・雑談用 (1)
blog振り返り&好評だった記事 (4)
音楽(洋楽) (76)
At The Drive-In (1)
The Beatles (1)
Yes (1)
Carpenters (1)
Chickenfoot (2)
Deep Purple&Rainbow (1)
Elliott Smith (1)
Emerson, Lake & Palmer (2)
James Iha (2)
Jeff Buckley (3)
John Frusciante (8)
Jonsi (1)
Led Zeppelin (2)
Lou Reed (2)
The Mars Volta (7)
My Bloody Valentine (2)
NICO (3)
Omar Rodriguez Lopez (1)
A Perfect Circle (1)
Ramones (9)
RIDE (1)
Sigur Ros (5)
The Smashing Pumpkins (8)
Sparta (1)
Tim Buckley (1)
Warpaint (2)
ZWAN (1)
洋楽雑記 (6)
音楽(邦楽) (39)
access (1)
Boom Boom Satellites (11)
BUGY CRAXONE (1)
FLiP (3)
LUNA SEA (1)
Salyu (7)
SPEEDWAY (1)
Syrup16g (4)
TM NETWORK (1)
ウルフルズ (1)
大貫妙子&坂本龍一 (1)
古明地洋哉 (2)
ゴンチチ (1)
橘いずみ (1)
はっぴいえんど (1)
松崎ナオ (1)
矢野顕子&上原ひろみ (1)
音楽(ジャズ、クラシック、etc) (9)
Nadeah (1)
Willie Nelson & Wynton Marsalis Feat. Norah Jones (1)
ZAZ (2)
Keiko Lee (1)
辻井伸行 (1)
村治佳織 (1)
山中千尋 (1)
吉松隆 (1)
音楽雑記 (5)
映画音楽 (3)
Jonny Greenwood (1)
Vincent Gallo/John Frusciante (1)
V.A. (1)
音楽映画 (11)
The Beatles(Movies) (2)
John Lennon (2)
Ramones(Movies) (3)
The Rolling Stones (2)
Cocco (1)
山崎まさよし (1)
映画 (28)
小説×映画 (5)
映画雑記 (1)
書籍(小説その他) (9)
読書雑記 (1)
漫画&アニメ (11)
小説×漫画 (1)
リラクゼーション (15)
ネイチャー&教養系 (8)
TVドラマ (25)
お笑い&バラエティ (13)
世界は言葉でできている (2)
IPPONグランプリ (3)
F1 (12)
フィギュアスケート (4)
雑記 (8)
詩を書いてみた (2)
未分類 (0)

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

 

 

検索用ユーザータグ

 よく取りあげるテーマやキーワードからの簡単検索をどうぞ。

感想 レビュー CD 洋楽 映画 邦楽 TVドラマ 邦画 ライヴ DVD ジョン・フルシアンテ リラクゼーション 相棒 ラモーンズ F1 ブンブンサテライツ スマッシング・パンプキンズ 中野雅之 書籍 川島道行 FC2動画 ジェームス・イハ 漫画 お笑い番組 ビリー・コーガン 水谷豊 マーズ・ヴォルタ 雑記 セドリック・ビクスラー・ザヴァラ オマー・ロドリゲス・ロペス ビートルズ ジミー・チェンバレン Salyu 杉下右京 洋画 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ アニメ ダーシー・レッキー シガー・ロス 及川光博 ウィリアムズ ホアン・アルデレッテ リカルド・パトレーゼ ドキュメンタリー ジョン・レノン アイルトン・セナ 八重の桜 小林武史 神戸尊 又吉直樹 あまちゃん blogまとめ Eテレ 若林正恭 アット・ザ・ドライヴイン 寺脇康文 Syrup16g 亀山薫 フィギュアスケート ナイジェル・マンセル アンケート ミハエル・シューマッハー キース・エマーソン 歴史にドキリ ミック・ジャガー バカリズム 深夜食堂 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド ジョージ・ハリスン 宮藤官九郎 坂本龍一 夏目漱石 NICO クラシック IPPONグランプリ キタダマキ 中畑大樹 世界は言葉でできている エマーソン、レイク&パーマー FLiP トラックバックテーマ チャド・スミス 五十嵐隆 ケヴィン・シールズ ジェフ・バックリィ 教養番組 孤独のグルメ ジョン・セオドア 香川照之 宮崎駿 加瀬亮 自作詩 生瀬勝久 ビートたけし 岡田准一 二宮和也 安藤サクラ カール・パーマー 木南晴夏 平清盛 いしわたり淳治 松雪泰子 阿部寛 ポール・マッカートニー グレッグ・レイク 藤井哲夫 かわぐちかいじ 僕はビートルズ 成宮寛貴 長瀬智也 小泉今日子 田辺誠一 サウンドトラック 小説 谷中敦 キース・リチャーズ ローリング・ストーンズ アラン・プロスト ゲルハルト・ベルガー ロン・ウッド チャーリー・ワッツ サミー・ヘイガー マイケル・アンソニー ジョー・サトリアーニ チキンフット THE世界遺産 インド ジョン・ポール・ジョーンズ ジミー・ペイジ ロバート・プラント レッド・ツェッペリン ジョン・ボーナム ロッキー 集中力アップ サブリミナル効果シリーズ シルヴェスター・スタローン Warpaint 深津絵里 オードリー ZAZ F1総集編 ジャン・アレジ オノ・ヨーコ 南海キャンディーズ カーペンターズ 山里亮太 山崎静代 F1中継 川井一仁 設楽統 エヴァンゲリオン スパルタ ジム・ワード 秋山竜次 サンマリノGP 鈴鹿GP マクラーレン ドイツGP 蒼井優 松山ケンイチ ルー・リード 安倍夜郎 木根尚登 Cocco まほろ駅前番外地 小林薫 満島ひかり 小室哲哉 メイドインジャパン SPEC デヴィッド・ボウイ 信長のシェフ 古明地洋哉 妻は、くの一 ラジオ ブライアン・ケスラー スティーブン・ジョーンズ 堺雅人 ミュージカル 宇都宮隆 NHK 中村獅童 ハワイ ケルト音楽 ベネトン 木更津キャッツアイ ヨーロッパGP 今宮純 沖縄 三宅正治 ブラジルGP フラ・ジャズ メキシコGP ニキ・ラウダ 阿川佐和子 川島明 B'z 柳楽優弥 樹木希林 浅越ゴエ 福田充徳 チュートリアル ハリセンボン 徳井義実 千原ジュニア 夏川結衣 ムロツヨシ 南国少年パプワくん 流星の絆 ロン・デニス 羽生善治 有吉弘行 ヒメナ・サリニャーナ 是枝裕和 池袋ウエストゲートパーク エリオット・スミス 裏・相棒 山崎まさよし 長谷川宗男 後藤久美子 RAILWAYS 三浦貴大 中井貴一 高島礼子 本仮屋ユイカ フェラーリ ティレル  アンヴィル ミッキー・ローク アテルイ伝 ジャック・ヴィルヌーヴ デイモン・ヒル ふしぎの海のナディア エルヴィス・コステロ フィール・ザ・ネイチャー・シリーズ 久米島 エディット・ピアフ 狗飼恭子 リラックス ストロベリーナイト 田口ランディ 城達也 モナコGP 絶対に抜けないモナコモンテカルロ 塚本晋也 春日俊彰 オードリー春日のカスカスTV ネイチャー・サウンド・ギャラリー 屋久島 慶良間 パワーアップ アナウンサー 森山春香 さわやか自然百景 あなたに会いたい マンちゃん 女の子ものがたり シンジ 芥川賞 柴崎友香 ジャズ 大島渚 SPEEDWAY バリ アジア 世界ふれあい街歩き グランプリ天国 鉄人 モーツァルト アンビエント 貴水博之 トベタ・バジュン 松本大洋 サドレーゼ 教授 山中千尋 ワールドミュージック 久保田麻琴 谷口ジロー 久住昌之 LUNASEA ブージークラクション ゴンチチ オペラ座の怪人 アイスショー MOZU 浅田真央 お笑い 高橋大輔 イエス TM-NETWORK プラス思考 サントラ ヴィンセント・ギャロ 綾野剛 瀬戸内寂聴 熊切和嘉 リリィ・シュシュ 浅倉大介 ヨンシー ジョン・アンダーソン バカリズム辞典 フットンダ スティーヴ・ハウ クリス・スクワイア ケイコ・リー アラン・ホワイト リック・ウェイクマン 読書雑記 ビブリオバトル ディーントニ・パークス JIN-仁- 猿飛三世 ボスニアン・レインボウズ ノンフィクション 西原理恵子 フランソワーズ・サガン 小西真奈美 大貫妙子 上原ひろみ 居酒屋もへじ ヤンキー君とメガネちゃん 松坂慶子 リーガル・ハイ 小山田圭吾 access 西島秀俊 新選組! 実験刑事トトリ 太陽の罠 夫婦善哉 半沢直樹 矢野顕子 ナイツの言い間違いで覚える科学の法則 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン 堤幸彦 戸田恵梨香 マーティン・スコセッシ フリー 斉藤和義 松崎ナオ 辻井伸行 ウルフルズ トータス松本 リンゴ・スター ヒャダイン ア・パーフェクト・サークル トゥール メイナード・ジェームス・キーナン ウルフルケイスケ ジョン・B・チョッパー 玉山鉄二 マイコ 宮崎あおい イ・ジュンギ 溝端淳平 村治佳織 サンコンJr. 橘いずみ 教育番組 リッチー・ブラックモア レインボー クリント・イーストウッド 唐沢寿明 木村拓哉 渡辺謙 桜井和寿 鈴木おさむ 中田有紀 笑福亭鶴瓶 バラエティ番組 振付稼業air:man 中居正広 宮崎美子 山下和美 ディープ・パープル ヤン・ヨンヒ 井浦新 仲間由紀恵 ウォーキング 前山田健一 北野武 ブライアン・ジョーンズ 小出恵介 快眠 斉藤由貴 竹下景子 西村賢太 タナダユキ 森山未來 豊川悦司 富司純子 たりないふたり 広末涼子 東野圭吾 吉松隆 ローラ 堀内健 吉田修一 松本清張 中谷美紀 妻夫木聡 寺尾聰 佐藤元章 園子温 ウィリー・ネルソン ノラ・ジョーンズ ウィントン・マルサリス レイ・チャールズ 樋口可南子 國村隼 三浦友和 久米田康治 椎名桔平 チャールズ・ブコウスキー マット・ディロン 甲斐亨 ゆらゆら帝国 西島隆弘 さよなら絶望先生 腹式呼吸 ヨガ BGM ストレッチ 大東駿介 加藤浩次 ポール・ヒノジョス メリッサ・オフ・ダ・マー ニュース ソフィア・コッポラ トニー・ハジャー ナデア マイ・ブラッディ・バレンタイン エミネム ZWAN ブライアン・レイツェル はっぴいえんど 立川志の輔 ティム・バックリィ 山崎ナオコーラ 永作博美 水川あさみ 稲垣吾郎 サラリーマンNEO セクスィー部長 沢村一樹 ビーディ・アイ オアシス 中村光毅 アップルシード 須藤理彩 平井直樹 もう中学生 伊坂幸太郎 黒谷友香 高良健吾 伊藤淳史 中田ヤスタカ ベクシル ライド アンディ・ベル マーク・ガードナー リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ 村上龍 コメントスペース ヨンシー&アレックス 榎本ナリコ 岡田将生 松本隆 細野晴臣 大瀧詠一 鈴木茂 ガス・ヴァン・サント ロビン・ウィリアムス ハーレイ・ジョエル・オスメント マット・デイモン ベン・アフレック 西田敏行 市川猿翁 イチロー 日テレ 本郷奏多 重松清 ジェームス・ハント 若杉公徳 佐田大陸 TSUKEMEN プロフェッショナル仕事の流儀 ブルース・ウィリス ディズニー・ピクサー Radiohead 村上春樹 CAN 絲山秋子 ジョニー・グリーンウッド RZA 北乃きい 鈴木保奈美 ウータン・クラン セシル・コルベル 内田有紀 浅野忠信 松岡昌宏 中村靖日 神木龍之介 塚本高史 金子修介 フラ 宮崎吾朗 金城武 

 

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

メールフォーム

 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。