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これは使えるリラクゼーション系音楽CD:その12 世界旅行Ⅱ~初めての沖縄、オシャレなフラ・ジャズ、リズムが決め手のエスニック~

前回の特集では、「世界一周旅行」と題して、ハワイのフラ、インドのシタール、
そしてアイルランド~スコットランドのケルト音楽をとりあげました。
久しぶりとなる今回のリラクゼーション系音楽CD記事では、フラは一層進化して、
エスニックテイストの音楽にはひとひねり。また、日本国内で神秘の文化をもつ場所・
沖縄の伝統音楽を今回初めてとりあげます。
さぁ、世界をぐるっと、ひとまわりしましょう!


Spirit ot Healing Okinawa

スピリット・オブ・ヒーリング~沖縄スピリット・オブ・ヒーリング~沖縄
(2006/03/25)
V.A

商品詳細を見る

かつて「自然音」のみのCDでは、慶良間・久米島をとりあげたこともあったが
今回はかなり正面から、ワールド・ミュージックともいえそうなほどどっぷりと
沖縄音楽に焦点をあてた一枚。
プロデューサーは、以前とりあげたウォーキングの音楽CDと同じ、Pecker氏。
しかしウォーキングCDの時と違い、今回、Pecker氏はパーカッションを手がけるも黒子に徹し
現地ミュージシャンの演奏や楽曲と我々の仲介者となっている。
波音と入り交じるような三線の独奏あり、歌詞に起こせないような琉球最古の古謡あり、
沖縄や八重山の民謡あり、歌い手さん(島幸子さん)が作詞作曲を手がけた恋歌のような
「島うたポップス」と称される現代音楽あり(元ちとせさんの歌い回しを更に複雑にした感じ)。
歌も、島さんの独唱があれば、歌い手2~3人のユニット2組が皆で歌うものもあり、
歌詞では五穀豊穣、子孫繁栄に始まり、八重山の月の美しさ、島民の自然に根ざした日常、
友達を遊びに誘う歌、そして切ない恋歌と、歌詞を読みながら聴くのも楽しい。

宮廷音楽から民謡、そして現代音楽(島うたポップス)へと、形を少しずつかえながら
時代に寄りそいながら、伝統は脈々と歌い継がれている。
そのことを肌で感じられ、畏怖の念すら生まれるが、不思議と違和感や恐怖にはならず、
暖かく湿った風をうけながら、安らぎにだんだん包まれていく。
沖縄のお家もしくは民宿で、食事どきに目の前で歌と演奏が繰り広げられているような
臨場感があるので、歌が通りすぎていかず、心に深く響いたり、考えさせられたりする。
かなり濃い一枚。



Hula Jazz relax&slow

フラジャズ~リラックス&スローフラジャズ~リラックス&スロー
(2008/04/25)
スティーブン・ジョーンズ&ブライアン・ケスラー

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スティーブン・ジョーンズ氏とブライアン・ケスラー氏の、鉄壁の名コンビが
フラ音楽にジャズのテイストを取り入れて、最高に気持ちいいアルバムを完成!
今のところ私の中ではこの二人の作品にハズレなし。以前の久保田麻琴さんの特集のように
アーティスト単位で特集すればよかったと後悔しているぐらい。
スティーブン氏曰く「1930年代や40年代のような古いハワイのサウンド」をイメージして
制作したという。ロック・ポップスでいえばオールディーズにあたるわけだが、それを
何気なく、本当に気軽に耳にすることができるのはとんでもないことだと思う。
レパートリーも幅広く、ハワイの伝統曲、二人のオリジナル曲をはじめ、
ノラ・ジョーンズの大ヒット曲「Don't Know Why」や、あの「Over the Rainbow」
といった誰もが知っていそうな名曲を盛り込んでキャッチー度もアップ。
以前の記事の頃は正直まだ、フラ音楽の「緩慢さ」を受け入れきれないところがあり、
聴きながら馴染んでいくようなところがあった。日頃、激しくてタイトな音楽が好きだから。
ジャズのエッセンスが加わったことで、程よく締まり、最初の一聴で惚れ込んでしまった。
この「フラ・ジャズ」というジャンル、他にもかなりCDがあり、本作を聴いて良かったら
もっと色々聴いてみようと考えていた。今後、フラ・ジャズ特集をする日が来るかも?

このアルバムを聴く時、理屈は一切必要ない。
とにかく心地良く、かなりオシャレで、とんでもなくカッコイイ。
ギターの名手・ブライアン氏のソロがたっぷり聴けるので、ギター好きにもオススメ。
一人でゆったり過ごす時に聴いてもいいけど、陽気でスタイリッシュなこの感じは
友達や恋人を家に招く時にかけて、思い切り格好つけたくなる。
音楽に詳しくない人でも心地良さがわかるはずだから。最高の時間を約束するBGM。



Asian Healing

アジアン・ヒーリングアジアン・ヒーリング
(2000/09/11)
ヒーリング

商品詳細を見る

いままではある国や地域の音楽を紹介してきたが、本作のモチーフは「アジア」。
最近のこの不定期連載は「これは面白いワールド・ミュージックCD」化していたけれど
本作はもっと人為的なもの。効能ありきで作ったサウンドに「アジア」テイストを加えてみたら
化学反応が生まれた、というような。
手がけたのはRumors Ambient Projectという日本人ふたりのユニット。
最近の連載の流れで本格的ワールド・ミュージックを期待していると肩透かしを少し喰らうが
奇しくも久しぶりに、この連載で本来取りあげるべき音楽に辿り着いた。
中国をイメージさせる曲が多い気がするが、楽曲解説を読むと、
モンゴルやインドなど、もっと広い範囲の「アジア」も範疇に入っているとわかる。
リラックス効果を求め、結構難しそうなこともやっている。(以下、解説文より)

自然音(地球上に存在する音空間)が特有する周波数帯域を、
リラックス効果が高いと言われる女性の歌声の周波数音域に合わせ、
さらに心落ち着くテンポに調整し、エスニック・サウンドと融合させました。
従来の環境音楽にあるような「静」の部分ばかりではなく、
リズムによる「動」の部分との両方で心と身体を解放し五感を癒す、
究極のネイチャー・アンビエント・ミュージックです。


本作で繰り広げられる音楽の最大の特徴はリズム。
不思議なことに、穏やかな旋律を奏でる周りのパートよりも、リズム部分に耳をそばだてて
聴いているほうが、眠くなるほど落ち着く。
胎動がもし生まれて何十年経った今になって聴くことができたら、こんな音なんだろうか。
胎動を想起させるような包み込むリズム、躍動感のある鼓動や振動のようなリズム。
それら多彩なリズムと、アジア各地域の自然や人々の暮らしを想起させるサウンドが
絶妙に調和し、奥行きのあるアンビエント・ミュージックとして心身に深く訴えかける。



癒しだけではなく古よりの歴史の重みまで感じさせるアルバム、
リラックスとスタイリッシュを両立させた大人のためのアルバム、
「静」だけでなく「動」の部分にもこだわった新しいリラクゼーション・アルバム。
リラクゼーション系音楽CDを掘り進めていくと、どんどん「深い」作品が出てきました。
この鉱脈、まだまだ途切れそうにありません。



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これは使えるリラクゼーション系音楽CD:その11 遅くきた世界一周旅行~ハワイのやすらぎ、インドの超絶奥義、ケルト音楽のノスタルジア~

久しぶりの「これは使えるリラクゼーション音楽CD」、
今回のメインは、今まで全く聴きたいと思ったこともなかった「ハワイアン」です!
他、世界各地を幅広く(主に暖かいエリアから)、遅くきた世界一周旅行気分でどうぞ♪


Spirit of Healing ~Hawaiiスピリット・オブ・ヒーリング~ハワイ

スピリット・オブ・ヒーリング~ハワイスピリット・オブ・ヒーリング~ハワイ
(2005/05/25)
ブライアン・ケスラー スティーブン・ジョーンズ

商品詳細を見る

ギターを中心に幅広い楽器と曲作り、プロデュースをこなすブライアン・ケスラー氏と
主にジャズ畑でツアーメンバーとして活躍するベーシスト・スティーブン・ジョーンズ氏が
意気投合し、99年、二人でレコーディング・スタジオと「Wire&Wood Music」を設立。
ハワイの自然音を取り入れたヒーリング・ミュージックの制作を多く手がける
名コンビと相成った。

今回は二人のCDを2枚取りあげるが、本作の特徴は、全編インストゥルメンタルで、
波の音、風の音、森に生息する鳥の鳴き声が自然に音楽に紛れ込んでいること。
しかもそれらの自然音は、なるべくシンセサイザーを用いず、アコースティックの
楽器を使って収録されているというこだわりぶり。

本作によせた二人のメッセージの一節。

私達は多くの自然に囲まれて、自然との調和をとても大切にしながら
生活を送っています。
それら多くのハワイの島々の自然を感じ取り、音楽を構成しました。


「アーティストとして、人々が抱えているストレスから解放され、頭も心もリラックスできる
音楽を提供する必要性があると強く感じている」という二人。
その意志が、音になって、そして全体に漂う穏やかで優しいムードになって、
しっかり表明されている。
特にオススメなのは夜、眠気が湧かず悩んでいる人。
ゆ~ったりして、強烈にとろ~りと眠くなってくる。

「ハワイ音楽」としてのみならず、良質なアコースティック音楽としても楽しめる。


HULAフラ

フラフラ
(2007/06/08)
スティーブン・ジョーンズ&ブライアン・ケスラー

商品詳細を見る

こちらのCDには自然音はあまり前面には出ず、代わりに男女ヴォーカリストによる
歌ものの楽曲がやや多め。オリジナルに加え、ハワイ古来の伝統曲も半分近くある。
「ハワイアン」を聴いているという感触がより強く感じられる。

「フラダンスを踊る趣味などない」という大概の人でも、全く問題ない。
アコースティック・サウンドを合わせて現代風にアレンジ、音楽としても自然に
楽しめるようになっている。
勿論、フラダンスをレッスンしている人には、格好の教材となることだろう。

数曲で男声ヴォーカルを務めるスノーバード・ベント氏の寄稿から。

フラは、大きな意味でコミュニケーションの一つです。
踊り手の最も奥深いところに触れながら、その人の
心の奥にある気持ちや感情を、体を使って表現できるのが
フラなのです。
あなたが音楽に身を任せば、ほら、踊りだすことでしょう!


ゆったりしていながら、踊るための音楽だからテンポが良くて、
リラックスするけれど緩みすぎず、思わずそっと身体が揺れる。

なんだかとっても、いい気分になれること請け合い。

色々調べていると、ふたりの新作を発見。

リラックス&スリープ~ハワイリラックス&スリープ~ハワイ
(2012/08/31)
Stephen Jones and Bryan Kessler

商品詳細を見る

これはジャケ買いしたくなる一枚・・・!チェックしたら是非記事に。

そしてこんなのもユニークで興味深い。

フラジャズ~リラックス&スローフラジャズ~リラックス&スロー
(2008/04/25)
スティーブン・ジョーンズ&ブライアン・ケスラー

商品詳細を見る

フラ×ジャズ!これは好きになりそう。他の会社からも色々なアーティストが
同様の試みをCD化しているので、どれを聴こうか迷ってしまうほど。


音の世界遺産 シタール幻想

音の世界遺産 シタール幻想音の世界遺産 シタール幻想
(1999/08/06)
民族音楽

商品詳細を見る

かつて「シタール幻想―超絶のラーガ」として発売されていたCDが
99年に「音の世界遺産」としてシリーズ化した模様。
ちなみに本作はリラクゼーション音楽ではなく「ワールドミュージック」の棚に
あった。ヨガ向け音楽もここでとりあげてきたし、そういう感覚の延長で聴くし、と
とりあえず今回はリラクゼーションのカテゴリー。

まず驚くべきは曲目欄。
1 ラーガ:スハ・カナラ 59:26
2 ターラ:ティーンタール 14:20

たったこのふたつだけ。そして1曲目なんて1時間近くもあるではないか!
半分ネタ要員として聴いてみた節は否めない(苦笑)。

しかし、1時間弱もある1曲目、聴いているとあっという間。
「ながら聴き」すると最高にリラックスできて、作業もはかどる。
緩急、大きく移り変わる展開、弛緩と緊張感とが共存する音、ときにスピード感。

シタール、ダブラ、タンブーラという3つの楽器のみでここまで鮮やかな世界を
つくることができるのか。リラックスBGMだけでなく、音楽としてとても面白い。
軽快な2曲目も緩やかにノれて楽しい。

同シリーズのアジア方面(インド寄り)では、他にガムランやケチャなどがあった。
世界は広し、そして広い世界のなかの一部でも、音楽世界は果てなく広いようだ。


借りぐらしのアリエッティ イメージ歌集アルバム

Kari-gurashi~借りぐらし~(借りぐらしのアリエッティ・イメージ歌集アルバム)Kari-gurashi~借りぐらし~(借りぐらしのアリエッティ・イメージ歌集アルバム)
(2010/04/07)
セシル・コルベル

商品詳細を見る

カタログ等の表示はタイトルのような名前だが、CDの帯などは
Kari-gurashi~借りぐらし~」となっている。どっちが正しい?どっちも?
明らかに「リラクゼーション音楽CD」のカテゴリではなく「アニメ映画のサントラ」のはずだが
お店でも「ワールドミュージック」の棚で本作を発見した(本作とは別にサントラCDがあって、
そちらの方がサントラの棚にあるのだろう)ので、セシル・コルベルの作品扱いということで。

ハープを弾きながら少々たどたどしい日本語の歌詞を歌う、赤毛の巻き髪の女性を
覚えているだろうか。「借りぐらしのアリエッティ」公開当時、時の人となった
フランスの歌手、セシル・コルベルその人である。日本では「あの人は今」状態だが
実際には現在でも引き続き活動を継続している。
セシルは長年、ジブリのアニメ映画の大ファンで、その曲づくりにも大きな影響を
受けており、セシル自ら手紙とCDをスタジオジブリに送り、それが目にとまって
「アリエッティ」の音楽担当を務めることになった。
本作の歌詞は「アリエッティ」のあの場面やこの場面がそっくりそのまま歌になっている。
心なしか、アリエッティと翔の別れをテーマにした曲が多い気がしないでもないが
全体的には、アリエッティの日常や映画での出来事をくまなく掬い上げている。

ケルト音楽に傾倒し、クラシック的な要素を持ち合わせたベーシスト、ギタリスト、
チェリスト達と共に、フランスや世界各地で演奏をしているセシル。
本作でもその独特の、静謐でエキゾチックな音楽世界をたっぷり堪能できる。
ノスタルジックな旋律は胸を強く掴み、理由もなく無性に泣きたくなる。
澄み切ったヴォーカルと併せて、耳がくぎづけになる。
ストレスが溜まってちょっと泣いて発散したい時、綺麗なものに触れて心を清めたい
気分の時などにハマるアルバム。

曲調が幅広く、「泣き」だけでなく、爽やかで明るい曲も半分近くを占める。
そちらを愉しむのもよいだろう。



回を追うごとに、紹介対象が「リラクゼーション音楽CD」「イージーリスニング」の枠に
収まらなくなってきました。
「ワールドミュージック」の項をつくっても良いのかもしれません。
心を癒したり、ほぐしたり、有効に作用する、「使える」音楽は
こんなにも幅が広いとは、連載開始当初は思いもしませんでした。
これだから音楽好きはやめられない。
ハワイアンの「やすらぎ」のスピリット、インドのシタールの絢爛豪華な超絶世界、
セシルのケルト音楽のノスタルジックなエッセンス。
音楽は音のかたちをとって、様々なメッセージ、生きるヒントを我々に
心地良いかたちで教授してくれるかのようです。




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