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RIDE:NOWHERE「サイケな轟音ギターの嵐×美メロが光る繊細な楽曲。達観した少年達が紡ぎ出す、瑞々しいシューゲイザー」

Oasis(オアシス)、現Beady Eye(ビーディ・アイ)関連を雑誌やらネットやらで
見ていて、ずーっと、00年代手前に加入した二人、アンディとゲムがごっちゃに
なってまして。「どっちがアンディでどっちがゲム?」に始まり(似てないのに・・・)、
「ベーシストにさせられたのってどっちだっけ?」と、パートまで忘れてしまう顛末。
さて、どっちがどっちかな?
oasis&beady eye
正解は、Oasisの画像だと左端がゲムで右端がアンディ(真ん中二人は眉毛兄弟ども)、
Beady Eyeの画像だと左端がアンディでその隣がゲム(その隣はもっと後に入ったドラマー)。
今月18日に70歳のお誕生日を迎えたポール・マッカートニーに少しだけ似ているのがゲムで
ちょっとお猿さんが入っているのがアンディ、そしてベースで加入する羽目になったのもアンディ。

そして、個体認識のできないこの「新入り」二人のうち、アンディ・ベルのいたバンドは
物凄かった、Beady Eyeは彼の楽曲に期待!なんて声をバンド発足時にいろいろ聞いて
興味をもっていて、何だかんだでようやく手を出す決意が固まりました。
RIDEライド)の名作と名高い1stアルバム「Nowhere」に。

NowhereNowhere
(1990/12/18)
Ride

商品詳細を見る

ジャンルは「オルタナティヴ・ロック」そして「シューゲイザー」の括りが一般的です。
WikipediaのMy Bloody Valentineマイ・ブラッディ・バレンタイン、以降マイブラ)の項で
彼らの「フォロワー」としてライドが紹介されていましたが、
フォロワーではないのでは?活躍していた時期が被っている。「同期」くらいの扱いが適切かと。
同時期に居て、ジャンルが少し被り、マイブラの方が結成が先かつ有名なので
巻き込まれてしまうのも仕方ないのかもしれませんが。んーでもやっぱフォロワーなのか?
ところで今回、私は通常盤を聴いているのですが、
実は昨年、20周年記念スペシャル・エディションが出ていたみたいです。
画像検索していてこのエディションを初めて知りましたが、豪華な冊子までついていた模様。

そんな中、当時のアーティスト写真の画像も出てきました。
ride1
・・・!子どもじゃないのか?「スタンド・バイ・ミー」みたいな子役俳優じゃなくて?
それもそのはず、1stアルバムリリース時のメンバーの年齢は、19歳2名、20歳1名、22歳1名。
驚くべき若さ。
しかし本当に驚くのは、彼らがこの年齢にして、どこか達観していて、勢いだけでなくて
貫禄や余裕を漂わせた音楽を作ってしまっている
ことです。
確かによく見ると皆白けた目をしていますが・・・
んでもってもう一枚。
ride2
アンディ(笑)よくこういう子どもいますよね。
Oasis加入時と何ら変わらない(特に眉から目もとにかけて)からすぐにわかりますね。
「Nowhere」のブックレットの最終ページに彼ら4人の写真があって、アイドル売りっ気が
少々あるのが分かるのですが、アンディはフロントマンの一人だというのに締まらない(笑)
ま、アンディの取り柄は才能であって見た目ではないのだから・・・と、まとめましょう。

Oasisファンの人達の話や雑誌のちらっと記述を読んでいると、アンディが中心のバンドで
アンディ一人がフロントマンで、バンドを牽引してきたかのような印象を受けるのですが
実際は、ヴォーカルとギターをマーク・ガードナーと二人で務め、
リーダーは設けず、曲のクレジットはバンド名義で、アート・ディレクションまで含め
音源はセルフ・プロデュース。
特定の中心人物というのはおらず、自分達でできることは全て自分達でやっています。
また、80年代末に既に流行していた、他人の悪口、ハッタリ、過激発言は一切なし、
商業的成功云々の上昇志向やハングリー精神も見受けられない少年達だったようです。
アルバム解説には「ライドに在るのは音楽に対する本当に純粋な情熱だけ」とありますが
時間が経つにつれ、これらはどちらかというと、脇の甘さ、粘りの弱さに変わってしまいます。

そろそろサウンドについて触れていきましょう。
轟音ツインギターと力強いドラム、暴力性と叙情性の共存したサウンド
1stEP、2ndEPから既に人気が出たライド。
1stアルバムでは、EPで発揮してきたサウンドを更に進化させて、
従来型の勢いのある轟音炸裂ナンバーに加え、新たに
ミディアムテンポの美メロナンバーを開拓、
双方がバランスよく1枚のアルバムの中に共存しています。
轟音を鳴らしながらメロディアスと、両方の特性が両立した曲も。
「1stアルバムの時点で新展開を見せる」バンドって果たしてどれだけあるのか。
言い換えれば、シングルの時点でがっちり、自分達の色が固まっていたとも。
どうにせよ肝の据わった少年達です。ちょっと普通じゃない。
当時、期待と注目をたっぷり浴びたのは当然でしょう。

アルバム解説でも特筆されていますが、サイケっぽさも大きな魅力です。
CDを再生させてまずぶっ飛んだのはそのサイケなテイストと空気感
60年代、ビートルズが4人+αでインドに行ったり、楽器をサイケ色に塗ったりしていた
あの時期にタイムスリップしてしまったかのよう。
「どうしてこんなテイストが出るの?」と本当にびっくりしました。
とりわけその「タイムスリップ感」があるのが1曲目。勢いと轟音もあるイチ押し曲です。
アンディとマークが頼りない声のツイン・ヴォーカルで、やや単調なメロを単調に歌っていて
それがちょっとお経のような独特の響きを醸し出しているのも大きな要素だと思います。

サイケでスピード感のある曲→メロディアスな曲→サイケでスピード感のあるメロディアスな
と、アルバムが進むほどに徐々に流れが新機軸のほうへ移っていくのも印象的。
「僕らはこちらに進みたい」という意思表示がくっきり成されています。
最初聴いていると、ミディアムテンポの美メロ曲が流れを止めているように感じ、
「退屈かも・・・さっきみたいなサイケでスピード感ある曲で統一して欲しかった」と
思ったのですが、繰り返し聴いていると美メロ曲のゆったり、どっしり感にもハマってきます。
緩やかな流れの中に轟音が入ってくることで、曲にメリハリと盛り上がりをもたらします。
この全体のバランスの良さが、心地良さに繋がり、続けて何度も聴けてしまうのです。

繊細でメランコリックな歌詞も白昼夢のようで印象に残ります。
例えば、「サイケで勢いのある曲」として紹介した#1「Seagull」ではこんな感じ。

瞳は水浸し・・・・・・
喉は枯れ、声がでない
ぼくの言葉は塵
羽根みたいに床に落ちていく
羽根みたいに床に落ちていく


思春期を過ぎたか過ぎないかの少年の、危うい感受性が全曲の歌詞に張り詰めて
恋い焦がれたり、諦めたり、死を想ったり、内在する不安を露わにしたり。
暴力的だけどロマンティックでもあるギターサウンドや綺麗なメロディ、
清涼感のあるか弱いふたつの声とピッタリです。
達観しているように見える少年達の本音が聴こえてくるかのよう。

彼らのフェイバリットはザ・ビートルズやザ・スミス。
ビートルズみたいにポップかつパンキッシュな初期衝動と、スミスみたいに物憂げな眼差しが
きちんと盛り込まれています。
先程マイブラに言及しましたが、彼らに比べるとバンドらしさが強くて、アナログな音作り。
マイブラほどスタイリッシュではないけれど、その分、人の心の繊細な動きに寄り添うような
瑞々しくて人懐っこい魅力
があります。


さて、その後の彼ら。
2nd、3rdとリリースしていくも、Oasisをはじめとするブリット・ポップ勢に押されたり
音楽性をシフトして彼ら自身がブリット・ポップ寄りの音楽を作るようになったり
年齢を重ねることで初期にあった若さゆえの魅力を失ったり、あげくの果てには
アンディとマークの音楽的価値観がずれて、深刻な軋轢が生まれてしまったりして
4thアルバムを最後にライドは解散。
さきに述べたような、若さとリーダー不在は、度重なる危機的状況に直面するには
あまりに脆い構造でした。

以後は各自それぞれの道を歩み、途中で和解も果たすのですが
解散に至る過程を見てみると、よりによって自分達を追い込んだブリット・ポップ・バンドの
Oasisに加入することを選んだ(しかも一度も弾いたことのない、ベースで)アンディは
何とも皮肉な道を行ったなぁ、寧ろよく行ったなぁ、と複雑な気持ち。
しかし意外にも、アンディは年齢が近いリアムと仲良くなって、リアムにギターを教えたり
リアムも素直に教わったりして、いわば「リアム派」に。曲作りでもある程度貢献するも
ノエル中心のバンドでは貢献の範囲が限られ、リアム共々ノエルを敵視するようになって
件のノエル脱退→Oasis解散では、インタビューでリアム擁護・ノエル批判ともとれる発言を
したとかしないとか。
ちなみに、同時期加入したゲムは中立派だけどノエルのお気に入りで、ギターの腕を買われて
ノエルはソロ・コンサートなどで、惜しみなくゲムにギターソロを弾かせたりしていて、
Oasis解散~まだBeady Eyeが出来ていない時期に行われたノエルのコンサートに参加したりも
していたので、ゲムがBeady Eyeに入ったのは意外というか、「うわぁ・・・いよいよノエルが
追い出された格好になっちゃったよ・・・」と。
今じゃ双方楽しそうに音楽やっているので、結果的にはこれで正解だったんでしょうね。
(Oasisの深いファンでないので、あまりこの辺の内部事情を詳しくは知らないです。
ファンの人が論議していた話や、ニュースサイトで報じられていた情報を参考にした程度)


この記事を突破口に、Oasisを突っ込んで書いてみるのも面白そうですが、
他の題材の下調べ・準備に片足踏み込んでいるので、今回はこれでお開きに。
次回は今回と同世代か、ちょっと後輩か。
近々「ちょっと後輩」で連載をしようと考えていますが、まだ他の題材を幾つか挟むかもです。
一度連載を始めると、その題材でダーッと一気に駆け抜ける癖があるので(笑)



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