2017-04

Latest Entries

web拍手 by FC2

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
web拍手 by FC2

A Perfect Circle:Mer de Noms & eMOTIVe「たった3作だけでお開きでは惜しい!品格がワンランク違うヘヴィ・ロック」

スマパン解散後のジェームス・イハの軌跡のひとつとしてその名を知り、
「イハはどこぞや」と聴いてみたら、音源では殆ど参加していなかったという・・・
(2ndアルバム完成後、ツアー・メンバーとして加入。3rdにクレジットされているが
ライナーノーツには「実際には参加していないらしい」とあった。
加入時、僅か2週間で楽曲を全て完全マスターしてしまったのはなかなかの武勇伝)
当初の目的からすれば完全な誤算ですが、音楽そのものが予想以上におもしろく
「運命の悪戯(というか単なるケアレスミス)」も中々面白いことをしてくれるものだなと
いうわけで、A Perfect Circleア・パーフェクト・サークル、以下APC)の記事を
書いてみることにしました。
今回聴いてみたのは1stと3rd。ただ、聴くほど「2ndも聴いてみたい」という気にさせられて
今更悔しい感じですが。

米を中心に熱狂的な人気を誇るロックバンド、Toolトゥール)のカリスマヴォーカリスト
Maynard James Keenanメイナード・ジェームス・キーナン)が
フィッシュボーンのギターテックだったBilly Howerdelビリー・ハワーデル)と出会い、
ビリーの作った曲を聴いたメイナードが「その曲に歌詞をつけてもいいかい」と切り出して
バンドの骨格が完成。バンドの殆どの曲をビリーが作曲し、レコーディングでも殆どのパートを
手がけていて、骨組みだけ見るとビリーとメイナードのユニット~プロジェクトといえそう。
但し、メイナードはトゥールのヴォーカリストとして有名すぎたため、メイナードの
サイドプロジェクトと勘違いする向きも当初はかなりあったそう。
ほかのメンバーは変動が結構あり、今書いたように実質ツアー・メンバーなのかもしれませんが
ドラムのJosh Freeseジョシュ・フリース)はほぼ初期から今にわたり在籍。
大きく分けると、NIN/マンソン人脈とスマパン人脈とに分かれる感じで、
●NIN/マンソン人脈:ダニー・ロナー(2ndまで、3rdにも参加。NINの元メンバー)、
ジョーディ・ホワイト(2nd途中から3rdまで。マリリン・マンソンのベーシスト)、
ジョシュ(NINで叩いた経歴あり。但し、他にもあらゆるバンドに参加している)
●スマパン人脈:イハ、パズ・レンチャンティン(1stまで、3rdにも参加。
APC活動休止時、Zwanのベーシストを務めるため脱退)
現在のベーシスト、マット・マックジャンキンスは「その他」かと。
1stのミックスを、NINやスマパンなどを手がけたアラン・モウルダーが担当しており、
こういった布陣になるのは必然だったのかも。

「活動休止」「現在の」と書いたように、2000年デビューも2004年には一時解散、
2008年に再結成表明、2010年に本格的再始動と、ややこしい(苦笑)。
流石にこうも途切れ途切れだと、サイドプロジェクトと言いたくもなりそう?

参加メンバーを書いているだけでこんなに尺を食ってしまうほどのカオティックなバンドですが
とにかく、アルバム感想に入りましょう。

1stアルバム「Mer de Noms」。

ア・パーフェクト・サークルア・パーフェクト・サークル
(2000/05/24)
パーフェクト・サークル、ア・パーフェクト・サークル 他

商品詳細を見る

デビュー・アルバム。因みに2ndは2003年リリースで、ここでメンバーチェンジが大量発生。
1stの頃のAPCはこんな感じ。
APC1
前面にいる可愛いのがパズちゃん。彼女がヴォーカルのバンドみたいに見えますね。
実際、APC構想当初はパズをヴォーカリストとして想定していたのだとか。

このようなポップにも見える写真に反して、音はへヴィでエモーショナル、そして呪術的。
「パーフェクト・サークル」の名前よろしく、ぐるぐると全てのパートが渦巻き、うねり、
その完璧なうねりの輪に、聴いている側は巻き込まれ、圧倒される、台風のような音楽。

ヘヴィ・ロック的な音を聴き慣れない私は最初こそ戸惑いを覚えましたが、聴くほどに
中毒の如くクセになっていく。すっかり彼らの轟音と重低音に引き込まれてしまいました。
メイナードのヴォーカルに顕著な、東洋~中近東テイストが混じった無国籍な風情もいい。
そして、確かに轟音で物凄い音圧ではあるけれど、それぞれの音にどこか透明感があって、
ただやかましいだけの音楽にならず、そこらのバンドより数段上の品格を感じます。
だからこそ、日頃ヘヴィ・ロックを聴かない私でも、苦にせず楽しんで聴けるのでしょう。

他のパートの演奏、楽曲の世界観、どれも素晴らしいですが、やはり突出して魅了されたのが
メイナードのヴォーカル。火になり、刃になり、水になり、楽曲によって自在に形をかえて、
「火のように熱く、刃のように鋭く、水のように滑らか」と全てを一つにすることもできる。

これでこそカリスマ。「トゥール聴いてみようかな」という気になりました。
・・・で、いざよそで動画を観たら、APCどころではない「強烈な捻れ、よじれ、カオス」。
どうしてもメイナードがいるのでAPCとトゥールは引き合いに出されるけれど
(ライナーノーツでさえ「APCにハマったらトゥールも聴いてみて!」なんて書いてある)
そこにかこつけて表現するなら、APCってキャッチーなトゥールなのかもわかりません。
APC2
パズたんエロ格好良すぎます。ヴィジュアル的には、是非留まって欲しかったところ。

因みに2ndはこんな感じ。黄色い物体の正体は?何か意味合いがあるのか?

サーティーンス・ステップ(CCCD)サーティーンス・ステップ(CCCD)
(2003/09/18)
ア・パーフェクト・サークル

商品詳細を見る


2ndを出して少し休むつもりだったのが、メイナードたちが世界情勢に触発されて
どうしても作らずにいられなかったという3rdは、新曲が2曲あるものの、
基本カヴァーアルバム。しかも、プロテスト・ソング(反体制歌)という縛りつき。
リリースは2004年、舞台はアメリカ。そうすると自ずと背景は浮かんでくるというもの。

イモーティヴ (CCCD)イモーティヴ (CCCD)
(2004/12/08)
ア・パーフェクト・サークル

商品詳細を見る

3rdアルバム「eMOTIVe」。
しかしムカつきますよねえ、このCCCDってパッケージは本当にもう(苦笑)
本作リリースの後には映像作品「aMOTION」がリリースされ、
こちらはイハもリミキサーとして参加。
で、2nd~3rdのラインナップと思しき画像がこちら。
APC3
メイナードの両隣の黒髪二人、この画像だとバランス良く分かれているので良いんですが、
しばしば隣り合って映っていたり、似たような格好をしたりしていて、見分けに苦労が・・・
顔立ちが見えれば簡単なんですが、二人して下を向いていると本気で見間違えてしまいます。

日本ではあんまり馴染みのない「プロテスト・ソング(反体制歌)」ですが、
本作に収められている曲を見るだけでも英米にはこんなにたくさん。
ジョン・レノン「Imagine」、マーヴィン・ゲイ「What's Going On」、
デペッシュ・モード「People Are People」、フィアー「Let's Have A War」、
レッド・ツェッペリン「When The Levee Breaks」(これ自体カヴァーだけれど)、
ジョニ・ミッチェル「Fiddle And The Drum」などなど。
バンドの方向性やメンバーの世代からか、80年代の音楽(ハードコア・パンクから
エレクトロ・ポップまで)がやや多めにチョイスされています。

言われないと原曲が何なのか分からないほど原形を留めず、APC色に染まったナンバーが
勢揃い。「カヴァー」というより「リミックス」といったほうが納得のような。
こういったカヴァー集は原曲を知るきっかけとしてよく楽しむことが多いのですが、
本作においてはそういう楽しみ方はまず無理。原曲を知っている人の反応が心配になる
曲もあるのですが、そういう人は恐らくこのアルバムを手に取らない層かと。
よそで動画を観てぶっ飛んだのがあの「Imagine」。原形は留めているほうなのですが
メジャーコードの原曲がマイナーコードに、そしてどっぷり重く、暗い・・・
しかし、その動画はPVで、そこには世界中で起こっている凄惨な「いま」が
主に報道映像をつないで、ドキュメンタリーのように次々と提示されていました。
ジョン・レノンは、空に虹色の夢を描くようなタッチで「Imagine」と語りかけましたが
APCのヴァージョンは、今まさに目の前にある現実と対峙する思考法、方法論として
「想像すること」を突きつけてくる感じで、これはこれでかなり考えさせられたし、
彼ららしいとも感じます。

浮遊感が漂うナンバーが多いのも怒りが浮かび上がってくるようでうすら怖く、
それだけにメイナードが怒りを込めてシャウトすると真に迫るのですが、
本作ではビリーがハイトーンなヴォーカルを披露する場面も登場します。
鋭角的なメイナードと柔和な響きのビリー、二人のコントラストも聴き所です。
そして、「2ndの流れを汲んだ音作り」とされるオリジナル曲「Passive」と
本作の多くの曲、更に1stでは全く作風が異なり、このバンドがとても多くの顔を
持ち合わせていることを見せつけられます。
APC4
重めの作風の割にこんな軽いノリの画像がちょくちょくあるのが興味深いところ。
眼鏡、三つ編み、シノラーみたいな短パン、一つ前の画像では帽子、1stの画像では長髪
(三つ編みと長髪はウィッグ)・・・個性的すぎる格好のメイナード。
よそで聞いたところによると、トゥールのライヴパフォーマンスはもっと個性的すぎるらしく、
ステージ演出もなかなかにグロテスクだとか・・・
かなり好きずきが分かれそうですね。


トゥールの入門編?トゥールが駄目ならこちらがオススメ?
どちらも的を射ていないような気がします。
比べるまでもなく、個性的で深み・凄みがあって面白い音楽だとそのままキャッチして
再び動き出した彼らの新譜でも出ないかなぁと、駄目元覚悟で期待してみるのも
楽しみ方としてはアリなのではないでしょうか。
勿論、APCをきっかけにトゥールに踏み出したり、その逆をしたりするのもまた乙かと。
実質5年くらいの活動でリリース活動はオシマイの現状が惜しいと感じてなりません。



このブログをもっと広めてゆきたく、FC2 Blog Ranking参加中。
今回の記事を面白いと感じていただけたなら、クリックで応援お願いします!
スポンサーサイト

テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

«  | ホーム |  »

プロフィール

燃える朝やけ

Author:燃える朝やけ
・音楽、映画、漫画・・・雑多な題材をとりあげ、レビューのような感想のような、「好きなものの話」をしています。音楽寄りの題材が多めかも。
・コメント・トラックバック・拍手・
リンクなど、お気軽にどうぞ。
でも荒らさないでね?
・なぜかFC2拍手ボタンが各記事の上部に表示されているなど、変な箇所もぼちぼちありますが、お気になさらずご利用ください。

 

カテゴリ

ごあいさつ・雑談用 (1)
blog振り返り&好評だった記事 (4)
音楽(洋楽) (76)
At The Drive-In (1)
The Beatles (1)
Yes (1)
Carpenters (1)
Chickenfoot (2)
Deep Purple&Rainbow (1)
Elliott Smith (1)
Emerson, Lake & Palmer (2)
James Iha (2)
Jeff Buckley (3)
John Frusciante (8)
Jonsi (1)
Led Zeppelin (2)
Lou Reed (2)
The Mars Volta (7)
My Bloody Valentine (2)
NICO (3)
Omar Rodriguez Lopez (1)
A Perfect Circle (1)
Ramones (9)
RIDE (1)
Sigur Ros (5)
The Smashing Pumpkins (8)
Sparta (1)
Tim Buckley (1)
Warpaint (2)
ZWAN (1)
洋楽雑記 (6)
音楽(邦楽) (39)
access (1)
Boom Boom Satellites (11)
BUGY CRAXONE (1)
FLiP (3)
LUNA SEA (1)
Salyu (7)
SPEEDWAY (1)
Syrup16g (4)
TM NETWORK (1)
ウルフルズ (1)
大貫妙子&坂本龍一 (1)
古明地洋哉 (2)
ゴンチチ (1)
橘いずみ (1)
はっぴいえんど (1)
松崎ナオ (1)
矢野顕子&上原ひろみ (1)
音楽(ジャズ、クラシック、etc) (9)
Nadeah (1)
Willie Nelson & Wynton Marsalis Feat. Norah Jones (1)
ZAZ (2)
Keiko Lee (1)
辻井伸行 (1)
村治佳織 (1)
山中千尋 (1)
吉松隆 (1)
音楽雑記 (5)
映画音楽 (3)
Jonny Greenwood (1)
Vincent Gallo/John Frusciante (1)
V.A. (1)
音楽映画 (11)
The Beatles(Movies) (2)
John Lennon (2)
Ramones(Movies) (3)
The Rolling Stones (2)
Cocco (1)
山崎まさよし (1)
映画 (28)
小説×映画 (5)
映画雑記 (1)
書籍(小説その他) (9)
読書雑記 (1)
漫画&アニメ (11)
小説×漫画 (1)
リラクゼーション (15)
ネイチャー&教養系 (8)
TVドラマ (25)
お笑い&バラエティ (13)
世界は言葉でできている (2)
IPPONグランプリ (3)
F1 (12)
フィギュアスケート (4)
雑記 (8)
詩を書いてみた (2)
未分類 (0)

 

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

リンク

ブロとも一覧

ブロとも申請フォーム

検索フォーム

 

 

検索用ユーザータグ

 よく取りあげるテーマやキーワードからの簡単検索をどうぞ。

感想 レビュー CD 洋楽 映画 邦楽 TVドラマ 邦画 ライヴ DVD ジョン・フルシアンテ リラクゼーション 相棒 ラモーンズ F1 ブンブンサテライツ スマッシング・パンプキンズ 中野雅之 書籍 川島道行 FC2動画 ジェームス・イハ 漫画 お笑い番組 ビリー・コーガン 水谷豊 マーズ・ヴォルタ 雑記 セドリック・ビクスラー・ザヴァラ オマー・ロドリゲス・ロペス ビートルズ ジミー・チェンバレン Salyu 杉下右京 洋画 レッド・ホット・チリ・ペッパーズ アニメ ダーシー・レッキー シガー・ロス 及川光博 ウィリアムズ ホアン・アルデレッテ リカルド・パトレーゼ ドキュメンタリー ジョン・レノン アイルトン・セナ 八重の桜 小林武史 神戸尊 又吉直樹 あまちゃん blogまとめ Eテレ 若林正恭 アット・ザ・ドライヴイン 寺脇康文 Syrup16g 亀山薫 フィギュアスケート ナイジェル・マンセル アンケート ミハエル・シューマッハー キース・エマーソン 歴史にドキリ ミック・ジャガー バカリズム 深夜食堂 ヴェルヴェット・アンダーグラウンド ジョージ・ハリスン 宮藤官九郎 坂本龍一 夏目漱石 NICO クラシック IPPONグランプリ キタダマキ 中畑大樹 世界は言葉でできている エマーソン、レイク&パーマー FLiP トラックバックテーマ チャド・スミス 五十嵐隆 ケヴィン・シールズ ジェフ・バックリィ 教養番組 孤独のグルメ ジョン・セオドア 香川照之 宮崎駿 加瀬亮 自作詩 生瀬勝久 ビートたけし 岡田准一 二宮和也 安藤サクラ カール・パーマー 木南晴夏 平清盛 いしわたり淳治 松雪泰子 阿部寛 ポール・マッカートニー グレッグ・レイク 藤井哲夫 かわぐちかいじ 僕はビートルズ 成宮寛貴 長瀬智也 小泉今日子 田辺誠一 サウンドトラック 小説 谷中敦 キース・リチャーズ ローリング・ストーンズ アラン・プロスト ゲルハルト・ベルガー ロン・ウッド チャーリー・ワッツ サミー・ヘイガー マイケル・アンソニー ジョー・サトリアーニ チキンフット THE世界遺産 インド ジョン・ポール・ジョーンズ ジミー・ペイジ ロバート・プラント レッド・ツェッペリン ジョン・ボーナム ロッキー 集中力アップ サブリミナル効果シリーズ シルヴェスター・スタローン Warpaint 深津絵里 オードリー ZAZ F1総集編 ジャン・アレジ オノ・ヨーコ 南海キャンディーズ カーペンターズ 山里亮太 山崎静代 F1中継 川井一仁 設楽統 エヴァンゲリオン スパルタ ジム・ワード 秋山竜次 サンマリノGP 鈴鹿GP マクラーレン ドイツGP 蒼井優 松山ケンイチ ルー・リード 安倍夜郎 木根尚登 Cocco まほろ駅前番外地 小林薫 満島ひかり 小室哲哉 メイドインジャパン SPEC デヴィッド・ボウイ 信長のシェフ 古明地洋哉 妻は、くの一 ラジオ ブライアン・ケスラー スティーブン・ジョーンズ 堺雅人 ミュージカル 宇都宮隆 NHK 中村獅童 ハワイ ケルト音楽 ベネトン 木更津キャッツアイ ヨーロッパGP 今宮純 沖縄 三宅正治 ブラジルGP フラ・ジャズ メキシコGP ニキ・ラウダ 阿川佐和子 川島明 B'z 柳楽優弥 樹木希林 浅越ゴエ 福田充徳 チュートリアル ハリセンボン 徳井義実 千原ジュニア 夏川結衣 ムロツヨシ 南国少年パプワくん 流星の絆 ロン・デニス 羽生善治 有吉弘行 ヒメナ・サリニャーナ 是枝裕和 池袋ウエストゲートパーク エリオット・スミス 裏・相棒 山崎まさよし 長谷川宗男 後藤久美子 RAILWAYS 三浦貴大 中井貴一 高島礼子 本仮屋ユイカ フェラーリ ティレル  アンヴィル ミッキー・ローク アテルイ伝 ジャック・ヴィルヌーヴ デイモン・ヒル ふしぎの海のナディア エルヴィス・コステロ フィール・ザ・ネイチャー・シリーズ 久米島 エディット・ピアフ 狗飼恭子 リラックス ストロベリーナイト 田口ランディ 城達也 モナコGP 絶対に抜けないモナコモンテカルロ 塚本晋也 春日俊彰 オードリー春日のカスカスTV ネイチャー・サウンド・ギャラリー 屋久島 慶良間 パワーアップ アナウンサー 森山春香 さわやか自然百景 あなたに会いたい マンちゃん 女の子ものがたり シンジ 芥川賞 柴崎友香 ジャズ 大島渚 SPEEDWAY バリ アジア 世界ふれあい街歩き グランプリ天国 鉄人 モーツァルト アンビエント 貴水博之 トベタ・バジュン 松本大洋 サドレーゼ 教授 山中千尋 ワールドミュージック 久保田麻琴 谷口ジロー 久住昌之 LUNASEA ブージークラクション ゴンチチ オペラ座の怪人 アイスショー MOZU 浅田真央 お笑い 高橋大輔 イエス TM-NETWORK プラス思考 サントラ ヴィンセント・ギャロ 綾野剛 瀬戸内寂聴 熊切和嘉 リリィ・シュシュ 浅倉大介 ヨンシー ジョン・アンダーソン バカリズム辞典 フットンダ スティーヴ・ハウ クリス・スクワイア ケイコ・リー アラン・ホワイト リック・ウェイクマン 読書雑記 ビブリオバトル ディーントニ・パークス JIN-仁- 猿飛三世 ボスニアン・レインボウズ ノンフィクション 西原理恵子 フランソワーズ・サガン 小西真奈美 大貫妙子 上原ひろみ 居酒屋もへじ ヤンキー君とメガネちゃん 松坂慶子 リーガル・ハイ 小山田圭吾 access 西島秀俊 新選組! 実験刑事トトリ 太陽の罠 夫婦善哉 半沢直樹 矢野顕子 ナイツの言い間違いで覚える科学の法則 マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン 堤幸彦 戸田恵梨香 マーティン・スコセッシ フリー 斉藤和義 松崎ナオ 辻井伸行 ウルフルズ トータス松本 リンゴ・スター ヒャダイン ア・パーフェクト・サークル トゥール メイナード・ジェームス・キーナン ウルフルケイスケ ジョン・B・チョッパー 玉山鉄二 マイコ 宮崎あおい イ・ジュンギ 溝端淳平 村治佳織 サンコンJr. 橘いずみ 教育番組 リッチー・ブラックモア レインボー クリント・イーストウッド 唐沢寿明 木村拓哉 渡辺謙 桜井和寿 鈴木おさむ 中田有紀 笑福亭鶴瓶 バラエティ番組 振付稼業air:man 中居正広 宮崎美子 山下和美 ディープ・パープル ヤン・ヨンヒ 井浦新 仲間由紀恵 ウォーキング 前山田健一 北野武 ブライアン・ジョーンズ 小出恵介 快眠 斉藤由貴 竹下景子 西村賢太 タナダユキ 森山未來 豊川悦司 富司純子 たりないふたり 広末涼子 東野圭吾 吉松隆 ローラ 堀内健 吉田修一 松本清張 中谷美紀 妻夫木聡 寺尾聰 佐藤元章 園子温 ウィリー・ネルソン ノラ・ジョーンズ ウィントン・マルサリス レイ・チャールズ 樋口可南子 國村隼 三浦友和 久米田康治 椎名桔平 チャールズ・ブコウスキー マット・ディロン 甲斐亨 ゆらゆら帝国 西島隆弘 さよなら絶望先生 腹式呼吸 ヨガ BGM ストレッチ 大東駿介 加藤浩次 ポール・ヒノジョス メリッサ・オフ・ダ・マー ニュース ソフィア・コッポラ トニー・ハジャー ナデア マイ・ブラッディ・バレンタイン エミネム ZWAN ブライアン・レイツェル はっぴいえんど 立川志の輔 ティム・バックリィ 山崎ナオコーラ 永作博美 水川あさみ 稲垣吾郎 サラリーマンNEO セクスィー部長 沢村一樹 ビーディ・アイ オアシス 中村光毅 アップルシード 須藤理彩 平井直樹 もう中学生 伊坂幸太郎 黒谷友香 高良健吾 伊藤淳史 中田ヤスタカ ベクシル ライド アンディ・ベル マーク・ガードナー リチャード・ギア ジュリア・ロバーツ 村上龍 コメントスペース ヨンシー&アレックス 榎本ナリコ 岡田将生 松本隆 細野晴臣 大瀧詠一 鈴木茂 ガス・ヴァン・サント ロビン・ウィリアムス ハーレイ・ジョエル・オスメント マット・デイモン ベン・アフレック 西田敏行 市川猿翁 イチロー 日テレ 本郷奏多 重松清 ジェームス・ハント 若杉公徳 佐田大陸 TSUKEMEN プロフェッショナル仕事の流儀 ブルース・ウィリス ディズニー・ピクサー Radiohead 村上春樹 CAN 絲山秋子 ジョニー・グリーンウッド RZA 北乃きい 鈴木保奈美 ウータン・クラン セシル・コルベル 内田有紀 浅野忠信 松岡昌宏 中村靖日 神木龍之介 塚本高史 金子修介 フラ 宮崎吾朗 金城武 

 

月別アーカイブ

RSSリンクの表示

メールフォーム

 

名前:
メール:
件名:
本文:

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。